この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:汗ストッキング足コキと媚薬香水で騎乗位寸止め蜜壺支配
前回の診察から一週間。25歳の俺、佐藤健太の頭の中は、32歳の霧島怜子先生の体臭でいっぱいだった。あの汗と蜜の混じった濃厚な匂い、白衣の谷間から漏れる甘酸っぱい熱気、手コキのザラザラした摩擦感、そしてドクドク噴き出した射精の余韻。チンポが疼いて仕事に集中できない。心臓のドキドキは治まるどころか悪化し、再診の予約を入れた。診察室のドアを開けると、またあの匂いが俺を迎える。怜子先生は白衣姿でデスクに座り、眼鏡の奥の瞳が妖しく光る。
「佐藤さん、よく来たわね。心拍数、まだ上がってる? 前回の射精、気持ちよかったでしょう?」彼女の声は低く、嘲るように甘い。俺は椅子に座り、ズボンの中でチンポが即座に硬くなるのを抑えられない。怜子先生は立ち上がり、ゆっくり俺に近づく。白衣の下は黒いブラウスとタイトスカート、足元は薄手のストッキング。今日は外が蒸し暑く、彼女の脇と股間から汗の匂いがむせ返るように漂う。蜜の生臭さが混じり、俺の鼻腔を犯す。
「今日は詳細検査よ。まずは、あなたのフェチを確かめましょうか。」怜子先生はデスクに腰掛け、片足を俺の膝に載せる。ストッキング越しの足裏が熱く湿っている。汗でべっとり染みたナイロンの感触が、俺の太腿に押しつけられる。彼女はハイヒールを脱ぎ、足の指を俺の鼻先に突き出す。「嗅ぎなさい。私の足の匂い。汗と皮脂が染みた、女医のストッキング臭よ。」クンクンと息を吸うと、酸っぱい足汗の臭いが直撃。チーズのような熟成した匂いと、ストッキングの化学繊維のツンとした刺激。俺のチンポがビクンと跳ね、ズボンを濡らす。
怜子先生の足指が俺の唇をこじ開け、口内に滑り込む。塩辛い汗の味が舌に広がり、ストッキングの繊維がザラザラ擦れる。「舐めなさい。足の裏を、丁寧に。」俺は従い、舌を這わせる。足裏の汗をチュパチュパ吸い、指の間をレロレロ舐め回す。彼女の足が俺の顔全体に押しつけられ、鼻を塞ぐ。息苦しい中、汗臭が肺の奥まで入り込み、理性が溶ける。怜子先生は足を俺の頰にグリグリ擦りつけ、笑う。「ふふ、体臭フェチね。私の足で勃起してるわ。ズボン、脱ぎなさい。」
俺は震える手でズボンとパンツを下ろす。ビヨンと飛び出したチンポは、先走りでテカテカ光り、血管が怒張している。怜子先生のストッキング足が竿に触れ、足裏で挟み込む。汗濡れのナイロンがチンポを包み、シコシコと上下にしごく。ザラザラした摩擦がカリ首を引っ掻き、クチュクチュと汁音が響く。足指で亀頭を摘み、グリグリこね回される。「あっ、先生……気持ちいい……。」俺の腰が勝手に動き、チンポが彼女の足の中で脈打つ。汗の塩辛さと足臭が混じり、興奮が頂点に。
「もっと興奮させてあげるわ。このフェチを、完全に溶かすの。」怜子先生は足を離し、デスクから別のスプレーボトルを取り出す。偽の媚薬香水だなんて、後で知った。彼女は自分のストッキング足にシュッと吹きかけ、俺のチンポにもたっぷり噴射。瞬間、部屋に甘く腐敗したような媚薬臭が爆発。互いの汗臭と混ざり、獣のような濃密な霧になる。俺の視界がぼやけ、チンポが熱く膨張。理性を蝕む甘いトリックで、頭が真っ白に。「先生、これ……ヤバい……チンポが、熱くて……。」
怜子先生はスカートを捲り上げ、パンティを脱ぐ。黒い陰毛に覆われた蜜壺が露わになり、汗と愛液でテカる。彼女は俺の椅子に跨がり、騎乗位の体勢でチンポを掴む。亀頭を蜜壺口に当てがい、ゆっくり沈み込む。ヌチュ……と粘膜が広がる音。熱く濡れた肉壁がチンポを締めつけ、根元まで飲み込む。「んっ……太いわね、あなたのチンポ。私の蜜壺に、ぴったりよ。」彼女の腰が前後にグラインドし、子宮口がカリ首を突く。グチュグチュと粘液の摩擦音が鳴り、汗と蜜の生臭い匂いが立ち上る。
怜子先生の腰振りが激しくなる。上下にピストンするたび、肉壁がチンポを絞り上げる。ズチュ、ズチュ……汁が飛び散り、太腿を伝う。彼女のクリトリスが俺の陰毛に擦れ、硬く勃起した感触。乳房が白衣の中で揺れ、汗染みの匂いが俺の顔に降り注ぐ。「あんっ……感じる? 私の蜜壺の締まり。あなたを支配するのよ。」俺は下から腰を突き上げ、チンポの先で彼女の奥を抉る。熱い脈動が伝わり、互いの心理がぶつかる。俺が優位か? いや、彼女の蜜壺の収縮が俺を飲み込む。
絶頂が近づく。チンポの根元が熱く痙攣し、射精感が込み上げる。「先生、出る……イキそう!」だが怜子先生は腰を止め、蜜壺をキュッと締めて寸止め。「ダメよ、まだ。私の許可なく射精しちゃダメ。」彼女の瞳が俺を射抜き、支配的な笑み。チンポを抜き、蜜液まみれのまま放置。疼く欲求不満の苦痛に、俺は喘ぐ。偽媚薬の香りが部屋を支配し、理性が崩壊寸前。
怜子先生は白衣を直し、パンティを穿く。蜜壺から滴る汁を指で掬い、俺の唇に塗りつける。塩辛く生臭い味。「次はアナル検査よ。私の後ろの穴を、隅々まで診なさい。あなたなら、できるわよね?」その言葉に、チンポが再びビクンと反応。力関係の緊張が、俺を次の診察へ引きずり込む。何が起こるんだ、この体臭の虜にされて……?
(第2話完/約1980字)