この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:授乳甘えの胸埋め、つるぺた頂の震え
拓也の胸に顔を押しつけ、美咲の唇が自然に開く。平日の夜、雨音が窓を叩くマンションの部屋。機内制服のスカーフがずれ、首筋をくすぐる。おむつが股間に密着したまま、身体全体が彼の熱に溶け込む。
「美咲、授乳タイムだよ。俺の胸に、赤ちゃんみたいに甘えて」
拓也の声が低く響き、拓也がシャツのボタンを外す。逞しい胸板が露わになり、美咲の頰がその肌に擦れる。温かな感触に、息が熱く漏れる。はあっ……。つるぺたの自分の胸が、羨ましさと疼きでぴりぴりする。
「うん……拓也のおっぱい、欲しい……」
合意の言葉が零れ、美咲の舌先が彼の乳首に触れる。柔らかく吸い付き、甘く転がす。拓也の息が乱れ、手が美咲の背中を強く抱く。おむつの膨らみが彼の太ももに押しつけられ、下腹部がじんわり熱くなる。
「いいよ、美咲。もっと吸って。つるぺたベビー、かわいい」
拓也の掌がつるぺた胸元に滑り込む。ブレザーの隙間から、薄いブラウス越しにぺったりの肌を撫でる。指腹が敏感な頂を探り、優しく円を描く。ぴんっ……と乳首が硬く反応し、美咲の腰がびくんと跳ねる。
「んあっ! 拓也、そこ……熱いよぉ」
吐息が制服の襟から漏れ、部屋を甘く満たす。美咲は顔を彼の胸に深く埋め、吸うリズムが速まる。舌が乳首を転がし、軽く歯を立てる。拓也の身体が震え、指の動きが大胆になる。つるぺたの頂を摘み、優しく捻る。
電流のような快感が胸から全身に広がる。おむつの中が熱く湿り、太ももが内側で擦れ合う。美咲の息が切れ、甘い声が止まらない。あんっ、はあっ……。制服のスカートが捲れ上がり、おむつの白い縁が覗く。
「美咲の頂、ぴんぴん硬くなってる。感じてるね、俺のベビー」
拓也の言葉に、頰がさらに火照る。恥ずかしさが熱波を呼び、でも拒めない。むしろ、もっと欲しくなる。顔を胸に埋めたまま、腰をくねらせる。おむつの布地が敏感な部分を優しく擦り、疼きが募る。
拓也のもう片方の手が腰を抱き、膝の上にしっかり乗せる。授乳の甘えが深まり、美咲の唇が彼の肌を離さない。吸う、舐める、甘噛み。互いの息づかいが熱く混じり、雨音すら遠くなる。
「拓也……もっと、強く吸わせて……つるぺた、私も感じちゃう」
指先が頂を弾き、軽く引っ張る。びりびりと痺れが走り、美咲の身体が震える。おむつがじゅわっと湿り気を増し、下半身の熱が頂点へ向かう。制服のブレザーがずれ、肩が露わになる。肌の震えが止まらず、甘い波が押し寄せる。
「あっ、んんっ! 来る……拓也、だめぇ……」
快感の波が一気に爆発。つるぺた胸の頂から、熱い奔流がおむつの中を駆け抜ける。美咲の腰がびくびくと痙攣し、吐息が部屋に響く。拓也の胸に顔を埋め、余韻に震える。はあ、はあ……。
「いい子だ、美咲。いっぱいイッちゃったね。俺の甘えベビー」
拓也の唇が額に優しく触れ、抱擁が緩やかに解ける。でも熱は残る。美咲の目が潤み、彼の視線に絡む。おむつの湿った感触が心地よく、つるぺた肌がまだぴりぴりする。
「まだ……熱いよ、拓也。もっと甘えたい……」
拓也の笑みが深まる。指が制服の裾を直し、耳元で囁く。
「じゃあ、次はお風呂でベビータイム。泡まみれで、もっとべったり甘えようか」
美咲の心臓がまた跳ねる。おむつ姿のままバスルームへ? 想像しただけで、下腹部が甘く疼く。雨の夜の部屋に、二人の熱い息が残り、次の時間へ誘う。
次なるお風呂ベビータイムが、甘い期待に満ちて待っていた──。
(約1980字)