相馬蓮也

ジムお姉さんの絶頂汗だく 新人OL悶絶(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:汗まみれ巨乳インストラクターの密着指導

俺の名前は佐藤健太、25歳の新人OLだ。入社して半年、毎日デスクワークで体がなまってるのを感じて、会社の近くのジムに通い始めた。今日で3回目。汗を流せばストレスも吹き飛ぶし、何よりあのインストラクターの存在が俺のモチベーションだ。

ジムに入ると、いつものようにマシンエリアが汗と熱気でむせ返っていた。俺はトレッドミルに跨がり、走り始める。息が上がる頃、視界の端に彼女が現れた。30歳の巨乳インストラクター、名前は美香さん。黒いスポーツブラとレギンスが彼女の豊満ボディを強調し、汗で光る肌がエロく輝いている。Gカップはありそうな乳房が、指導するたびにゆさゆさと揺れ、俺の股間を即座に熱くさせる。

「健太くん、フォームが崩れてるわよ。もっと腰を落として!」

美香さんの声が響き、俺の隣に寄ってくる。汗の匂いがふわりと漂い、甘酸っぱい女の体臭が鼻をくすぐる。彼女の胸元が視界いっぱいに広がり、ブラから零れんばかりの谷間が汗で濡れてテカテカ光ってる。乳輪の輪郭すら浮き出て、俺のチンポがズボンの中でビクンと反応した。走りながらこんなエロいお姉さんに密着されたら、理性が飛ぶ。

「ほら、こうよ。私の手で正しい位置を教えてあげる」

美香さんが俺の腰に手を回し、体をぴったり寄せてくる。彼女の巨乳が俺の背中にむにゅっと押しつけられ、柔らかい肉の感触が直に伝わる。汗で滑る肌同士が擦れ、ぬちゃぬちゃという微かな音がする。ブラウス越しじゃなく、薄いスポーツウェア越しだから、乳首の固くなった突起が俺の背骨を刺激してくる。息が熱く、彼女の吐息が耳にかかり、俺の耳朶を湿らせる。

「ふぅ…美香さん、近いっす…」

俺は必死に声を絞り出すが、チンポはもうガチガチに勃起して、レギンスをテント張りにしてる。彼女の太腿が俺の尻に触れ、筋肉質なのに柔らかい感触。汗が混じり、互いの体液が染み込んでくる匂いが濃厚だ。女の汗とフェロモンが絡みつき、俺の鼻腔を犯す。頭がクラクラして、視線が自然に彼女の胸に落ちる。走る振動で乳房が上下に弾み、汗が滴り落ちて谷間に溜まる。あの柔肉を揉みしだきたい、乳首を吸いたい衝動が爆発しそう。

「大丈夫? 顔赤いわよ。水分補給しなさい」

美香さんがタオルを俺に渡そうと手を伸ばすが、俺のバカな衝動が爆発。興奮のあまり、手が震えてタオルをポロリと落としてしまう。タオルが彼女の足元に落ち、汗まみれの床にべちゃりと張りつく。俺の失敗に、美香さんがくすくす笑う。

「あらあら、健太くんったらドジね。でも可愛いわ。そんなに緊張しなくてもいいのに」

彼女の微笑みが優しく、目が細まって妖艶。俺の心臓がドクドク鳴り、股間の疼きが限界。タオルを拾おうと屈んだ拍子に、彼女の股間に視線が。レギンスが汗で透け、ぷっくり膨らんだマンコの割れ目がうっすら浮き出てる。そこから甘い蜜の匂いが漂ってきそうで、俺のチンポが痛いほど脈打つ。

マシン指導が終わり、クールダウンエリアへ。美香さんが俺の肩に手を置き、囁くように言う。

「健太くん、ポテンシャルあるわ。次はパートナートレーニングで、もっと密着して教えてあげる。2人きりで、個室使っちゃおうか? 私の汗、もっと嗅ぎたいでしょ?」

彼女の瞳が潤み、唇を湿らせる仕草に俺の欲望が爆発寸前。巨乳の谷間に汗が流れ、俺を誘うように揺れる。あの柔らかい肉に顔を埋め、汗を舐め回したい。パートナートレーニング…想像しただけでチンポが漏れそう。絶対に行く。次はどんな汗だくの接近が待ってるんだ?