この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:白衣の汗蜜臭で即勃起、手コキ乳首舐め射精支配
25歳の俺、佐藤健太は、最近の体調不良でこのクリニックを訪れた。心臓のドキドキが止まらない。待合室で名前を呼ばれ、診察室のドアを開けると、そこにいたのは32歳の女医、霧島怜子先生だった。白衣に包まれた豊満なボディライン。黒髪を後ろでまとめ、眼鏡の奥の瞳が鋭く俺を射抜く。部屋に充満する、甘く生臭い匂い。汗と女の蜜が混じったような、濃厚な体臭だ。
「佐藤さんね。座って。症状は?」
怜子先生の声は低く、艶やか。俺が椅子に腰を下ろすと、白衣の隙間から漂う匂いが鼻を直撃した。汗ばんだ脇の下と股間の湿った蜜の香り。むわっとした熱気が、俺の下半身を一瞬で硬くさせる。ズボンの中でチンポがビクンと跳ね上がり、痛いほど勃起した。こんなの、診察室でよくないのに。心臓の鼓動が速くなり、顔が熱くなる。
怜子先生はカルテをめくりながら、ふっと微笑んだ。唇の端が妖しく上がる。「ふふ、心拍数が上がってるわね。リラックスして。でも……この匂い、気になる? 私の体臭よ。汗と蜜が混ざった、特別なもの。」
彼女は立ち上がり、俺の前に近づく。白衣の胸元が少し開き、谷間から甘酸っぱい匂いが漏れ出す。俺のチンポはさらに膨張し、先走りが染み出すのがわかる。怜子先生の鼻が俺の首筋に近づき、クンクンと嗅ぐ。「あなたも、いい匂いね。男の汗と欲情の臭い。でも、もっと強くしてあげましょうか。」
彼女はデスクから小さなスプレーボトルを取り出す。偽フェロモン香水だなんて、後で知った。怜子先生は俺の首筋にシュッと吹きかけ、自分の首にも同じく。瞬間、部屋に甘く獣のような匂いが広がる。互いの体臭が混じり、化学反応みたいに濃密になる。俺の理性が溶け、チンポがズボンを押し上げる。「先生……これ、なんだ……あっ。」
「診察よ。匂いで本能を刺激するの。ほら、勃起してるわね。立派なチンポ。」怜子先生の手が俺の股間に伸び、ズボンの上から握る。固く熱い感触に、俺は腰を浮かせる。彼女の指が輪郭をなぞり、親指でカリ首を押す。ビクビクと脈打つチンポが、布地越しに擦れる音が響く。ズチュ、ズチュ……。
怜子先生は俺のズボンを下ろし、ボクサーパンツを剥ぎ取る。ビヨンと飛び出したチンポは、血管が浮き、先端から透明な汁が糸を引く。汗と先走りの生臭い匂いが立ち上る。「まあ、こんなに濡れて。私の体臭で興奮したのね。」彼女は白衣のボタンを二つ外し、ブラジャー越しの乳房を俺の顔に押しつける。柔らかい肉の感触と、汗染みの甘い匂い。乳首の硬い突起が頰に当たる。
「舐めなさい。私の乳首を。」怜子先生の命令口調に、俺は抗えず舌を伸ばす。ブラの上から乳首をペロリと舐めると、塩辛い汗の味と布の湿り気が広がる。彼女はブラをずらし、ピンク色の乳首を露出。俺の口に押し込み、チュパチュパと吸わせる。乳首が硬く勃起し、俺の舌に絡みつく感触。怜子先生の息が荒くなり、「んっ……いいわ、上手よ」と囁く。
同時に、彼女の右手が俺のチンポを握る。ローションも何もない、乾いた手コキ。皮膚が擦れ合うザラザラした摩擦が、痛いほどの快楽を生む。親指で亀頭をグリグリこね回し、竿をしごくたび、クチュクチュと汁音が鳴る。先走りが泡立ち、白く糸引く。「あっ、先生……出ちゃう……。」俺の腰が勝手に動き、チンポが彼女の手の中でビクビク痙攣。
「まだよ。私の乳首を噛んで、もっと強く吸いなさい。」怜子先生の声に支配的な響き。俺は乳首を甘噛みし、真空のように吸う。彼女の体臭が鼻腔を満たし、偽フェロモンの甘いトリックで頭がクラクラする。互いの匂いが絡み合い、部屋中を支配。怜子先生の手の動きが速まる。シコシコ、シコシコ……根元から先端まで、容赦ないストローク。カリ首を引っ掻くように擦られ、俺の心理が崩壊寸前。
「出させてあげる。私の手に、全部吐き出しなさい。」その言葉で限界。チンポの根元が熱く収縮し、ドクドクと大量の精液が噴射。怜子先生の手を白く汚す。ビュルル、ビュル……熱い脈動が続き、彼女の指の間から滴る。射精の余韻で体が震え、俺はへたり込む。怜子先生は手を俺の鼻先に突き出し、精液の生臭い匂いを嗅がせる。「いい匂いね。あなたはもう、私の体臭に支配されたわ。」
彼女はティッシュで手を拭き、白衣を直す。微笑みながらカルテに何かを書く。「今日はこれで終わり。でも、次は詳細検査よ。私の蜜壺の奥まで、診てあげるから……来なさい。」その眼差しに、俺のチンポが再び疼き始める。力関係が逆転したこの緊張感、何が待ってるんだ……?
(第1話完/約2050字)