相馬蓮也

ジムお姉さんの絶頂汗だく 新人OL悶絶(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:個室で汗と蜜の前戯絶頂 コンドーム装着ドジで笑い合う

ジムに着いた俺、佐藤健太、25歳の新人OLは、心臓が爆発しそうだった。美香さんのパートナートレーニングの約束を思い出すだけで、チンポが朝から疼いて仕方ない。今日の仕事中もデスクの下で勃起を抑えるのに必死だった。ジムの受付で「美香さんの個室予約してます」と告げると、スタッフがニヤリと笑う。俺の興奮がバレバレだ。

個室に入ると、美香さんがすでに待っていた。30歳の巨乳インストラクターは、汗で濡れたスポーツブラとショーツ姿。Gカップの乳房が重く垂れ気味に揺れ、汗が谷間に溜まって光ってる。部屋は狭く、マットと鏡張りの壁、汗と女の匂いが充満。ドアが閉まると、2人きりの密室空間が俺の欲望を加速させる。

「健太くん、来てくれたのね。今日は私の体で、徹底的に鍛えてあげるわ。まずはストレッチから…ほら、こっち来て」

美香さんがマットに座り、俺を隣に引き寄せる。彼女の太腿が俺の脚に密着し、筋肉の張りと柔らかい肉感が伝わる。汗でぬるぬるした肌が擦れ、じゅわっと熱い感触。彼女の手が俺の内腿に滑り込み、ゆっくり撫で始める。「ここ、固いわね。ほぐしてあげる」指先が股間の付け根を這い、チンポの根元を軽く押す。俺のレギンスが即座にテントを張り、亀頭の形がくっきり浮き出る。

「美香さん…あっ、ヤバいっす…」

俺の声が震える中、彼女の瞳が妖しく輝く。汗の匂いが濃厚で、甘酸っぱい体臭に混じって股間から立ち上る蜜のムワッとした香り。彼女のショーツが汗と愛液でべっとり濡れ、クロッチ部分に濃いシミが広がってる。指が俺のチンポを包むように握り、上下にしごき始める。ぬちゃぬちゃという湿った音が響き、俺の我慢汁がレギンスを染みさせる。「ふふ、こんなに硬くなってる。私の手、気持ちいい?」

互いの息が荒くなり、俺は衝動的に彼女のスポーツブラを捲り上げる。ぽろんと飛び出した巨乳が、汗でテカテカ光り、重く揺れる。乳輪はピンクがかって広く、乳首は勃起してコリコリ固い。俺は両手で掴み、むにゅむにゅ揉みしだく。柔肉が指の間から溢れ、汗が俺の手を滑らせる。乳首を摘まんでコリコリ転がすと、美香さんが「あんっ!」と甘い声を漏らす。彼女も負けじと俺のレギンスを脱がせ、飛び出したチンポを握る。血管が浮き出た太い竿を、汗まみれの手で扱き上げる。じゅぽじゅぽという卑猥な音と、俺の先走り汁の糸引きがエロい。

美香さんの手が俺の乳首を探り当て、爪でカリカリ引っ掻く。ビリビリ電気が走り、チンポがビクビク跳ねる。「健太くんの乳首、敏感ね。もっと弄ってあげる」彼女の指が交互に俺の乳首を摘み、捻る。痛いほどの快感に俺は悶え、反撃に彼女の乳首を口に含む。ちゅぱちゅぱ吸い、舌で転がす。汗と乳の匂いが口内に広がり、甘じょっぱい味。美香さんの体が震え、「はぁん…いいっ、もっと吸って!」巨乳を鷲掴みにし、乳首を歯で軽く甘噛み。彼女の股間から蜜が溢れ、太腿を伝ってマットに滴る。

衝動が爆発し、俺は美香さんを押し倒す。唇を重ね、ねっとりキス。舌が絡み合い、唾液の糸が引く。彼女の口内は熱く、汗の塩味と甘い息が混じる。「んむっ…健太くん、欲しがり屋さんね」キスしながら手をショーツに滑り込ませ、濡れたマンコを直撃。びしょびしょの割れ目を指でなぞると、くちゅくちゅ蜜音が響く。クリトリスをコリコリ弾き、膣口に中指をずぶりと挿入。熱い肉壁が指を締めつけ、ぐちゅぐちゅ掻き回す。美香さんが腰を浮かせ、「あぁっ! そこ、感じるぅ!」と悶絶。

俺は我慢できず、彼女のショーツを剥ぎ取る。ぱっくり開いたマンコはピンクの肉びらが愛液でテカり、クリがぷっくり膨張。汗と蜜の匂いが鼻を直撃、ムンムンと女の淫靡な香り。顔を埋め、舌でクリをちゅぱちゅぱ吸う。蜜が口に溢れ、ねばねばした甘酸っぱい味。舌を膣内に差し込み、ずちゅずちゅ掻き回す。美香さんの尻肉が震え、太腿が俺の頭を挟む。「い、いくっ! 健太くん、クンニ上手すぎぃ!」彼女のマンコが痙攣し、潮吹きのような蜜が俺の顔を濡らす。絶頂の悶絶顔、潤んだ瞳と開いた口元がエロすぎて、俺のチンポが爆発寸前。

美香さんが息を整え、俺をマットに押し倒す。「今度は私が…でも、ちゃんとゴムつけなきゃね」彼女がバッグからコンドームを取り出す。俺のチンポを咥え、じゅぽじゅぽフェラ。喉奥まで飲み込み、真空フェラで竿を締めつける。唾液と我慢汁が混じり、糸を引く。興奮のピークで俺が「美香さん、早く!」と叫ぶと、彼女がコンドームを装着しようとする。だが、俺のバカな衝動が炸裂。汗で手が滑り、ゴムを裏返しに装着しかけ、ぱちんと弾かれて飛んでいく。美香さんの巨乳にべちゃりと張りつき、2人で大笑い。「ぷっ、あはは! 健太くん、ドジすぎ! でも可愛いわ、そんな失敗も興奮するのよ」

笑いながら再装着し、美香さんが俺のチンポを握る。ゴム越しの熱い感触、彼女のマンコに先端を当てがう。蜜壺の入り口がひくひく蠢き、挿入を誘う。「次は本番よ。私の奥まで、たっぷり突いて? シャワールームで、汗だくセックスしちゃおうか…」彼女の囁きに、俺の欲望が頂点に。巨乳を揉みながら、次の熱いピストンを想像してチンポが疼く。あの濡れ蜜壺にずぶずぶ沈む瞬間が待ちきれない。