相馬蓮也

女装男の娘のアナル絶頂BL(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:バーでの出会いからアナル激挿れ絶頂へ

俺の名前は拓也、25歳の普通のサラリーマンだ。今日も仕事帰りにいつものバーに寄った。カウンターでビールを煽りながら、ぼんやりと店内を見回す。客はまばらで、いつもの酔っ払いオヤジどもがいる中、隅の席に座る一人の美女が目に入った。黒いミニスカートにストッキング、タイトなブラウスから覗く胸の谷間がセクシーで、長い黒髪を耳にかける仕草が妙に色っぽい。22歳くらいか? 俺の股間が疼き始めた。

衝動的に立ち上がり、隣の席に移動して声をかけた。「あの、ひとりですか? 俺、拓也っていいます。一杯おごらせてくださいよ」彼女は少し驚いた顔で俺を見て、柔らかい笑みを浮かべた。「怜です。いいですよ、ありがとう」声も女らしい。近くで見ると肌が白くてすべすべ、唇がぷっくりしててキスしたくなる。話が弾むうちに、怜の細い指が俺の腕に触れ、甘い香水の匂いが漂う。俺のチンポはもう半勃ち状態だ。

「怜さんみたいな美人がひとりで飲んでるなんて、もったいないですよ。もっと近くで話したいな」俺は勢いで彼女の手を握った。怜は頰を赤らめ、「拓也さん、積極的ですね……私、実は男装……じゃなくて、女装してるんです。女の子みたいな男ですよ」え? 瞬間、俺の頭が真っ白になった。でも怜の股間に視線を落とすと、スカートの下で微かに膨らみが。チンポだ。それが逆に興奮を煽った。女らしい肢体に隠れた男のチンポ……想像しただけで俺の巨根がズボンの中でビクビク脈打つ。「それがどうした。むしろそそられるよ。怜の体、触らせてくれ」怜は目を潤ませ、「本気? 私も拓也さんの熱い視線に濡れちゃってる……行こ、ホテル」

タクシーで近くのラブホに直行。部屋に入るなり、俺は怜を壁に押しつけ、唇を奪った。柔らかい唇が重なり、舌を絡めると甘酸っぱい唾液の味が広がる。「んっ……拓也さん、激しい……」怜の吐息が熱い。俺の手はブラウスをまくり上げ、ブラジャーから零れそうな乳房を鷲掴み。乳首はもう固く勃起してる。指でコリコリ摘まむと、怜の体がビクンと震えた。「あんっ、そこ感じるの……」スカートを捲り上げ、パンティをずらすと、怜のチンポがビンッと飛び出した。俺のより少し細いが、ピンクの亀頭がテカテカに濡れて先走り汁を垂らしてる。それを見て俺の興奮は爆発。「怜のチンポ、かわいいな。女装美男子のこれ、最高だよ」怜は恥ずかしげに、「拓也さんの巨根、見せて……」

俺はズボンを脱ぎ捨て、18cm級の俺のチンポを晒した。血管浮き出た太い竿がビクビク跳ね、怜の目が輝く。「でっかい……私のアナルに入れて、壊して」合意の言葉に俺の理性が飛んだ。怜をベッドに押し倒し、ストッキングを破り捨て、尻肉を広げる。怜のアナルはピンクの窄まりで、指を一本入れると熱く締めつけてくる。「くちゅ……ぬるぬるしてる。怜、俺のチンポ欲しくて準備万端だな」ローションをたっぷり塗り、俺はコンドームを慌てて装着しようとしたが、興奮のあまり指が滑ってゴムが破れかける。「あ、ヤベェ……滑っちゃった」怜がクスクス笑い、「拓也さん、ドジかわいい。もう一回やって」そのユーモアで空気が和らぎ、再挑戦。ようやく装着し、俺の巨根を怜のアナルに押し当てる。

「いくよ、怜……」ずぶっ! 亀頭が窄まりをこじ開け、ぬちゃぬちゃと粘膜を掻き分ける音が響く。怜のアナルは熱く湿った肉壁で俺のチンポを締めつけ、信じられない快感。「あぁぁんっ! でかいっ、拓也さんのチンポ入ってるぅ……裂けちゃう!」怜の悶絶声が部屋にこだまする。俺は腰を沈め、根元までずっぽり埋没。怜の尻肉が俺の腹にぶつかり、パンパンと卑猥な音を立てる。匂いは汗とローションと怜のチンポ汁の混ざった男臭いフェロモンで充満。俺の心理はもう獣。「怜のマンコみたいなアナル、最高にきつい……チンポ溶けそう」怜の細い腰を抱え、激しくピストン開始。ぬちゅぬちゅ、ぐちゅぐちゅと腸壁を抉る音が止まらない。

怜のチンポもビクビク跳ね、俺の腹に擦れて先走りを塗りたくっていく。「あっ、あんっ! そこっ、前立腺グリグリされてるぅ……イキそう!」怜の女らしい肢体が仰け反り、アナルが痙攣締め。俺も限界。「怜、一緒にイケ!」ドクドクとゴム内に射精が迸る。怜も「あぁぁっ、イクゥ!」と叫び、白濁の精液を俺の腹にぶちまけた。絶頂の余韻で互いの体が震え、汗まみれで抱き合う。怜の息が耳元で囁く。「拓也さん……もっと欲しい。まだ物足りないの……」

次は怜の部屋で、もっと深く繋がろうか……?

(約2050字)