黒宮玲司

ナンパ美女盗撮ぶっかけ絶頂(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:ホテル盗撮フェラぶっかけで心理支配深化

初デートの余韻が残る中、数日後。俺、黒田浩一は美咲をホテルに誘った。新宿のラブホ「エロスヘブン」。事前に予約し、部屋に隠しカメラを仕掛けておいた。ベッドサイドの時計型、天井の照明、バスルームの鏡裏――多角度で彼女の痴態を克明に記録する準備万端だ。主導権は俺の手中。これで美咲の肉体も心も、完全に管理する。

美咲は指定の時間に現れ、頰を赤らめて入室。25歳のOLボディは前回よりエロく見える。タイトなニットワンピが乳房の重みを強調し、股間の布地が湿ってる気配すらする。「浩一さん……本当にホテルですか? ドキドキしちゃいます」

俺はドアをロックし、低く命令。「ああ、約束通りだ。お前の顔にぶっかける。まずは服を脱げ。全部な」

彼女は一瞬躊躇うが、好奇心と前回の興奮が勝つ。頷き、ワンピを肩から滑らせる。黒いレースブラと同色のTバックが露わに。Dカップの乳房がブラから零れそうで、乳首の突起が布地を押し上げる。俺はスマホの隠しカメラアプリを起動し、録画開始。彼女の汗ばんだ肌、微かなシャンプーの匂いが部屋に広がる。

「ブラも外せ。乳首見せろ」俺の声に、美咲は後ろ手にホックを外す。ぷるんと乳房が弾み、ピンクの乳首がビンビンに勃起。空気に触れ、微かに震える。「浩一さん、見ないで……恥ずかしい」彼女の声が甘く、すでに股間が疼いてるのがわかる。

俺はズボンを下ろし、勃起したチンポを露出。血管が浮き、亀頭がテカテカに濡れて先走りが糸引く。「恥ずかしいのはお前だ。跪け。フェラしろ。俺のチンポしゃぶって、喉奥まで咥えろ」

美咲はベッドに跪き、俺の股間に顔を寄せる。熱い息が亀頭にかかり、ビクンと跳ねる。彼女は舌を出し、チロチロと舐め始める。塩辛い先走りの味に顔をしかめつつ、唇で亀頭を包む。ジュポッと音を立てて吸い付き、舌が裏筋を這う。俺は彼女の黒髪を掴み、腰を押し込む。「もっと深く咥えろ。喉マンコ使えよ、エロ女」

彼女の口内が熱くぬるぬる。唾液が溢れ、チンポの根元まで濡らす。グチュグチュと卑猥な音が響き、部屋にチンポのムワッとした臭いが充満。美咲の瞳が潤み、喉がゴクゴク鳴る。俺はピストンを速め、亀頭が扁桃腺を突く。「んぐっ……ふぅ……浩一さんの、太くて臭くて……興奮する」彼女の心理が揺らぐ。最初は恥じらいが、次第に快楽の渇望に変わる。俺の支配が彼女の理性を溶かす。

十分に濡らしたところで引き抜く。美咲の唇に唾液と先走りが糸を引き、彼女はハァハァ息を荒げる。「次はぶっかけだ。顔を上げろ。目開けて俺の射精受け止めろ」俺はチンポを扱き、亀頭を彼女の鼻先に当てる。美咲は素直に顔を向け、舌を出す。俺の玉袋が収縮し、ドクドクと白濁の精液が噴射。

第一発が額に直撃、ベットリと垂れる。次は鼻梁に、頰に、唇に。熱い精液の重みが肌に張り付き、独特の生臭い匂いが彼女の顔を覆う。美咲は「あっ、熱い……浩一さんの精子、顔にいっぱい……」と喘ぎ、指で掬って舐める。クリトリスを自分で弄り始め、ビクビク痙攣。ぶっかけだけで絶頂だ。彼女の陰部から愛液が滴り、Tバックがぐっしょり。隠しカメラがその痴態を余すところなく捉える。俺の心理的優位が深まる瞬間――美咲は俺の精液に塗れた顔で、恍惚の表情を浮かべる。

息を整え、支配コメディで緊張を緩和だ。俺は命令。「よし、美咲。興奮しただろ? 今度はお前のマンコに指突っ込んで、俺の精液塗りたくって写真撮れ。カメラ目線で『浩一さんの奴隷です』って言え」

美咲は頰の精液を拭かず、Tバックをずらし、陰唇を広げる。ツルツルのマンコは愛液でテカテカ、クリトリスが膨張。指を一本挿入し、グチュグチュ掻き回す。「あんっ……浩一さんの……奴隷です!」カメラに笑顔で言うが、指が滑ってマンコから抜け、精液が尻に垂れるだけ。「あっ、失敗……滑っちゃいました……」

俺は腹を抱えて爆笑。「はははっ、何だそのヘタクソマンコ! 精液塗れてねえじゃん。下手くそ奴隷め」美咲もクスクス笑い、恥ずかしさが快楽に変わる。笑いが主導権を強調し、彼女の劣位をコミカルに刻む。緊張が溶け、部屋に甘い空気が流れる。

事後、美咲はシャワーで精液を洗い流すが、俺はバスルームカメラで再び激写。彼女の乳房に泡が滑り、マンコを洗う指の動きまで記録。服を着てベッドに座る美咲に、俺は囁く。「最高だったぜ。お前のフェラ顔、永久保存だ。次はもっと深い盗撮だ。お前の家に仕掛けに行くよ」

美咲の瞳が輝き、頰を赤らめる。「浩一さん……もう、夢中です。私の家、いつでも……」彼女の声に快楽依存の兆し。好奇心が隷属へ変わりつつある――次は美咲の日常を丸裸にし、どんな悶絶を盗撮してやろうか?

(第2話 終わり 約1980文字)