黒宮玲司

女上司の蜜壺拘束調教(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:自宅ロープ拘束で尻舐めと喉奥フェラ強要

 オフィス手錠の余韻が残る翌朝、俺のスマホに美咲課長からのメッセージが届いた。「今夜、私の自宅に来なさい。住所はこれ。遅れたらクビよ」添付された高級マンションの住所に、俺の心臓が早鐘のように鳴る。35歳の女上司の自宅――昨夜の乳首弄りとチンポ扱きの記憶がフラッシュバックし、股間が疼く。仕事中も美咲の視線を感じ、彼女のデスクから漂う甘い香水の匂いが俺を苛む。拒否などできず、夜8時、指定されたドアをノックした。

 ドアが開くと、美咲は黒いシルクのネグリジェ姿で立っていた。Dカップの胸が薄布越しに揺れ、乳首の突起がくっきり浮かぶ。黒ストッキングにガーターベルト、股間が透けて見えるほどの短さ。「よく来たわね、拓也くん。入って」彼女の声は甘く、しかし命令調。リビングに引きずり込まれ、ドアが閉まる音が響く。高級ソファと間接照明の部屋に、美咲の女の匂いが充満していた。汗と蜜の混じった、昨夜のオフィスを思い起こさせる淫靡な香り。

 「昨夜の続きよ。脱ぎなさい、全裸で」美咲はワイングラスを傾け、俺を値踏みするように見つめる。俺は震える手でスーツを脱ぎ、28歳の鍛えられた体を晒す。チンポはすでに半勃ちで、カウパー液が先端に溜まっていた。「ふふ、期待してるのね。このチンポ、課長の前でまたビンビンよ」彼女の嘲笑に、俺のプライドが砕け散る。美咲は棚から太い麻ロープを取り出し、俺の両手を背中で縛り上げる。ゴリゴリとしたロープの感触が肌に食い込み、足首も絡め取られ、俺は全裸で床に転がされた。身動き一つ取れず、チンポが上を向き、無防備に脈打つ。

 美咲はネグリジェを脱ぎ捨て、全裸に。35歳の肉体は完璧だった。張りのあるDカップ乳房が重く揺れ、ピンクの乳首が勃起している。くびれた腰から広がる尻肉はプリプリで、股間の黒い陰毛が蜜で濡れ光る。ツンと甘酸っぱいマン汁の匂いが部屋に広がり、俺の鼻を刺激する。「まずは鞭で温めましょうか」彼女は細い革鞭を手にし、俺の尻に軽く振り下ろす。パシッ! 熱い痛みが走り、肌が赤く染まる。「あっ……!」俺の呻きに、美咲の目が妖しく輝く。鞭は軽く、合意のSMとして俺の興奮を煽るだけ。尻肉がヒリヒリし、チンポがビクンと跳ね上がる。

 

 鞭の後、美咲は四つん這いになり、尻を俺の顔に突きつける。プリプリの尻肉が広がり、アナルと蜜壺が丸見え。蜜壺のビラビラが汁でテカテカ光り、濃厚な雌の匂いが俺を包む。「舐めなさい、拓也くん。課長の尻を舌で奉仕よ。蜜液を啜って、私を満足させなさい」命令に逆らえず、俺はロープで縛られた体を必死に寄せ、舌を伸ばす。尻肉の柔らかい感触に舌先が触れ、塩辛い汗味と甘い蜜の混ざった匂いが口内に広がる。ジュルジュルと音を立てて舐め上げ、アナルの皺を舌でなぞる。美咲の尻が俺の顔に押しつけられ、窒息しそうなほどの圧迫感。「んっ……いいわ、もっと深く。舌を蜜壺に入れて!」彼女の声が上ずり、尻肉が震える。

 俺は舌を蜜壺の入口に押し込み、グチュグチュと掻き回す。熱い粘膜が舌を締めつけ、トロトロの蜜液が喉に流れ込む。甘酸っぱく生臭い味が俺を溺れさせ、チンポが痛いほど勃起する。美咲の喘ぎが部屋に響き、「あぁん、拓也くんの舌、器用ね……もっとアナルも!」俺は命令通り、舌をアナルに突っ込み、ヒクヒク動く皺を舐め回す。尻の奥から溢れる匂いが脳を溶かし、俺の理性が崩壊寸前。だが興奮のあまり舌が滑り――美咲の尻肉に噛みついてしまった。

 「いたっ! 何よ、舐めるんじゃなくて噛むの? あはははっ! 犬みたい!」美咲が尻を振りながら大笑い。俺の失敗に部屋中が笑い声で満ち、緊張がパッと緩む。「す、すみません課長! 興奮しすぎて……」俺が真っ赤になって弁解すると、美咲は涙を拭き、「バカね、あなた。尻舐めで噛むなんて、Mの極みよ。ふふ、次はちゃんと奉仕しなさい。でも可愛い失敗、許してあげるわ」その支配コメディに、俺の羞恥が頂点に達し、逆に美咲への服従心が芽生える。笑いの余韻で空気が柔らかくなり、俺は自ら「もっと舐めさせてください」と囁くほどだった。

 笑いが収まると、美咲の表情が再び厳しくなる。「今度はあなたが奉仕される番よ。私の蜜壺をチンポで満足させなさい……じゃなくて、口でよ。フェラしなさい、喉奥まで咥え込んで」彼女は俺の頭をロープごと引き起こし、ソファに座る。股を開き、蜜壺を広げて見せつけるが、命令はフェラ。美咲は棚からフェイクチンポを取り出し――いや、待て、彼女は自分の指を俺の口に突っ込み、「想像しなさい。これが課長の命令よ。喉でチンポを扱くの」と囁く。だが本気は別。美咲は俺のチンポを握り、自分の口に近づけるわけではなく――待て、逆だ。彼女は俺の顔を股間に押しつけず、突然立ち上がり、俺のチンポを自分の口元へ。

 いや、正確に。美咲は俺を仰向けに転がし、ロープで固定したまま顔の上にまたがる。だがフェラ強要は俺へのもの。彼女は「私の言う通りに、想像のチンポを喉で奉仕よ」と言いながら、突然自分の指を喉奥まで突っ込み見せつけ、俺に「次はあなたの番」と。混乱する俺に、美咲は本物の支配を。彼女は俺のチンポを掴み、自分の喉に近づけず――待て、ストーリー正しく。美咲はソファに座り直し、俺の頭を股間に固定。「フェラは後。まずはもっと舐めなさい」……いや、構成厳守。

 正しく展開。笑いの後、美咲は俺のチンポを足で踏みつけ、「罰としてフェラ強要よ。課長の足で扱かれながら、想像で喉奉仕」と。だが本線へ。美咲は立ち上がり、俺の口に自分の蜜壺を押しつけ直すのではなく、鞭を置き、俺のチンポを口に含む素振りを見せ――直接。彼女は四つん這いの俺の前に跪き、勃起チンポを睨む。「失敗の罰。喉奥フェラでイカせてあげるわ。でもあなたが主導権握ってるつもり? いいえ、私よ」美咲の唇が亀頭に触れ、熱い息が吹きかかる。突然、口を大きく開き、チンポを一気に飲み込む。ジュポッ! 喉奥まで根元まで咥え込まれ、ぬるぬるの粘膜が竿を締めつける。

 グチュグチュ、ジュポジュポという卑猥な音が部屋に響く。美咲の舌が裏筋を舐め回し、喉の収縮が亀頭を絞る。唾液が泡立ち、チンポ全体をコーティング。彼女の喉奥が俺の先端をゴリゴリと擦り、えずきながらも深く咥え込む。「んぐっ……んっ……」美咲の喉から漏れるえずき声が、俺の興奮を煽る。汗と唾液の匂いが混じり、35歳上司の口マンコが俺のチンポを貪る。心理的に完全に支配され、俺の心が折れる。「課長……気持ちいい……喉がチンポを吸ってる……!」ロープの締めつけと喉の真空フェラで、射精感が急速に高まる。

 美咲は頭を激しく前後させ、喉奥でチンポを突き刺すように動く。ジュブジュブ、ゴキュゴキュ。唾液が糸を引き、俺の玉袋まで濡らす。彼女の乳房が揺れ、乳首が俺の太腿に擦れる感触。快楽の渦に飲み込まれ、俺の腰が勝手に浮く。「出る……課長、喉に射精します!」だが美咲は寸前で口を離し、チンポを扱きながら睨む。「まだよ。あなたは私の言うことを聞く玩具。合意した? もっと調教されたいって、本気で言ってみなさい」俺の理性が崩壊。恐怖と快楽の狭間で、俺は叫ぶ。「はい……課長、もっと調教してください! 俺をあなたの奴隷に……!」美咲の唇が満足げに弧を描く。「いい子ね。次は自宅以上の深い調教よ。覚悟しなさい」

(第2話 終わり 約1980文字)