この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:怜部屋四つん這いバック激ピストン尻肉波打ち絶頂連発
怜の部屋で過ごす夜が、俺の日常を塗り替えてる。25歳の俺、拓也は前回の騎乗位絶頂から数日、怜の「本気で壊して」という言葉が頭にこびりついて離れない。あの女装美男子の22歳怜のアナルが、俺の巨根を求めてヒクついてる姿を想像するだけで、仕事中もチンポが疼いて困った。LINEで「今夜、怜の部屋で本気プレイしようぜ」と送ると、即返事。「拓也さん、待ってる♡ ドア開けっ放しで女装してるよ」衝動が爆発。仕事終わりに怜のマンションへ直行だ。
ドアを開けると、怜はベッドルームのベッドに四つん這いで尻を突き出して待ってる。黒いレースのランジェリーにガーターベルト、網ストッキングが太ももを締め上げ、女らしいヒップがプルンと揺れる。長い黒髪を背中に流し、メイクの濃い唇が妖しく笑う。「拓也さん、来てくれた……私のアナル、拓也さんの巨根で壊して。合意よ、好きに使って♡」怜の股間からチンポがはみ出し、先走り汁を垂らしてる。部屋はすでに甘酸っぱいフェロモンの匂いが充満。俺の18cm巨根がズボンの中で即ビンビンに勃起した。「怜、エロすぎる……今夜はバックでガン突きだ。尻肉波打たせてやるよ」
俺は服を脱ぎ捨て、怜の背後に回り込む。ランジェリーを乱暴に引き裂き、怜の白い尻肉を両手で鷲掴み。柔らかく弾力のある肉が指に沈み、広げるとピンクのアナルがヒクヒク開閉。「怜の蜜壺アナル、俺のチンポ欲しがってるな。ローションぶっかけてやる」ボトルからたっぷり垂らし、指二本をずぶずぶ挿入。ぬちゃぬちゃと腸壁を掻き回すと、怜の体がビクンと震え、甘い喘ぎが漏れる。「あんっ、拓也さんの指、太くて……もっと奥、グリグリしてぇ!」熱く湿った肉襞が指を締めつけ、昨夜の記憶よりほぐれてる感触。俺の心理はもう獣欲全開――女装した怜のこのアナルを、俺のモノとして支配したい。
指を抜き、俺の巨根を怜のアナルに密着。血管浮き出た太い竿が脈打ち、亀頭からカウパー汁が滴る。「いくぞ、怜……俺のチンポでアナルマンコ埋め尽くす!」ぐちゅっ! 亀頭が窄まりを押し広げ、ずぶずぶと沈んでいく。ぬちゃぬちゃ、ずっぽり根元まで飲み込まれ、怜の尻肉が俺の腹にパチンとぶつかる。「あぁぁんっ! でっかいっ、拓也さんの巨根が私のアナル裂いてるぅ……奥まで届いてる、すごいぃ!」怜の悶絶声が部屋に響き、アナルが熱く痙攣締め。信じられない快楽――腸壁のひだが俺の竿を舐め回すみたいに絡みつき、チンポ全体が溶けそうなぬるぬる感触。
腰を引いて激ピストン開始。パンパンパン! 俺の股間が怜の尻肉に叩きつけられ、波打つ肉の揺れが視覚的にエロい。ぬちゅぬちゅ、ぐちゅぐちゅの粘膜音が止まらず、汗が飛び散る。怜のチンポがベッドに擦れて先走りを垂らし、玉袋が俺の太ももにパタパタ当たる。「怜の尻、最高のクッションだ……アナルがチンポ絞って、抜けねえよ!」匂いは汗とローションと怜のアナル汁が混ざった濃厚な男臭で、鼻腔を刺激。怜の心理が熱く伝わる――女装姿で四つん這いにされ、俺の巨根で犯される恥辱と快楽の狭間。俺も同じ、衝動のまま腰を振りまくり、「怜、お前のアナル、俺専用だろ? もっと鳴かせてやる!」
怜の喘ぎが激しくなる。「あっ、あんっ! そこっ、前立腺ガンガン抉られてるぅ……チンポビクビクしちゃう、イキそう!」アナルがキュウキュウ締まり、俺のピストンを加速。尻肉の波打ちが激しく、パンパン音がリズムを刻む。怜の体が仰け反り、長い髪が乱れ飛ぶ。「拓也さん、もっと! 壊れるまで突いてぇ!」絶頂連発の波が来る。怜が「あぁぁっ、イクゥ! 一回目ぃ!」と叫び、アナル痙攣で俺のチンポを締めつけ。怜のチンポからドピュドピュ白濁精液がベッドにぶちまけられ、精液の生臭い匂いが一気に広がる。俺も耐えきれず、「怜、受け止めろ!」ゴム内にドクドク射精。熱い迸りが腸壁を叩き、互いの体が震える。
余韻でピストンを再開。怜のアナルは精液とローションでさらにぬるぬる、第二波へ。「まだイケるだろ、怜……絶頂連発だ!」パンパンパン! 尻肉の揺れが激しくなり、怜の声が上ずる。「ひゃあんっ、二回目来てるぅ……拓也さんの巨根、止まんない!」部屋中が汗と精液の匂いで充満し、互いの欲望が爆発。俺の心理は高ぶりまくり――怜の体が俺なしじゃいられないほど、俺の形に変わっていく興奮。怜も乱れ狂い、「もっと、拓也さんで満たしてぇ!」
絶頂連発の最中、俺は勢い余って体勢を崩し、ベッドの端に体重かけすぎ。ギシッ! ベッドフレームが軋み、崩壊寸前でグラグラ揺れる。「うわっ、ヤベェ……ベッド壊れかけた!」俺の巨根が抜けかけ、怜の尻に滑ってコンドームがずり落ちそう。怜がクスクス吹き出し、「拓也さん、ドジすぎ♡ でもその熱さが好き……余計アナル濡れちゃうよ」笑い合い、空気が和らぐ中、再び四つん這いに戻しピストン再開。ぬちゃぬちゃ音が続き、第三波絶頂へ。怜の「あぁぁんっ、またイクゥ!」に合わせ、俺もドクドク射精。怜のチンポから再び精液が飛び、白濁まみれの尻肉がテカテカ光る。
互いの体液でべっとり汗まみれで崩れ落ち、怜が俺の胸に顔を埋める。息を切らし、怜の目が潤んで囁く。「拓也さん……君なしじゃいられない。このまま、ずっと一緒に……最終夜、もっと変態なことしようよ」その告白に俺の心臓がドクン。怜の部屋の空気が、俺たちを深く結びつける。
最終夜、怜とどんな変態プレイで愛を確かめ合うのか……?
(約2120字)