この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:部下反撃でランジェリー引き裂き生挿入ピストンから同時絶頂潮吹き
ベッドの上で睨み合う俺たち。35歳の女上司・美咲の瞳に、驚きと期待が混じり、騎乗位の蜜壺が俺の肉棒をギュッと締め付ける。グチュグチュという粘膜の音が止まらず、絶頂寸前の熱気が部屋を支配する。偽香水のトリックに何度も心理を揺さぶられた俺、佐藤悠斗25歳の闘志が爆発した。もう耐えられない──今度は俺が支配する番だ。
「課長……もうお前のターンじゃねえよ」
俺は腰に力を込め、下から美咲の体を押し上げる。彼女の体重を跳ね除け、騎乗位の体勢を崩す。互換えしたランジェリーが汗でべっとり張り付き、ブラから溢れる乳房が激しく揺れる。俺は美咲の肩を掴み、ベッドに押し倒す。仰向けになった彼女の太腿を強引に広げ、ストッキングに包まれたむっちりした肉感が露わになる。互換えTバックの布地は蜜でぐっしょり濡れ、秘裂の形が透けてヒクヒク動いている。
「悠斗くん……あっ、待ちなさい……んんっ!」
美咲の抗議の声が途切れ、俺の手が彼女のブラを鷲掴みにする。レースを指で引きちぎり、豊満な乳房がボロンと飛び出す。35歳の熟れた乳肉が重く揺れ、固く勃起した乳首がピンと尖る。俺は顔を埋め、右の乳首を口に含む。チュパチュパと激しく吸い、舌で転がしながら左の乳首を指でクニクニ捻る。美咲の体がビクンと跳ね、背中が弓なりに反る。「あぁっ……悠斗くんの口、熱い……乳首、吸い過ぎ……はあんっ!」
彼女の喘ぎが甘く響き、俺の興奮を煽る。次にTバックに手をかけ、ビリビリと引き裂く。細い布地が破れ、熟れた蜜壺が丸出しになる。ピンクの肉襞が蜜でテカテカ光り、クリトリスがパンパンに膨張。俺の肉棒は抜けずに繋がったまま、根元までズブリと沈んだ状態だ。熱い肉壁が脈動し、俺のピストンを誘うように締まる。互換えしたパンティは俺の玉袋を締め付け、先走りと蜜が混じってヌルヌルだ。
俺は美咲の太腿を肩に担ぎ、正常位で本気のピストンを開始する。腰を激しく打ちつけ、パンパンパン! と尻肉が俺の股間に叩きつけられる音がベッドルームに轟く。肉棒が蜜壺の奥を抉り、グチュグチュジュプジュプという淫らな水音が連続する。彼女の肉壁が絡みつき、カリ首をギュウギュウ締め上げ、尿道口から俺の汁が逆流して泡立つ。「課長のマンコ、最高だ……こんなに濡れて、俺のチンポ咥え込んで……締まり良すぎるっ!」
美咲の目がトロンと蕩け、抵抗の意志が溶けていく。俺はさらに速度を上げ、肉棒を根元まで引き抜いてはズドンと叩き込む。蜜が飛び散り、ストッキングの太腿を伝ってシーツを汚す。彼女の尻肉を両手で鷲掴み、指が柔肉に沈み込む感触を味わう。汗の匂いが濃くなり、偽香水の甘ったるい香りが薄れていく──今漂うのは本物の欲情臭。互いの汗と体液が混じった、獣のような生臭い匂いだ。部屋のディフューザーから漏れる偽物の香りが、俺たちの本物の汗で上書きされていく。
「はあっ……悠斗くん、激しい……マンコ、壊れちゃう……あっ、そこっ、奥に当たってるぅ!」
美咲の絶叫が響き、蜜壺が痙攣を始める。俺は体位を変え、彼女を四つん這いにさせる。後背位で尻肉を割り開き、再び肉棒をぶち込む。ズブズブッと奥まで沈み、尻の谷間に腰を密着させてピストン。パチンパチン! と尻肉が波打ち、赤く染まる。俺の玉袋が彼女のクリトリスに当たり、グチャグチャと潰す音が加わる。手を伸ばし、ぶら下がった乳房を後ろから鷲掴み、乳首を強く引っ張る。彼女の体が前後に揺さぶられ、女装メイクの俺の顔にも汗が飛び散る。
心理の優位が完全に俺に移る。美咲の背中が震え、力関係が均衡──いや、俺の支配だ。偽香水トリックは何度も俺を翻弄したが、今は互いの汗臭い欲情が本物。彼女の蜜壺が限界を迎え、ビクビクと収縮を繰り返す。「出る……課長、俺の精子でマンコ満たしてやる……一緒にイけよ!」俺の低俗な言葉に、美咲が自ら尻を振り返す。完全な合意──彼女の目が俺を求め、腰の動きが同期する。
クライマックス。俺のピストンが頂点に達し、肉棒が膨張。美咲の蜜壺が一気に締まり、グチュグチュ音が爆発的に大きくなる。「あぁぁっ、イクっ……悠斗くん、一緒にぃ!」彼女の絶叫と共に、潮が噴き出す。熱い潮液が肉棒に浴びせられ、シーツをびしょ濡れに。俺も耐えきれず、ドクドクドクッと大量の精液を奥に叩き込む。肉棒がビクンビクンと痙攣し、二人の体液が混じり合って溢れ出す。汗まみれの体が密着し、互いの息が荒く絡み合う。
果てた余韻で、美咲の体が俺の上に崩れ落ちる。ランジェリーの残骸が散らばり、汗と精液と潮の匂いが部屋を満たす。偽物の香りは完全に消え、本物の欲情だけが残った。力関係は均衡し、主従の境界が曖昧に溶ける。彼女の唇が俺の耳に触れ、囁く。「ふふ……悠斗くん、次はオフィスで続きよ。私たちの秘密の主従関係、永遠にね」
俺は頷き、彼女を抱きしめる。悶絶のランジェリー絶頂は、二人だけの永遠の絆を刻んだ。
(完)