雨宮凪紗

ヨガ受付の甘い赤ちゃん抱擁(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:膝枕の赤ちゃんプレイと甘い哺乳の渇望

美咲の脚が拓也の腰に絡みつき、胸の柔肉が彼の顔を優しく包み込む。膝枕の揺れが続き、室内の雨音が二人の荒い息づかいを煽る。「まだまだ……この甘え、止めたくない」拓也の囁きに、美咲の瞳が熱く輝き、体がびくりと震えた。「うん、甘えん坊さん……私の膝で、全部受け止めてあげる」彼女の声が甘く溶け、トップスをゆっくり剥ぎ取る。露わになった豊かな膨らみが揺れ、淡いピンクの突起が硬く尖る。拓也の視線がそこに釘付けになり、唇が自然に近づく。

美咲は膝を広げ、拓也の頭を深く引き寄せる。30歳の逞しい体が、25歳の柔らかな膝枕に完全に沈み、赤ちゃんプレイが本格化する。「ほら、赤ちゃんみたいに吸いついて……ママの胸で、たっぷり甘えて」彼女の指が彼の髪を優しく掻き分け、膨らみを口元に押しつける。拓也の唇が柔肌に触れ、温かな感触が広がる。舌先が乳輪をなぞり、乳首を口に含む瞬間、美咲の背中がびくんと反った。「あっ……んんっ! そう、強く吸って……体が熱く疼くの」快感の電流が胸から腰へ駆け巡り、彼女の股間がじゅわりと溢れる。

拓也の吸いつきが激しくなり、甘い体液が微かに混じり合う。ちゅぱっ、ちゅぱっと湿った音が室内に響き、美咲の息が上ずる。「はあっ……拓也さん、赤ちゃんみたいに上手……私の乳首、びくびく震えてる」彼女の膝で体を優しく揺らし、腰を微かにくねらせる。拓也の硬くなった股間がズボンを押し上げ、美咲の内腿に擦りつけられる。熱い脈動が伝わり、二人の肌がねっとりと絡みつく。「んふっ……甘えん坊のここ、こんなに硬くなって……ママの体で、もっと感じて」美咲の手が彼のズボンを滑らせ、逞しい肉茎を露わにする。掌で優しく包み、上下に動かすと、拓也の腰が跳ね上がった。

雨音が激しくなり、スタジオの個室を夜の密室に変える。美咲の膝枕が揺れ続け、拓也の舌が乳首を転がす。吸う力が増し、歯が軽く甘噛みする感触に、美咲の体が震え出す。「あんっ……そこ、いいっ! 体液の甘さ、混ざって……頭おかしくなる」彼女の指が自分のレギンスを剥ぎ取り、素肌の秘部を露わに。拓也の視線がそこを捉え、手が自然に伸びる。指先が濡れた花弁をなぞり、中へ滑り込む。「美咲さん、君のここ、熱くてぬるぬる……赤ちゃんのママなのに、こんなに欲しがってる」拓也の声が掠れ、指がくちゅくちゅと掻き回す。

美咲の腰が無意識に動き、膝枕の体勢で拓也の肉茎に股間を擦りつける。柔らかな尻肉が彼の腹に沈み、互いの熱が融合する。「はあっ……拓也さんの指、奥まで届いて……赤ちゃんプレイなのに、体が勝手に動いちゃう」快感の波が次々と押し寄せ、胸の膨らみを拓也の顔に押し潰すように寄せる。吸いつきのリズムが速まり、美咲の乳首から甘い滴が零れ、拓也の舌に絡む。体液の味が混じり、二人の息が荒く交錯。「んっ……もっと吸って、強く! ママの胸、全部飲んでいいよ」美咲の声が弾け、膝の揺れが激しくなる。

拓也の指が美咲の秘裂を激しく刺激し、親指が突起を転がす。彼女の体がびくびくと痙攣し、最初の頂点が近づく。「あっ、あっ……拓也さん、来るっ! 赤ちゃんの吸いつきで、イっちゃう……」腰が激しく跳ね、熱い波が全身を駆け巡る。美咲の内壁が指を締めつけ、甘い蜜が溢れ出す。拓也の肉茎も脈打ち、先走りが美咲の内腿を濡らす。「美咲さん、君の震え、伝わって……俺も限界近い」彼の吸いつきが頂点に達し、乳首を強く引き込む。互いの体液が混ざり、ねっとりした感触が肌を滑る。

部分的な絶頂の余韻で、二人は息を荒げて視線を絡める。美咲の胸が激しく上下し、拓也の唇に乳首の赤みが残る。「はあ、はあ……すごかった……赤ちゃんプレイ、こんなに熱くなるなんて」彼女の指が彼の肉茎を優しく扱き、硬さを確かめる。拓也の腰が再び動き出し、手が美咲の尻を掴む。「まだ甘え足りない……ママの体、もっと深く欲しい」囁きに、美咲の瞳が輝く。膝枕から体勢を変え、彼女は拓也の上に跨がるように体を重ねる。ヨガのしなやかさで腰を沈め、肉茎の先端が秘部に触れる。「うん、まだまだ甘えさせてあげる……でも、次はもっと深いところで。私の全部で、包み込んで」

互いの腰が自然に動き、熱い摩擦が生まれる。雨音が興奮を加速させ、室内の空気が甘く重く満ちる。美咲の柔肉が拓也の顔を再び覆い、吸いつきのリズムが復活。「ちゅぱっ……んんっ、赤ちゃんの唇、最高……体がまた疼き出す」拓也の指が尻肉を割り、秘裂を広げる。頂点の余熱が新たな波を呼び、肌の震えが連鎖する。「美咲さん、この甘え、永遠に続けたい……」彼の声が熱く、美咲の体がびくりと反応。「私もよ、拓也さん。ヨガスタジオの奥、誰もいない夜に……次はベッドで、完全な赤ちゃん抱擁にしようか」

二人は唇を重ね、荒い息が混じり合う。胸の柔らかさと肉茎の硬さが擦れ合い、果てなき欲求の扉が開く。スタジオの個室で夜が深まり、雨の調べが次の深い繋がりを予感させる。この熱は、止まらない――完全な充足への約束が、肌の奥で燃え上がる。

(文字数:2018字)