この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:怜宅訪問からフェラ互い汁味わい騎乗位アナル腰振り絶頂
前夜の怜とのアナルセックスが頭から離れない。25歳の俺、拓也は朝からチンポが疼いて仕方ない。あの熱く締まる腸壁の感触、怜の女らしい喘ぎ声、互いの精液が混ざった匂い……仕事中もデスクの下で勃起を抑えるのに必死だった。怜から連絡先を交換してたおかげで、昨夜の余韻に任せて即LINE。「怜、今夜また会いたい。君の部屋、教えてくれ」返事はすぐ。「拓也さん、来て♡ 住所送るね。女装して待ってる」22歳の怜の言葉に俺の巨根が即反応。仕事終わりに直行だ。
怜のマンションに着くと、ドアを開けた怜は完璧な女装姿。ピンクのキャミソールに短いホットパンツ、網タイツにハイヒール。長い黒髪をポニーテールにし、メイクもバッチリで唇がテカテカ光ってる。女装美男子の極みだ。「拓也さん、来てくれた……入って」甘い声で俺を引き込み、ドアが閉まるなり抱きついてくる。柔らかい胸の感触が俺の体に密着し、怜の股間の硬い膨らみが俺の太ももに当たる。「怜、相変わらずエロいな。昨夜の続き、したくてたまんねえよ」俺は怜の細い腰を抱き、唇を貪った。舌が絡み合い、ねっとりした唾液の音が響く。怜の息が熱く、俺の首筋に舌を這わせてくる。「んふ……拓也さんの匂い、好き。チンポ、朝からビンビンだったでしょ?」
リビングのソファに怜を座らせ、俺は膝をついてホットパンツを脱がせた。パンティの中から怜のチンポがビクンと飛び出し、ピンクの亀頭が先走り汁でぬらぬら。俺より細いが、血管が浮いてエロい。「怜のチンポ汁、昨夜も美味かったよな」俺は舌を伸ばし、亀頭をペロリ。しょっぱくて粘つく味が口に広がり、怜の腰がビクッと跳ねる。「あっ、拓也さん……そんなに舐められたら、出ちゃう……」怜の声が上ずる中、俺はパクッと咥え込んだ。じゅぽじゅぽと吸引し、舌で裏筋をレロレロ。怜のチンポが喉奥まで入り、玉袋まで舐め回す。怜の手が俺の頭を押さえ、「くぅ……拓也さんの口マンコ、最高……俺も、拓也さんの巨根しゃぶりたい!」
互いに服を剥ぎ取り、69の体勢で床に転がる。怜の顔が俺の18cm巨根に埋まり、熱い口内でジュポジュポ音を立ててしゃぶりつく。「んぐっ、怜の舌、うめえ……チンポの根元まで咥え込んでる」俺の竿を喉奥で締めつけ、怜の唾液が滴り落ちる。俺も怜のチンポを貪り、互いのチンポ汁をゴクゴク飲み干す。生々しい味と匂いが部屋に充満し、汗の酸味と男のフェロモンが混ざって頭がクラクラ。怜の心理が伝わってくる――恥ずかしさと興奮の狭間で震える体。俺も同じだ。女装した怜のチンポを味わう背徳感が、欲望を煽る。「怜、俺らの汁、混ざってエロすぎ……もっと吸うぞ」
怜のアナルに視線を移す。昨夜の俺の巨根でほぐれたピンクの窄まりが、ヒクヒク蠢いてる。俺は怜を仰向けにし、尻肉を広げて顔を埋めた。「怜のアナル、クンニみたいに舐め回すよ」舌先で窄まりをチロチロ、内部までねじ込むと、怜の体が仰け反る。「ひゃあんっ! そこっ、汚いのに……あぁ、気持ちいいぃ!」熱く湿った腸壁の味が舌に絡み、昨夜のローションと俺の精液の残り香がする。ぐちゅぐちゅ音を立てて舐めほじり、指を二本挿入してグリグリ。怜のチンポがビクビク跳ね、先走りが俺の頰に飛び散る。「拓也さん、準備できた……私のアナルに、チンポ入れて! 合意の上、好きに犯して♡」
怜を俺の上に跨がらせ、騎乗位の体勢。俺の巨根を怜のアナルに合わせ、怜が自ら腰を沈める。「んぐぅっ! 入ってる……拓也さんの太いチンポが、私のアナルマンコ広げてるぅ!」ずぶずぶと根元まで飲み込み、怜の尻肉が俺の股間に密着。汗でぬるぬるの肌が擦れ合い、パンパンと腰を打ちつける音が響く。怜の女らしい腰振りが激しく、俺のチンポを腸壁で締めつけ回す。ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅの粘膜音が止まらず、怜のチンポが俺の腹を叩いて汁を飛ばす。匂いは汗とアナル汁とチンポの混ざった濃厚な男臭で、俺の興奮は頂点。「怜の腰使い、エロすぎ……アナルがチンポ絞ってる、溶けちまいそう!」
怜の心理が熱く伝わる。女装姿で俺の上で乱れる喜び、昨夜以上の快楽に溺れる迷い。俺も衝動のまま腰を突き上げ、「怜、もっと深く! お前のアナル、俺の形覚えろ!」パンパンパン! 尻肉の波打ちが激しく、怜の喘ぎが部屋にこだまする。「あんっ、あぁんっ! 前立腺抉られてるぅ……イキそう、拓也さんと一緒に!」絶頂が近づく中、俺は勢い余って腰を閃かせすぎ、バランス崩して二人でゴロンと転倒。ベッド脇の床にドサッ! 怜のチンポが俺の顔に当たり、俺の巨根が抜けかける。「いってえ……腰、閃いちまった」怜が吹き出し、「拓也さん、ドジっ子♡ でもそれが可愛くて、余計濡れちゃう……」
転倒のユーモアで笑い合い、再び怜を跨がせて騎乗位再開。激しい腰振りで互いの汗が飛び散り、ようやく絶頂。「怜、イケ! 俺の精液受け止めろ!」ドクドクとゴム内に射精が迸り、怜のアナルが痙攣締め。「あぁぁっ、イクゥ! 拓也さんの熱いので満たされてるぅ!」怜のチンポから白濁が俺の胸にぶちまけられ、互いの体液まみれで崩れ落ちる。息を切らし、怜の耳元で囁く。「怜、最高だった……」怜の目が妖しく輝き、唇を寄せてくる。「拓也さん、次は本気で壊して。私の部屋で、もっと深く……君なしじゃ、もうダメかも」
怜の部屋で本格的に堕ちていく予感が、俺のチンポを再び疼かせる……?
(約1980字)