この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:雪光のベッド、秘部剃毛の熱い絡み
美咲の唇が俺の耳を甘噛みし、浴室の湯気がまだ肌にまとわりつく中、彼女の指が俺の背中を滑る。「ベッドで……続き、して。肌が疼いてたまらないの」息が熱く絡み、剃られた太腿が俺の腰に強く押しつけられる。雪窓の冷光が彼女の色白肌を照らし、ツルツルの感触が掌に吸い付く。俺はシェーバーを握りしめ、彼女を抱き上げて浴室を後にする。廊下の冷たい空気が火照った体を刺激し、美咲の脚が俺の体に絡みつき、踵が背中に当たる。「早く……熱いよ、全部ツルツルに」
山荘の寝室へ滑り込み、ドアを閉めると雪の光がカーテン越しに差し込む。ベッドルームの窓は大きく、外の吹雪が白い渦を巻き、平日の深夜に雪の重みで満ちた静寂が部屋を満たす。暖かなランプが橙に染まり、シーツの白が雪景色と溶け合う。美咲をベッドに下ろし、彼女の体がシーツに沈む。剃られた太腿が月光のように輝き、膝下にまだ生地が残るストッキングの残骸を剥ぎ取る。露わになるふくらはぎの細い曲線、色白の肌に微かな毛影。「ここからだよ。全部、俺の手に」俺の声が低く響き、シェーバーのスイッチを入れる。
美咲の瞳が輝き、脚を軽く開いてベッドに凭れかかる。「うん……震えてる。触って、優しく剃って」泡を新たに立て、膝から下へ滑らせる。ブーンという振動が部屋に広がり、ふくらはぎの丸みをなぞるようにシェーバーが進む。泡が溶け、雪のように滑らかな肌が次々に露わに。彼女の踵がシーツを掻き、息が荒く吐き出される。「あっ……! そこ、ゾクゾクする。肌が熱くなって」指で剃り跡を撫でると、信じられないツルツル感が掌に広がり、美咲の脚がビクッと跳ねる。
踵から足首へ、甲の繊細なラインまで丁寧に。雪光が差し込み、完成した下腿が輝く。美咲の体がくねり、太腿の内側が湿り気を帯びて開く。「んん……脚全体が敏感。次は……あそこ、ね?」彼女の指が俺の腕を引き、秘部周りの柔らかな膨らみを指し示す。合意の視線が絡み、俺は泡を追加し、太腿の付け根から慎重にシェーバーを当てる。振動が敏感な肌に響き、細かな毛が泡と共に滑り落ちる。色白の肌がツルリと露わになり、雪の光に濡れたように輝く。
「あぁっ……!」美咲の声が尖り、体が弓なりに反る。剃毛の跡を指でなぞると、熱い湿り気が指先に絡み、彼女の腰が激しく揺れる。秘部周りの滑らかな曲線が完成し、脚全体が雪のように完璧な白さで繋がる。「すごい……触れるだけで、ビクビクする。熱い、全部熱いよ!」息が乱れ、剃られた美脚が俺の腰に絡みつき、踵が背中を押しつける。俺は彼女の反応に下腹部が疼き、ベルトを外して軽く脚首を縛る。柔らかな革が色白肌に食い込み、美脚の曲線を強調する。
「これで……動けないね。じっくり堪能するよ」俺の掌がツルツルの脚を這い、踵から太腿内側、秘部際まで滑らせる。縛られた脚が震え、彼女の体が俺に密着して擦り寄る。「んあっ……縛られて、感じすぎる! 脚が勝手に絡むの、止まらない」美咲の唇が俺の首筋を求め、舌が熱く這う。雪光がベッドを照らし、剃毛の余熱が肌を焦がす。指が秘部周りを優しく撫で回すと、彼女の息が頂点に達し、体が激しく痙攣する。「あっ、あぁぁ……! イッちゃう、脚だけで……!」甘い叫びが部屋に響き、脚の筋肉が硬直して俺を締めつける。
部分的な絶頂の波が彼女を包み、息が荒く乱れる。縛りを解くと、美咲の美脚が自由に俺の体を巻きつけ、ツルツルの感触が全身を刺激する。雪の光が汗ばんだ肌を白く染め、甘い疼きが二人を繋ぐ。まだ完全には終わらず、彼女の瞳が熱く輝く。「完成間近……でも、あとはあなた次第。全部、使って欲しいの」唇が耳元で囁き、脚が俺を引き寄せる。この雪夜の熱が、次なる頂点へ波を起こしていた……。
(第3話 終わり つづく)