この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:オフィス個室でストッキング足コキ絶頂噴射
オフィスの個室会議室。残業後の薄暗い空間に、拓也は美咲に連れ込まれていた。28歳の俺は、心臓が爆発しそうだ。昨夜のマンションでの全裸拘束、尻叩きと乳首舐めの悶絶、失敗転倒の哄笑、そして「オフィスで公開調教よ」の言葉。拒否など不可能。美咲の心理支配は完璧で、俺の陰茎はすでにズボンの中で疼き始めている。
35歳の部長、美咲はドアをロックし、カーテンを閉める。社内では誰もいないはずの夜だが、廊下の足音がいつ聞こえるかわからないスリル。彼女はタイトスカートを捲り上げ、黒いストッキングに包まれた太腿を露わにする。ガーターベルトのレースが覗き、足元は薄いベージュのパンプス。ブラウスは胸元を緩め、谷間が汗で光る。
「佐藤くん、ズボンとパンツを脱ぎなさい。全裸で立って、陰茎を晒しなさい。女王様の命令よ。ここはオフィスだけど、君の惨めな姿を公開するわ」
声に逆らえず、拓也はベルトを外し、ズボンとパンツを足首まで下ろす。剥き出しの陰茎がビンッと反り返り、太い竿に血管が浮き、先端の亀頭が赤く腫れ上がる。すでに先走りの粘液が尿道口からにじみ、糸を引いて太腿に垂れる。汗の匂いが立ち上り、男臭い熱気が個室に充満し始める。
美咲は椅子に腰掛け、足を組む。ストッキングの滑らかな光沢が照明に映え、足の指がパンプスから覗く。彼女はゆっくりとパンプスを脱ぎ、ストッキング足を拓也の股間に近づける。薄いナイロンの感触が、陰嚢に触れる。柔らかく温かい足裏が、陰嚢を優しく包み込むように揉む。
「んっ……女王様……オフィスでこんな……」
「黙りなさい。声を出したら、ドアを開けて公開よ。ほら、陰茎を私の足で奉仕しなさい」
美咲のストッキング足が、陰茎の根元を捉える。足裏で竿を押し上げ、足指でカリ首を挟むように挟み込む。ぬるぬると粘液がストッキングに染み込み、じゅわっと湿った音が響く。ナイロンの細かな網目が、敏感な皮膚を擦り、電撃のような快感が腰から脊髄を駆け上がる。拓也の陰茎は脈打ち、太く膨張して血管がビクビクと震える。
彼女の足技は巧みだ。右足の足裏で陰茎全体を踏みつけ、左足の指で亀頭をこね回す。ストッキングのざらつきが、亀頭の鈴口を刺激し、どろりと透明な蜜液が噴き出す。汁がストッキングを濡らし、光る糸が足と陰茎の間に張る。汗と混じった粘液の匂いが濃厚に広がる──甘酸っぱい男の精液臭と、美咲の足汗のむせ返るような女性的な香り。個室が淫靡な熱気に包まれる。
拓也は壁に手をつき、腰を突き出す。美咲の足が加速し、ストッキング足コキの本格化。両足で陰茎を挟み、上下にシゴくように擦る。ずちゅ、ずちゅっ! と粘液まみれの肉棒がストッキングに擦れる卑猥な水音が、静かなオフィスに響く。足指がカリを摘まみ、足裏が竿をグイグイと押し潰す。陰茎の熱い脈動が足裏に伝わり、美咲のストッキングがびしょ濡れに。汁飛び散り、床にぽたぽたと滴る。
「ふふ、この陰茎、足でこんなにビクビクさせて。オフィスの机の下で勃起晒すM男ね。私のストッキング、君の粘液で汚れてるわよ」
美咲の嘲笑が心理を抉る。普段の厳格な上司が、こんな場所で俺の弱点を握り、足一本で射精を操る。スリルが興奮を倍増させる。廊下の気配を感じるたび、陰嚢が引きつり、快楽が頂点へ。陰茎の先端が真っ赤に膨れ、尿道がひくひくと収縮する。射精感が迫る。
「女王様……出そうです……足コキでイキます……!」
「まだよ。声我慢命令。絶対に喘がない。オフィスで喘いだら、部下全員に聞こえるわ」
命令だ。拓也は唇を噛み、必死で声を抑える。だが美咲のストッキング足が容赦ない。足裏で陰茎を激しく踏み擦り、足指で亀頭をこねくり回す。ずぶずぶ、ぐちゅぐちゅ! 汁飛び散る音が大きくなり、耐えきれず──「んぐぅっ!」と低くうめき声が漏れる。失敗だ。声我慢に失敗し、喘いでしまった。
美咲の足がピタリと止まる。陰茎がビクビク空振りし、絶頂寸前で寸止め。彼女の哄笑が爆発。
「ぷっ……あははは! 声我慢失敗? オフィスで『んぐぅ』って喘ぐなんて、M男のドジすぎるわ。廊下に聞こえちゃったかもね。情けない陰茎、汁垂らして震えてる」
支配コメディの瞬間。羞恥が全身を駆け巡るが、陰茎はさらに硬く反り返る。笑われてるのに、心理的優位が快楽を爆発させる。美咲の目が妖しく輝き、再びストッキング足を陰茎に押し当てる。今度は容赦なく、激しい足コキ再開。両足で肉棒を締めつけ、上下に高速シゴき。粘液が泡立ち、ストッキングが白く汚れる。匂いが頂点──汗、精液、足の蒸れた臭いが混じり、獣のような熱気が個室を支配。
拓也の腰が痙攣し、陰嚢が収縮。美咲の声が響く。
「いいわ、今回は許す。合意の絶頂よ。私のストッキング足で、噴射しなさい」
許可が出た瞬間、限界。陰茎が爆発的に脈打ち、尿道口から白濁の精液がドピュッ! ドピュドピュッ! と噴射。ストッキング足に直撃し、びゅるびゅると大量の精液が飛び散る。足裏を汚し、太腿まで垂れ流れる。射精の波が何度も襲い、膝がガクガク震える。快楽の絶頂で視界が白く染まり、心理が完全に崩壊。彼女の足に射精した達成感と屈辱が、M男の至福を生む。
美咲は足を引き、精液まみれのストッキングを拓也の顔に押しつける。熱くねばつく精液の感触と匂いが鼻を覆う。彼女は囁く。
「ふふ、惨めな噴射だったわね。でも、まだ終わりじゃない。完全奴隷になる? 次は私の完全支配下で、永遠の奉仕を誓いなさい」
拓也は息を荒げ、頷くしかない。陰茎が再び疼き始め、個室のドアが微かな音を立てる。最終服従の予感が、体を震わせた。
(第4話へ続く)