この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:目隠しバイブ前立腺責めと騎乗位蜜壺飲み込み
美咲課長のマンションを後にした翌週、俺の日常は一変していた。28歳の俺、佐藤拓也は仕事中も上司の視線に怯え、夜毎に喉奥フェラの記憶がチンポを疼かせる。スマホに届く美咲からのメッセージはいつも命令。「今夜、再び来なさい。拒否はクビよ」35歳の女上司の支配が俺の心を蝕み、拒否など不可能。夜9時、ドアを開けると美咲は黒いレザーのコルセット姿で待っていた。Dカップの乳房が布地を押し上げ、乳首の形が浮き、股間の革パンツが蜜の染みを浮かべている。部屋には新たに調教道具が並び、蝋燭の炎が揺らめく。ツンと甘いムスクの匂いが俺を迎え撃つ。
「よく来たわね、拓也くん。今日は目隠しで深い調教よ。脱いで、跪きなさい」美咲の声は冷たく、俺は即座に全裸になる。チンポはすでにガチガチに勃起し、先走りが糸を引く。彼女は黒いアイマスクを俺の目に被せ、世界が闇に落ちる。視界ゼロの不安が興奮を煽り、手足を革ベルトでベッドに固定される。仰向けで四肢大の字、チンポが天井に向かってビクビク脈打つ。美咲の指が俺の乳首を摘み、爪でカリカリと引っ掻く。「んあっ……課長!」闇の中で感度が倍増し、ピリピリした痛快感が股間に直結する。
美咲の体重がベッドに沈み、熱い吐息が耳にかかる。「まずは前立腺を開発してあげるわ。あなたのアナルを、私の玩具にするの」彼女の指が俺の尻に触れ、冷たいローションを塗り込まれる。ツルツルした感触が肛門を滑り、中指がズブリと侵入。腸壁をグリグリ掻き回し、前立腺を直撃。「うぐっ! あぁ、そこ……!」俺の声が裏返る。美咲の指が前立腺をコリコリ押し、電撃のような快感がチンポに迸る。カウパー液がドロドロ溢れ、玉袋がキュッと収縮。彼女は指を二本に増やし、グチュグチュと出し入れ。ローションのクチュ音と俺の喘ぎが部屋に響く。
「これじゃ物足りないわね。本物のバイブでイカせてあげる」美咲の声が妖しく響き、振動音がスタート。太いバイブの先端が俺のアナルに押し当てられ、ゆっくり回転しながら挿入される。ズブズブと肉壁を押し広げ、前立腺をゴリゴリ刺激。ブゥゥンという低音が体腔に響き、チンポが勝手にビクンビクン跳ね上がる。「あぁっ、課長のバイブがアナルを犯してる……熱い、溶けそう!」闇の中で感覚だけが研ぎ澄まされ、バイブの振動が全身を震わせる。美咲の手が俺のチンポを握り、ヌルヌルのローションでしごき上げる。グチュグチュ、ピストン音が重なり、射精感が急速に膨張。「出る、出ます課長!」白濁が迸り、腹に飛び散る。だがバイブは止まらず、二度目の射精を強引に引き出す。ドピュドピュと連続射精、チンポが過敏に痙攣し、汗と精液の生臭い匂いが部屋に充満。
目隠しを外され、俺の視界に美咲の全裸が飛び込む。汗で光るDカップ乳房、蜜壺から滴るトロ汁。彼女は俺の腰に跨がり、騎乗位で蜜壺をチンポに狙わせる。「今度は私の蜜壺であなたを飲み込むわ。動かないで、私の腰に任せなさい」熱いビラビラが亀頭に触れ、ヌプッと飲み込まれる。35歳上司の膣肉が竿を締めつけ、粘膜のヒダが絡みつく。グチュ、ズチュズチュという肉の摩擦音が卑猥に響き、蜜液が玉袋まで滴る。甘酸っぱいマン汁の匂いが鼻を刺し、俺の脳を蕩かす。「あぁん、拓也くんのチンポ、太くて硬い……私の蜜壺を広げてるわ!」美咲の腰が上下に激しく打ちつけられ、パンパンと尻肉が俺の腹に叩きつけられる。
膣奥の子宮口が亀頭をゴリゴリ突き、ぬるぬるの粘膜が竿全体をマッサージ。彼女の乳房が揺れ、汗が飛び散る。俺のチンポは蜜壺の熱に溶け、快楽の渦で理性が飛ぶ。「課長のマンコ、熱くて締まる……吸い付いて離さない!」美咲は腰をグラインドさせ、クリトリスを俺の恥骨に擦りつけながら喘ぐ。「んっ、あぁっ! もっと奥まで突き上げて……あなたは私の肉便器よ!」汁音がグチョグチョに変わり、結合部から白泡が立つ。心理的に完全に支配され、俺は上司の蜜壺奴隷と化す。射精二度目の余韻から三度目が迫り、チンポが膨張。
興奮の頂点で美咲が命令。「体位変えて、四つん這いになりなさい。私が後ろからバイブで犯すわ」固定を解かれ、俺は四つん這いに。だが闇の余韻で体がフラつき、尻を突き出す体勢でバランス崩し――美咲の足を踏んで転倒。ドサッと二人とも床に倒れ込む。「きゃっ! 何よ、命令通りに四つん這いじゃなくて、私を押し倒す気? あはははっ!」美咲が腹を抱えて大笑い。俺の失敗に部屋が笑い声で包まれ、緊張が一気に緩む。「す、すみません課長! 目隠しのせいで足元が……」俺が赤面して謝ると、美咲は涙を拭き、「バカね、拓也くん。アナル調教中に転ぶなんて、ドジM全開よ。ふふ、可愛いわ。罰として、今度はアナル舐め奉仕よ」支配コメディの笑いに、俺の羞恥が快楽に変わる。美咲への忠誠心が深まり、自ら尻を差し出すほど。
笑いの後、美咲は四つん這いになり、プリプリの尻を俺に突き出す。「舐めなさい、拓也くん。課長のアナルを舌でほじくり返して」俺は跪き、尻肉を広げて舌を這わせる。塩辛い汗と蜜の残り香が混じり、アナルの皺をジュルジュル舐め上げる。舌先を突っ込み、ヒクつく腸壁を掻き回す。美咲の喘ぎが再燃し、「あんっ、いい……もっと深く!」俺のチンポが復活し、理性が完全に溶ける。蜜壺とアナルの味に溺れ、俺は呟く。「課長……俺、上司の奴隷になります。もっと調教を……永遠に」美咲の目が輝き、唇が耳元で囁く。「いいわ、次は最終拘束であなたを完全に私のものにする。生チンポで蜜壺を中出しさせてあげる……覚悟しなさい」
(第3話 終わり 約2100文字)