黒宮玲司

上司にアナル堕ち美尻妻の悶絶NTR(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:上司激ピストンで美咲アナル蕩けNTR完堕ち

 部長の予告から一週間。俺の心は限界だった。美咲のアナルから残るオイルのぬめりと、彼女の瞳に宿る上司への渇望が、毎夜俺を苛む。仕事では部長の視線が俺を貫き、「お前の妻の尻穴、俺のチンポの形を覚えたぜ」と耳打ちされる。美咲は俺とのセックスを拒み、一人で尻を弄る姿が増えた。理性が崩壊寸前──土曜の夜、部長が三度目の訪問を果たした。

 リビングに現れた部長は、いつものワインに加え、大量のオイルボトルとローションを携えていた。45歳の厳つい体躯が部屋を圧倒し、俺たち夫婦を値踏みする目。美咲は28歳の張りのある美尻を強調した黒いシースルーパンティ姿で待機。結婚5年の俺、佐藤健太32歳は、ソファの隅で震えるしかなかった。部長の主導権は絶対──すでに美咲の心理は傾き、俺の存在は空気だ。

「佐藤くん、土下座しろ。お前の妻の完堕ちを見届けろ。奥さん、尻を突き出せ。今日は俺の精液でアナルを満たしてやる」

 部長の命令に、美咲は即座に従う。四つん這いでソファに手をつき、高く尻を掲げる。プリプリの尻肉がオイルの残り香を放ち、窄まったアナルがヒクヒク収縮。俺は床に額を擦りつけ、土下座の屈辱にチンポが疼く。部長はズボンを脱ぎ捨て、太く黒光りする巨根を露出。先走りが糸を引き、オイルを塗ってヌルヌルに光らせる。血管浮き出た亀頭が脈打ち、美咲の尻穴を狙う。

「健太さん…ごめんね。でも部長のチンポがないと…アナルが物足りないの。見てて、私の尻穴が蕩けるのを…」

 美咲の合意宣言。彼女の声に罪悪感はなく、ただの渇望だけ。部長は美咲の尻肉を両手で鷲掴み、谷間を広げる。オイルを追加で垂らし、尻全体をテカテカに塗りたくる。指が肉に沈み込み、プルプル波打つ感触が空気に響く。甘いオイルの匂いが濃厚に広がり、俺の鼻を犯す。部長の指がアナルに滑り込み、クチュクチュと前戯。腸壁をほぐし、蜜液を掻き出すグチュグチュ音が土下座中の俺に届く。

「奥さんのアナル、もう俺のチンポ専用だ。佐藤くん、聞こえるか? このヌチャヌチャ音。お前の妻の腸壁が俺を求めてるぜ」

 部長の腰が前進。亀頭をアナルに押し当て、ズプッと一気に根元までぶち込む。美咲の尻穴が巨根を咥え込み、リング筋が締め上げる。パンパンと尻肉に腹がぶつかる乾いた音が爆発し、オイルと腸液のヌチャヌチャ摩擦が部屋に満ちる。美咲の絶叫が響き、尻肉が激しく波打つ──ブルンブルンと揺れる肉の塊が、ピストンごとに飛び跳ねる。

「あああんっ! 部長のチンポ、太くて熱いぃ! アナル奥抉られて…蕩けちゃう! もっと激しくぅ!」

 部長の激しいピストンが始まる。チンポが腸壁をゴリゴリ掻き回し、襞を一本一本擦り上げる。ズチュズチュと抜き差しするたび、オイルが飛び散り、美咲の太ももを伝う。尻穴の収縮音がグチュグチュと卑猥に響き、汗と淫臭が混じった濃厚な匂いがリビングを支配。美咲のマンコからも愛液が噴き出し、床に水溜まりを作る。彼女の体が痙攣し、絶頂の波が連続──心理が完全に崩壊し、俺への忠誠は消え失せた。

「佐藤くん、見ろ。お前の妻の尻肉、この波打ち方。俺のチンポでしか出せねえ快楽だ。奥さん、叫べ。誰のチンポが最高か!」

 美咲の絶叫が頂点に。「部長ぃ! 部長の巨根が最高! 健太さんのチンポなんか…小さくて物足りない! アナルは部長の形にしか反応しないのぉ!」

 ピストンの速度が上がる。パンパンパンの尻叩き音、チンポが腸奥を突き上げるドスンドスン、尻肉のブルンブルン揺れ──すべてが俺の土下座姿に見せつけられる。美咲の瞳が虚ろに蕩け、口元から涎が垂れ、快楽の奴隷と化す。部長の支配が頂点に達し、射精の予感が巨根を膨張させる。

 そんな中、支配の頂点でコメディの瞬間。部長が興奮のあまり、美咲の尻を叩きながら命令。「奥さん、尻肉振れ! 俺の精液受け止めろ!」──が、オイルで手が滑り、尻叩きが空振り。自分の尻をパチンッと叩き、バランス崩してチンポがズルッと抜ける。巨根がビヨンと跳ね、美咲の尻肉にパチンとはね返るコミカルな音。オイルが飛び散り、部長が尻餅をつきかける。

「うわっ、くそ、このヌルヌル尻のせいだ! 佐藤くん、笑うなよ!」

 美咲がクスクス笑い、俺の土下座顔もつい緩む。部屋に笑いが広がり、緊張が一瞬溶ける。部長は苦笑いしつつ立ち上がり、チンポを握り直す。「まあいい、この笑いで許すぜ。さあ、完堕ちの仕上げだ」。

 笑いが収まると、ピストンが再開──今度は獣のような激しさ。チンポがアナルを高速で往復し、腸壁を抉り尽くす。美咲の尻穴が蕩けきり、パクパク開閉を繰り返す。絶叫が部屋に満ち、尻肉の波打ちが最大に。淫臭が頂点に達し、蜜液とオイルの汁が床を濡らす。

「イッくぅ! 部長の精液、尻穴にちょうだい! 私のアナル、部長のものよぉ!」

 部長の咆哮。「受け止めろ、俺の種付けだ!」──巨根が腸奥で爆発。ドクドクと熱い精液が噴射し、美咲のアナルを満たす。尻穴が収縮し、精液を一滴残らず絞り取るグチュグチュ音。溢れた白濁が尻谷間を伝い、太ももを汚す。美咲の体がガクガク痙攣、連続絶頂で意識が飛びかけるほどの悶絶。心理の完全服従──彼女の瞳に俺の姿はなく、部長だけ。

 部長がチンポをゆっくり抜くと、アナルがパクッと開き、精液がドロリと逆流。美咲は尻を突き上げたまま、宣言する。

「部長…私はもうあなたのもの。アナルも美尻も、全部。健太さん、ごめんね…でも部長のチンポに負けたの。完全服従よ…」

 部長は満足げに笑い、俺の頭を足で軽く踏む。「佐藤くん、これがお前の立場だ。奥さんは俺の美尻奴隷。仕事も家も、すべて俺の支配下だ」。

 部屋に余韻の淫臭が漂う中、美咲は部長の足元に跪き、尻穴から溢れる精液を指で掬って舐める。俺の土下座は続き、NTRの完堕ちが夫婦の新現実となった。部長の影が永遠に俺たちを覆う──これで終わりだ。

(約1980字)