この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:最終夜女装男装交換生ハメ寸前アナル絶頂顔射愛確かめ完結
怜の「君なしじゃいられない」という告白が、俺の胸に火をつけた。25歳の俺、拓也はもう怜なしじゃ生きていけない。あの22歳女装美男子の熱いアナル、女らしい肢体に隠れたチンポの感触、互いの精液まみれの絶頂……第3話のバックピストン連発から数日、怜の部屋で過ごす時間が俺のすべてだ。LINEで「最終夜、怜の部屋で究極の変態プレイしよう。互いの服交換して、生ハメ級の激しさで愛を確かめようぜ」と送ると、怜の返事は即。「拓也さん、来て♡ 女装の俺の服、着て待ってる。合意よ、全部好きに犯して」衝動が爆発。仕事終わりに怜のマンションへ、チンポを疼かせて直行した。
ドアを開けると、怜は俺のいつものサラリーマンスーツを着て立ってる。俺の大きめのシャツが怜の細い体に緩くかかり、スラックスから怜のチンポの膨らみがくっきり。メイクは薄めで男装風だが、女らしい顔立ちが逆にエロい。「拓也さん、似合う? 君の匂いが染みついてるスーツ、興奮する……今度は君が女装よ」怜が俺にピンクのワンピースとストッキング、ウィッグを差し出す。部屋はキャンドルの明かりでムーディ、甘い香水と前回の精液の残り香が混ざったフェロモンが漂う。俺は勢いで服を脱ぎ、怜の女装姿に着替える。鏡を見ると、俺のガタイにピチピチのワンピースが張りつき、股間の巨根がスカートを押し上げる。怜の目が輝き、「拓也さん女装、意外とセクシー……チンポ透けてるよ♡」
互いの姿に興奮し、ベッドに倒れ込む。怜の男装スーツの上から胸を揉むと、怜の乳首が固く勃起。「怜、俺のスーツ着てチンポ勃起させてるな。女装俺の体、触りまくれ」唇を重ね、舌を深く絡め合う。ねっとりした唾液の音が響き、怜の息が熱く俺の首筋を湿らせる。怜の手が俺のワンピースをまくり上げ、ストッキング越しに俺の18cm巨根を握る。「拓也さんの巨根、女装姿で余計デカく見える……汁垂れてる」指がカリ首をシゴき、カウパー汁がストッキングを濡らす。俺も怜のスラックスを下ろし、怜のチンポを露出。ピンク亀頭がテカテカ、先走りが糸引く。「怜のチンポもビンビン。互いの服交換で、こんな変態興奮するなんて……」
怜をベッドに押し倒し、俺は女装姿のまま怜の男装チンポを咥える。ジュポジュポと喉奥まで飲み込み、舌で裏筋をレロレロ。しょっぱいチンポ汁が口いっぱいに広がり、怜の腰がビクビク跳ねる。「あっ、拓也さん……女装でしゃぶられるの、頭おかしくなるぅ!」怜の心理が伝わる――男装姿で女装俺にフェラされる背徳感と、愛の深まり。俺も興奮MAX、怜の玉袋を吸い上げ、唾液を垂らしてべっとり濡らす。怜が反撃し、俺の巨根をスーツ姿でパクッと咥え返す。熱い口内でジュルジュル音を立て、互いのチンポ汁を交換する生々しい味。汗の酸味と男臭が部屋に充満し、女装男装の視覚効果で欲望が爆発。「怜、俺らの汁混ざってエロすぎ……生ハメしたくてたまんねえ」
怜を四つん這いにし、男装スーツの尻を突き出させる。スラックスを剥ぎ取り、怜の白い尻肉を広げる。ピンクのアナルは前回の激ピストンでほぐれ、ヒクヒク蠢いてローションを欲しがる。「怜の蜜壺アナル、俺の巨根で生ハメ寸前まで高めてやる。合意だよな?」怜が頰を赤らめ、「うん、拓也さん……生でもいい、全部受け止める♡」ローションをたっぷり塗り、指三本をずぶずぶ挿入。ぬちゃぬちゃと腸壁を掻き回すと、熱く湿った肉襞が絡みつき、怜の喘ぎが漏れる。「あんっ、指だけで前立腺グリグリ……チンポ入れて、壊してぇ!」匂いはアナル汁と汗の混ざった濃厚フェロモンで、俺の女装チンポがビクビク脈打つ。
コンドームを装着し、俺の巨根を怜のアナルに押し当てる。女装ワンピースが捲れ上がり、怜の男装尻に密着。「いくぞ、怜……激しいピストンで愛確かめろ!」ずぶっ! 亀頭が窄まりをこじ開け、ぬちゃぬちゃと根元まで沈む。怜のアナルは信じられない締めつけ、腸壁が俺の竿を舐め回すぬるぬる感触。「あぁぁんっ! 拓也さんの巨根、生ハメみたいに熱いぃ……女装拓也に犯されてる、興奮止まんない!」パンパンパン! 俺の股間が怜の尻肉に叩きつけられ、波打つ肉の揺れが激しい。ぐちゅぐちゅの粘膜音が響き、汗が飛び散る。怜のチンポがベッドを叩き、白濁先走りを垂らす。部屋中が汗・ローション・アナル汁の男臭で充満、心理は愛と獣欲の渦――怜の体が俺のもの、永遠に。
ピストンを加速、怜の前立腺をガンガン抉る。「怜のアナルマンコ、俺の形に変わったな……蜜液まみれでチンポ溶かす!」怜の女装男装姿が乱れ、長い髪が飛び、喘ぎが絶叫に。「あっ、あんっ! そこっ、奥まで抉られてイキそう……拓也さん、一緒に!」絶頂の波が来る中、俺は生ハメ寸前の興奮でコンドームを外そうとするが、勢い余って射精ミス。ドクドク! 巨根が抜け、怜の顔に白濁精液が直撃顔射。「うわっ、ヤベェ……外出しちまった!」怜の頰と唇に俺の熱い精液がべっとり、怜がクスクス吹き出し、「拓也さん、ドジ顔射♡ でも熱くて好き……余計愛しくなるよ」ユーモアで笑い合い、空気が甘く溶ける中、再挿入。ぬちゃぬちゃピストン再開で第二波絶頂。
怜のアナルが痙攣締め、「あぁぁっ、イクゥ! 拓也さんの精液、顔とアナルにいっぱいぃ!」怜のチンポからドピュドピュ白濁が噴射、ベッドを蜜液・精液まみれに。俺もゴム内に残りをドクドク射精、互いの体液でべっとり。女装男装のまま抱き合い、汗まみれの肌が密着。怜の目が潤み、「拓也さん、君なしじゃいられない。本当に愛してる……ずっと一緒に、この変態プレイ続けよう」俺の心が震え、唇を重ねる。甘いキスで余韻に浸り、永遠の絆を確かめ合う。怜の部屋の空気が、俺たちの愛で満ちた。
これで俺たちの物語は完結。でも、毎夜の衝動は続く……。
(約1980字)