雨宮凪紗

上司美咲の美尻に群がる部下四人(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:唇這わせ三手の渦に飲み込まれる美尻

翔の足音がデスクの影から響き、熱い気配が美咲の背後に迫る。拓也と健太の掌が尻肉を揉み続ける中、28歳の翔が素早く滑り込み、三人目の位置を確保する。夜のオフィスに、男たちの荒い息が重なり、平日遅くの静寂を甘く切り裂く。美咲の腰が高く突き出され、スカートが完全に捲れ上がり、引き締まった美尻が露わに輝く。二人の指が尻肉の弾力に吸い付き、交互の揉みで熱く火照っていた。

「美咲さん……俺、もう我慢できない……」

翔の声が低く震え、膝をついて顔を近づける。熱い吐息がまず尻の谷間に吹きかけられ、美咲の肌がぴりぴりと痺れる。拓也が右瓣を強く掴み、健太が左瓣を押し広げる中、翔の唇が柔らかく美尻に触れる。最初は優しいキス、尻肉の表面をちゅっと吸い、舌先がゆっくり這い始める。湿った感触が素肌を滑り、谷間の奥まで熱く濡らす。

「ああっ……翔くん、唇が……熱い……」

美咲の甘い喘ぎがオフィスに響き、腰が勝手にくねる。翔の舌が尻の曲線をなぞり、弾力ある肉を軽く甘噛みする。拓也の指が右側から深く沈み込み、健太の掌が左を揉みほぐす。三手の動きが連動し、美尻を中心に渦を巻く。唇の湿熱と掌の乾いた摩擦が交互に襲い、尻の奥から甘い痺れが噴き出す。太腿の内側が震え、熱い蜜が滴り落ちる感触が彼女をさらに煽る。

拓也が耳元で囁く。「美咲さん、翔の舌、感じてる? 俺たちの手と一緒に……」彼の親指が谷間に沿って滑り、翔の唇と競うように押し込む。健太の指が尻肉を弾ませ、ぱちんと軽い音を立てる。翔の舌が加速し、谷間の敏感な部分を執拗に這わせ、ちゅぷちゅぷと吸う音が響く。三方向からの愛撫が美咲のヒップを包み込み、肌が熱く溶け出すように震える。

「んっ……三人とも……あっ、尻が、熱くて……溶けるっ……」

美咲の息が乱れ、喘ぎが重く絡み合う。デスクに胸を押しつけ、腰をさらに高く掲げて応じる。合意の悦びが体中を駆け巡り、快感の波が背筋を震わせる。翔の唇が尻肉を広げ、舌が内側を優しく掻き回す。拓也と健太の掌が両側から挟み撃ちに揉み、指先が谷間を交互に探る。尻の弾力が三人に吸い取られるように反応し、熱い疼きが下腹部を焦がす。蜜の滴りが太腿を伝い、オフィスの床に微かな湿りを残す。

健太の息が熱く吐きかけられ、「美咲さん、こんなに濡れて……尻が俺たちを誘ってるみたい……」彼の指が大胆に尻の奥を押さえ、翔の舌と重なる。拓也が尻肉を広げ、翔の唇が深く沈み込む。三手の渦がリズムを刻み、美咲の腰が激しく前後に揺れる。甘い痺れが頂点に近づき、喘ぎがオフィスの空気を甘く満たす。夜の街灯が窓から差し込み、彼女の火照った肌を妖しく照らす。

翔が顔を上げ、唇を拭いながら囁く。「美咲さん、もっと……舌でほぐしてあげますよ」再び唇を這わせ、今度は尻の両瓣を交互に吸う。ちゅっと音を立てて左、右と移動し、拓也と健太の掌がそれを支えるように押さえつける。美咲の体がびくんと跳ね、快感の波に飲み込まれる。尻の奥が熱く疼き、蜜が溢れ出す。息づかいが三人の男たちと混じり、熱気の渦がオフィスを支配する。

「あんっ……はあっ……三人で、こんなに……尻が、開いちゃう……」

美咲の声が掠れ、腰の揺れが止まらない。翔の舌が谷間の最深部を優しく突き、拓也の指が周囲を揉み上げる。健太が尻肉を軽く叩き、弾力を確かめるように撫で回す。三手の愛撫が同時多発的に美尻を襲い、肌の震えが全身に広がる。平日遅くのオフィスが、甘い吐息と肌の擦れ音だけで満ちる。彼女の太腿が内側で擦れ合い、熱い蜜がスカートの裾を濡らす。

大輔の気配が、デスクの奥から濃く感じ取れる。彼の視線が熱く注がれ、指が震える音が微かに聞こえる。美咲の視線がちらりと後ろを向き、期待で尻がさらに開く。拓也、健太、翔の三手が美尻を焦がし続ける中、四人目の到着を待ちわびる疼きが、熱く濡れた谷間を震わせる。快感の波が頂点を予感させ、彼女の息がさらに荒く乱れる──。

(第4話へ続く)

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