雨宮凪紗

上司視線に震える美乳 新人OLのオフィス羞恥(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:デスクに身を委ねる絶頂、互いの熱に溶ける合意の余韻

浩司の言葉が彩花の肌を熱く震わせる。「まだ終わりじゃない……デスクに寄りかかって、もっと深く俺に委ねろ。ここで、全部」。オフィスの静寂に息づかいが響き、デスクライトの光が露わな美乳を柔らかく照らす。彩花の体はすでに甘い痙攣の余熱に包まれ、先端がびくびくと震えたまま。抗えない。この熱、この視線に、すべてを預けたくなる。

彩花はゆっくりデスクに寄りかかり、体を反らす。美乳が完全に晒され、浩司の視線が絡みつく。恥ずかしさが頂点に達し、でもその奥で喜びが爆発。浩司の指が再び美乳に触れ、優しく全体を包み込むように揉みほぐす。柔らかな膨らみが指の間で形を変え、先端を親指で軽く弾かれるたび、電撃のような痺れが走る。「あっ、んんっ!」吐息が自然に漏れ、体がびくんと跳ねる。浩司のもう片方の手が腰を引き寄せ、スカートの裾を優しくまくり上げる。太ももの内側に熱い指が触れ、下着の湿り気が指先に伝わる。

「彩花……感じてるな。俺も、もう我慢できない」

浩司の声が低く掠れ、唇が首筋に触れる。温かい息が肌を溶かし、美乳への愛撫が激しさを増す。指が先端を摘み、優しく転がす。彩花の息が荒くなり、腰が無意識に揺れる。下腹部に甘い疼きが集中し、太ももが浩司の体に擦り寄る。恥ずかしいのに、もっと欲しい。このオフィスの夜に、二人だけの熱に身を委ねる合意が、体を自由にする。浩司の手が下着を優しくずらし、熱い指先が秘部をなぞる。びくり、と体全体が震え、美乳がさらに硬く尖る。

浩司が彩花の唇を塞ぐようにキスを落とす。舌が絡み合い、熱い吐息が混じり合う。美乳を口に含む。唇の柔らかさと舌の動きが先端を包み、吸い上げるように刺激。彩花の口から「ああっ!」と声が漏れ、体がデスクに押しつけられる。快感の波が胸から下腹部へ一気に広がり、指のなぞりが秘部を優しく開く。湿り気が溢れ、浩司の指が中へ滑り込む。甘い圧迫感に腰が浮き、美乳への刺激と連動して痙攣が爆発。「はあっ、課長……そこ、深いっ!」

浩司の動きが速くなり、美乳を交互に口と指で愛撫。舌が先端を転がし、歯が軽く甘噛みするたび、彩花の体が熱く波打つ。秘部を指で優しくかき回され、羞恥の熱が快楽の頂点へ押し上げる。オフィスの空気が二人の熱で満ち、デスクライトが汗ばんだ肌を輝かせる。彩花は浩司の肩に爪を立て、息を荒げて囁く。「もっと……入れて、課長の熱を、全部欲しい……」合意の言葉が自然に零れ、浩司の目が熱く輝く。

浩司がベルトを外し、ズボンを下ろす。逞しい熱が彩花の太ももに触れ、秘部にゆっくり押し当てられる。息が止まり、美乳が期待で震える。浩司の腰が前へ進み、熱い一体感が体を貫く。「んあっ……入ってる、熱いっ!」彩花の声がオフィスに響き、腰が自然に迎え入れる。浩司の動きが始まり、ゆっくり深く、徐々に速く。美乳を片手で揉みながら突き上げられ、快感の波が連続して爆発。先端が指に摘まれ、揺れる膨らみが浩司の胸に擦れるたび、痺れが全身を駆け巡る。

体が溶け合うリズムに、彩花の息が乱れきる。デスクに手をつき、腰を浩司に押しつけ、互いの熱を貪る。羞恥が完全に快楽に変わり、美乳の震えが頂点を告げる。「い、いくっ……課長、一緒にっ!」浩司の動きが頂点に達し、熱い奔流が彩花を満たす。波状の絶頂が体を痙攣させ、美乳がびくびくと震え、甘い溜息が漏れる。浩司の体が彩花を抱きしめ、二人の息づかいが重なる。余熱が肌に残り、互いの鼓動が響き合う。

ゆっくり体を離し、浩司の指が優しく美乳を撫でる。彩花はデスクに寄りかかり、満足の溜息を吐く。ブラウスを直す手が震え、浩司の視線が甘く絡む。「彩花……最高だった。また、こうやって二人きりで」言葉に頷き、彩花の唇が微笑む。オフィスの夜に、関係の深まりが甘い余韻を残す。羞恥の熱が、いつかまたの約束に変わり、肌の疼きが消えない。

(全4話完結)