相馬蓮也

ジムお姉さんの絶頂汗だく 新人OL悶絶(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:閉店後マットで騎乗位絞め尽くし 射精タイミング失敗の大爆笑絶頂

シャワールームの熱気が体に染みついたまま、俺、佐藤健太、25歳の新人OLは美香さんの手を握りしめ、ジムの暗くなった廊下を駆け抜けた。深夜の閉店後、誰もいないフロアは静まり返り、俺たちの荒い息と足音だけが響く。美香さんの30歳の巨乳が走る振動でぶるんぶるん揺れ、汗とシャワー水で濡れた肌が蛍光灯の下で妖しく光る。尻肉がプリプリ弾み、股間から漂う蜜と汗の混じったムワッとした匂いが俺の鼻を刺激。チンポはゴム付きでビクビク脈打ち、シャワーセックスの余韻で先走り汁が溢れんばかりだ。あの騎乗位の約束…想像しただけで理性が吹き飛ぶ。

マットエリアに着くと、美香さんが照明を落とし、広いトレーニングマットを俺たちだけのベッドに変える。汗の匂いが残る空気は熱く湿り、鏡張りの壁が俺たちの姿を多角的に映す。彼女は全裸のままマットに座り、Gカップの巨乳を自ら持ち上げるように揺らす。重い乳房が汗でテカテカ光り、乳首はコリコリ勃起してピンクの乳輪を強調。太腿を広げ、ぱっくり開いたマンコが愛液で糸を引き、クリがぷっくり膨張してる。「健太くん、こっち来て。閉店後だから、思う存分私の体で絶頂しよ? 騎乗位でチンポ絞り尽くすわ…」

俺はレギンスを脱ぎ捨て、飛び出したチンポを握る。シャワーで洗ったはずなのに、蜜と汗の匂いが染みつき、血管浮きまくりの竿が熱く疼く。美香さんを仰向けにし、正常位でキスから再開。唇がねっとり重なり、舌がずるずる絡みつく。唾液の甘酸っぱい味と汗の塩気が混じり、互いの息が熱く吐き出される。俺の手が巨乳を鷲掴み、むにゅむにゅ揉みしだく。柔肉が指の間から溢れ、汗でぬるぬる滑る感触がたまらない。乳首を摘んでコリコリ捻ると、美香さんの体がビクンッと跳ね、「あんっ! 健太くんの手、強くて気持ちいい…」彼女の瞳が潤み、欲情で頰が赤らむ。

チンポをマンコに押し当て、ずぶずぶ沈める。ゴム越しの熱い肉壁が絡みつき、膣内の襞が竿全体をキュウキュウ締め上げる。「はぁっ! また太いチンポが入ってきたぁ…奥まで突いて!」パンパン! と腰を打ちつけ、尻肉にぶつかる音がマットに響く。ぐちゅぐちゅ蜜音が飛び散り、結合部から愛液が泡立って太腿をべっとり濡らす。ピストンを速めると、肉壁がチンポをミルク搾りみたいに絞り、亀頭を擦り上げる快感が脊髄を駆け上がる。俺の心理はもう獣モード。この汗だく巨乳お姉さんの蜜壺に、俺のチンポが支配されてる。永遠にこの締め付けに沈みたい。

美香さんの巨乳がピストンに合わせてぶるんぶるん激しく揺れ、汗が飛び散る。乳首を口に含み、ちゅぱちゅぱ吸うと、甘じょっぱい汗と乳の味が口内に広がる。「んむっ…乳首吸いながら突くの、最高ぉ!」彼女のマンコが痙攣し始め、連続絶頂の波が来る。膣内がビクビク収縮し、蜜が噴き出して俺の玉袋を濡らす。匂いが濃厚に立ち上り、汗と愛液のムンムンした女臭がマットを染める。俺も限界近くだが、美香さんが体を起こし、「今度は私が上よ。騎乗位でイカせてあげる!」俺を仰向けに押し倒し、チンポを掴んで自ら跨がる。

彼女の尻肉が俺の腰に沈み、マンコが根元までずっぽり飲み込む。熱い膣内がチンポを包み込み、ゆっくり腰をグラインド。ぬちゃぬちゃという湿った摩擦音が響き、巨乳が目の前でゆさゆさ揺れる。汗が滴り落ち、俺の胸にぽたぽた落ちる。美香さんの手が俺の乳首を摘み、コリコリ弄りながら腰を上下に弾ませる。パチュンパチュン! と尻肉が俺の股間に叩きつけられ、汁まみれの結合部から白濁した泡が飛び散る。「あぁっ! 健太くんのチンポ、奥で当たってエロいぃ! 私のマンコで絞り取っちゃうわ!」彼女の悶絶顔が間近、半開きの口から涎が垂れ、瞳がトロンと蕩ける。

騎乗位の快楽が頂点に。肉壁の締め付けが強まり、チンポ全体をうねうねマッサージ。俺は巨乳を両手で掴み、むにゅむにゅ揉みしだきながら下から腰を突き上げる。ぱんぱん音が加速し、汗が互いの体を滑らせる。美香さんの絶頂連発、腰がガクガク震え、マンコがビクンビクン痙攣。「いくっ、いくぅ! 連続イキしちゃうぅ!」蜜が溢れ、俺の腹をべっとり濡らす。匂いが鼻を犯し、汗だくの肌同士が密着するぬるぬる感触が理性溶かす。俺の心理は快楽の渦。このお姉さんの体に堕ちた。ジムに来るたび、この蜜壺にチンポを沈めたい。

体位を正常位に戻し、俺が上になる。美香さんの脚を肩に担ぎ、深く挿入。ずんずん奥を突くと、子宮口を亀頭がコツコツ叩く。「あひっ! そこ、ダメぇ! またイっちゃう!」連続イキの波が続き、膣内がチンポを死ぬほど締め上げる。汗と体液が絡み、ぐっぽぐっぽ汁音がマットに響く。巨乳を鷲掴み、乳首を歯で甘噛み。彼女の体が弓なりに反り、絶頂の絶叫。「健太くん、愛してるぅ! このチンポで何度でもイカせて!」俺も射精の予感が爆発寸前。「美香さん、出すっす…中出しみたいにゴムにぶちまける!」

だが、俺のバカな衝動が最終炸裂。興奮のピークでタイミングを誤り、射精直前に腰が滑ってチンポが抜け、ゴム付き亀頭が美香さんの巨乳にべちゃり! と直撃。我慢汁混じりの先走りが乳房に飛び散り、ぴちゃぴちゃ跳ねる。2人で一瞬固まり、爆笑。「ぷっ、あははは! 健太くん、最後の最後でドジるなんて最高! でもその失敗チンポ、愛おしいわ…早く戻して出して!」笑いの余韻で体が震え、再挿入。パンパン激ピストンで俺の射精が訪れる。ドクドクッ! ゴム内に大量の精液が噴き出し、熱い脈動がマンコに伝わる。美香さんも同時絶頂、蜜壺が絞り尽くすように痙攣。

息を切らし、互いの汗だくボディが絡みつく。美香さんの瞳が優しく俺を見つめ、唇が囁く。「健太くん、これからもジムの永遠のパートナーよ。毎晩、汗だく絶頂しましょ?」俺は頷き、巨乳に顔を埋める。汗の匂いと余韻の快楽に包まれ、このジムお姉さんに完全に堕ちた。衝動の連続セックスが、俺たちの絆を永遠に刻んだ。