雨宮凪紗

女子アナの男三人深熱夜(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:拳の深みに震える合意の波

 亮の瞳が妖しく輝き、手の動きがさらに深く迫る。美咲の指が彼の腕を強く掴み、腰が自然に持ち上がる。「亮さん、もっと……大胆に、来て。体が熱くて、疼いてたまらないの」甘い声が漏れ、三人の息づかいが一気に熱を帯びる。亮の手がゆっくり拳を握り、ぬるりとした蜜で濡れた秘部に押し当てる。拓也と健太の視線が集中し、美咲の柔肌を熱く見つめる。「美咲さん、俺たち三人で、全部受け止めて。欲しいって言ってくれて、嬉しいよ」拓也の声が低く響き、胸を優しく揉みながら乳首を指で弾く。健太の唇が尻の丸みを這い、後ろから舌を差し入れて刺激を加える。三方向からの熱に、美咲の体がびくびくと震え、合意の喜びが全身を駆け巡る。「欲しい……三人みんなの熱、拳も、全部。来てっ!」息が乱れ、腰が勝手に開く。

 拳の先端がゆっくり沈み始める。甘い圧迫感が秘部を広げ、奥までじわりと満ちる感触に、美咲の息が止まる。「あっ……んあぁっ! 亮さん、太くて……熱い、入ってる……」声が上ずり、太ももが震えて内側を擦れ合わせる。亮の動きは優しく、蜜の滑りで拳を少しずつ進め、芯を優しく押す。圧迫が快感に変わり、下腹部が甘く痺れる。拓也の逞しい手が美咲の腰を抱き、安定させながら唇を重ねる。深いキスで舌を絡め、息を分け合う。「美咲さん、こんなに締まって……俺のキスで感じて」拓也の言葉に体が反応し、拳の感触がさらに深く響く。健太の指が前側の突起を優しく撫で、円を描くように刺激。「健太さん、そこも……あっ、みんなで、熱くしてっ!」三人の視線に晒されながら、体が熱く開き、波状の快楽が押し寄せる。汗が肌を滑り、部屋の空気が甘く重くなる。

 拳が根元まで沈み、亮の腕がゆっくり回転する。内壁を優しく擦る感触に、美咲の腰が激しく跳ねる。「はあっ、んんっ! 奥まで……満ちて、震える……いいっ、もっと動いて!」合意の吐息が部屋に満ち、亮の瞳が喜びに輝く。「美咲さん、こんなに受け入れてくれて……俺の拳、感じる? 三人で、最高の夜にしよう」動きが徐々に速まり、抜き差しを繰り返す。ぐちゅぐちゅという音が響き、快感の波が次々と襲う。拓也の唇が胸に吸いつき、強く舌で転がす。乳首が熱く疼き、体全体が連動して震える。健太の手が尻を広げ、後ろの窄まりに指を滑り込ませ、前後から挟み撃ち。「健太さん、後ろも……あぁっ、二人で広げて、亮さんの拳が深くっ!」息づかいが荒く混じり合い、互いの熱が溶け合う。美咲の指が拓也の背中に爪を立て、健太の髪を掴む。三人の体が密着し、肌の震えが同期する。

 視線が絡み合い、三人の手が美咲の体を熱く這う。亮の拳が深く沈み込むたび、芯が甘く爆ぜるような快楽が広がる。「三人に見られて……拳の圧迫、たまらない……体、熱く溶けちゃう!」腰が勝手に持ち上がり、拳を迎え入れる。拓也の逞しい腕が美咲を抱き上げ、対面で胸を押しつける。硬くなった彼の膨らみが腹に当たり、さらなる期待を煽る。「美咲さん、俺も欲しいって顔してる。拳の次、俺の番だよ」拓也の囁きに、体がぞわっと反応。健太の舌が脚の付け根を舐め上げ、蜜を啜る。「俺も、待てない……美咲さんの熱、全部味わいたい」二人の言葉に、拳の動きが頂点に近づく。亮が拳を深く押し込み、回転を加える。圧迫の波が全身を駆け巡り、美咲の息が激しく乱れる。「あっ、いくっ……拳で、震えてる……みんな、もっとっ!」体がびくびくと痙攣し、部分的な絶頂が訪れる。蜜が溢れ、拳をさらに滑らかにする。快楽の余波で肌が震え、息が熱く吐き出される。

 頂点直前、波状の快楽に体が震え続ける中、美咲の瞳が三人を捉える。合意の喜びが胸を満たし、指が亮の腕を優しく撫でる。「亮さん、すごい……でも、まだ。みんなの熱、全部欲しい。三人で、もっと深く……次は、ホテルのベッドで? 体が期待で疼いてるの」言葉が甘く漏れ、三人の視線が熱く交錯する。拓也が頷き、健太が唇を重ね、亮の拳がゆっくり抜けていく。新たな刺激の予感に、美咲の下腹部が再び熱く疼き始める。部屋の扉へ視線が移り、夜の続きを誘う──。

(第3話 終わり 約1980字)