蜜環

女上司の女装部下悶絶ランジェリー絶頂(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:女上司に着せられた妖艶ランジェリーで乳首弄りと太腿肉棒挟み

オフィスの残業灯がぼんやりと机を照らす夜。25歳の俺、佐藤悠斗は、35歳の女上司・美咲に呼び出された。美咲は部署の課長で、黒髪をきつく結い上げた妖艶な美女。スーツの下に隠れた豊満な胸とヒップラインが、男たちの視線を独占する。今日も彼女のデスク前で、書類の山を片付ける俺に、甘い視線を投げかけてくる。

「悠斗くん、残業お疲れ様。ちょっと、こっちに来て」

美咲の声は低く、ねっとり絡みつく。俺は素直に従い、彼女のデスク脇に立つ。すると彼女は引き出しから黒い紙袋を取り出し、中身を広げた。黒レースのブラジャーとTバックのパンティ、ガーターベルトにストッキング。妖艶なランジェリーセットだ。35歳とは思えないほどの艶やかさで、俺の股間が無意識に疼く。

「これ、着てみて。あなたに似合うわよ」

「え、課長……これ? 俺が?」

言葉に詰まる俺を、美咲は妖しい笑みで制す。彼女の周りから漂う甘い香り──フローラルにムスクが混じった、媚薬のような匂い。鼻腔をくすぐり、頭がぼうっとする。抵抗する間もなく、彼女の手が俺のシャツを剥ぎ取り、ズボンを下ろす。冷たいオフィス空気に晒された俺の肌が震え、すでに半勃起した肉棒がビクンと跳ねる。

美咲は俺の胸にブラを嵌め、レースの感触が乳首に擦れる。固くなった乳首を指先で摘み、クイクイと捻る。「んっ……あっ、課長……」俺の口から漏れる喘ぎ。彼女の指は容赦なく、乳首を弾き、爪で軽く引っ掻く。ピリピリとした快感が背筋を駆け上がり、肉棒は完全に硬直し、先走りが糸を引く。

「ふふ、感じてるのね。いい子よ、悠斗くん」

次にTバックを履かされ、細い布地が尻肉に食い込み、玉袋を締め付ける。ガーターベルトを締め、ストッキングを太腿に引き上げる美咲の手つきは熟練者そのもの。彼女の息が俺の耳にかかり、甘い香りがさらに濃くなる。あの香り……頭がクラクラする。俺は我慢できず、彼女の腰に手を回そうとするが、美咲の視線──鋭く冷たい瞳に射抜かれ、動きが止まる。

「まだよ。跪きなさい」

オフィスの床に膝をつかされ、俺はランジェリー姿で彼女を見上げる。美咲はスーツのスカートを捲り上げ、黒いストッキングに包まれた太腿を露わにする。ムチムチとした肉感的な太腿、35歳の熟れた肉付きがたまらない。彼女は俺の硬くなった肉棒を、太腿で挟み込む。ヌルッとしたストッキングの感触と、温かい肉の柔らかさが、肉棒を包む。

「はあっ……課長の太腿、熱い……」

俺の腰が勝手に動き、肉棒が太腿の間で前後に擦れる。クチュ、クチュという湿った音がオフィスに響く。美咲の太腿は汗ばみ、俺の先走りと混じって滑りが良くなる。彼女は乳首を再び弄りながら、太腿を締め付ける。ギュッと圧迫され、肉棒の根元からカリまでが擦られ、尿道口から透明な汁が溢れ出す。甘い香りが俺の鼻を支配し、理性が溶けていく。あの香り、何かおかしい……でも、止まらない。

「どう? 私の太腿奴隷みたいでしょ。もっと擦りなさい、悠斗くんの汚い肉棒で」

美咲の言葉が低俗に響き、俺の興奮を煽る。俺は悶絶し、腰を激しく振る。太腿の肉が波打ち、ストッキングのレースが肉棒の裏筋を刺激。ピチャピチャと汁の音が大きくなり、射精感が込み上げる。「あっ、出そう……課長、許して……」だが彼女は太腿を緩めず、乳首を強く捻る。痛みと快楽の狭間で、俺の体がビクビク痙攣。

その時、美咲がクスクス笑う。「あら、この香り……気に入った? 実はね、安物の偽香水よ。100均で買ったやつ。あなたを惑わすためのトリック。ふふ、本物の私の匂いじゃないのよ」

衝撃。甘い香りの正体は偽物。心理を揺さぶる彼女の策略に、俺のプライドが軋む。主導権を握ろうと手を伸ばすが、美咲の視線が俺を射抜き、跪いたまま動けない。肉棒は太腿の間で脈打ち、寸止めされた絶頂の淵で悶える。

「次はもっと、深い命令よ。従うんでしょう?」

彼女の囁きに、俺の心が屈服の予感に震えた。

(第2話へ続く)