雨宮凪紗

上司美咲の美尻に群がる部下四人(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:四手の同時愛撫に頂点絶頂の美尻

大輔の足音がデスクの奥から響き、熱い影が美咲の背後に迫る。拓也、健太、翔の三手が美尻を焦がし続ける中、27歳の大輔が素早く滑り込み、四人目の位置を確保する。夜のオフィスに男たちの荒い息が重なり、平日遅くの静寂を甘く爆発させる。美咲の腰が高く突き出され、引き締まった美尻が熱く濡れて輝く。三人の指と唇が尻肉を揉み、這わせ、谷間を震わせていた。

「美咲さん……俺も、参加させてください……ずっと見てて、熱くなりました……」

大輔の声が震え、手がまず右側の尻に触れる。拓也が左を掴み直し、健太が下から支え、翔が膝をついて唇を近づける。四手の愛撫が同時襲来し、美尻を中心に渦巻く。翔の舌が谷間を深く這わせ、大輔の掌が新鮮な熱を右瓣に沈め込む。尻肉が四つの感触に押し広げられ、弾力が一気に跳ね返る。美咲の肌がびくんと震え、甘い痺れが全身を駆け巡る。

「ああっ……大輔くんも……四人で、こんなに……熱いっ……」

美咲の喘ぎがオフィスに響き、合意の炎を最大に灯す。腰が勝手に激しく揺れ、快感の波が背筋を溶かす。大輔の指が尻の曲線を強く揉み上げ、拓也の親指が谷間に競うように滑る。健太が両側を交互に弾ませ、翔の唇が最深部をちゅぷちゅぷと吸う。四手の動きが連動し、リズムを刻む。尻肉が形を変え、熱く反発するたび、蜜が太腿を伝い落ち、オフィスの床を湿らせる。

拓也の息が耳元で熱く。「美咲さん、四人で美尻を愛でるの、最高ですよ……感じて、もっと開いて……」彼の掌が深く沈み、大輔の指と重なる。二人が右側を挟み撃ちに揉み、健太が左を押し広げる。翔の舌が加速し、湿った音を立てて谷間を掻き回す。四方向からの同時愛撫が美咲のヒップを包み尽くし、肌がぴりぴりと痺れ、尻の奥から熱い噴き出しが止まらない。息づかいが四人と混じり、熱気の渦が部屋を支配する。

「んっ……はあっ……みんなの指、唇……尻が、溶けて……あんっ!」

美咲の腰が激しく前後にくねり、デスクを軋ませる。翔の唇が尻肉を交互に吸い、ちゅっと左へ、右へと移動。大輔の親指が新たに谷間の敏感な部分を押さえ、拓也と健太の掌がそれを支えるように全体を揉みほぐす。四手の熱が一気に集中し、尻の弾力が吸い取られるように反応。甘い疼きが下腹部を焦がし、蜜の滴りが加速する。彼女の太腿が内側で擦れ合い、体が前屈みになって胸をデスクに押しつける。

健太が低く囁く。「美咲さん、こんなに震えて……俺たちの手で、頂点まで連れてきますよ」彼の指が尻の下部を優しく叩き、弾力を煽る。大輔が大胆にスカートの残りを完全に剥ぎ取り、素肌全面を四人で覆い尽くす。翔の舌が深く沈み込み、拓也の指が周囲を広げ、健太と大輔が両瓣を強く掴む。同時の摩擦と湿熱が美尻を頂点へ押し上げ、痺れが爆発的に広がる。夜の街灯が窓から差し込み、火照った肌を妖しく照らす。

大輔の掌が熱く加速し、「美咲さん、尻のこの感触……みんなで共有して、幸せです……」四手の愛撫が最高潮に達し、リズミカルに揉み、押し、這わせ、吸う。尻肉が波打つように揺れ、谷間が完全に開き、熱い蜜が溢れ出す。美咲の喘ぎが頂点を迎え、体がびくびくと痙攣する。快感の波が全身を飲み込み、肌の震えが止まらない。息が荒く乱れ、四人の吐息と絡み合う。

「あっ……みんな、すごい……尻が、頂点に……いっちゃうっ……!」

美咲の声が甘く爆ぜ、オフィスの空気を甘く満たす。四手の同時襲来が彼女を合意の悦びに委ねさせ、絶頂の余波が尻の奥を甘く疼かせる。拓也、健太、翔、大輔の指と唇が徐々に優しくなり、美尻を優しく撫で下ろす。肌の熱が残り、震えが微かに続く。蜜の余韻が太腿を濡らし、腰が自然にくねる。男たちの息が静かに収まり、互いの視線が満足げに交わる。

美咲がゆっくり体を起こし、振り返る。頰が上気し、唇が微笑む。「みんな……ありがとう。こんな夜、忘れられないわ……」四人の手が最後に優しく尻に触れ、熱い余熱を残す。オフィスの空気が甘く淀み、平日遅くの残業室が、繰り返したくなる疼きの記憶で満ちる。美咲の美尻は、四人の視線に囲まれたまま、静かに火照りを湛えていた。

(完)