この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:偽フェロモン香水で上司の巨根を誘い巨根擦り合わせ悶絶挿入
オフィスの空気はいつも淀んでいた。28歳のOL、香織はデスクで資料を睨みながら、今日の作戦を頭に巡らせる。彼女の体は特別だった。ふたなり。股間に潜む巨根は、普段はタイトなスカートに押し込まれ、疼きを抑え込んでいる。向かいの席に座る上司、美咲。30歳のキャリアウーマンで、香織の直属。美咲もまた、ふたなり。社内では噂されるほどの妖艶な肢体を持ち、黒いストッキングに包まれた脚が、香織の視線を絡め取る。
美咲の視線が香織に絡みつく。「香織、今日のレポート、遅れてるわよ」。低く甘い声。香織は微笑み、首筋に指を這わせる。そこに仕込んだのは、偽物のフェロモン香水。ネットで買った安物の合成フェロモン。媚薬なんかじゃない。ただの匂いトリック。本物のフェロモンより甘く、男を狂わせるようなムスクの香りを放つ。香織はわざと腕を上げ、資料を渡すふりで美咲の鼻先に近づける。「すみません、美咲さん。すぐ直します」。
美咲の鼻が微かに動く。瞳がわずかに揺らぐ。香織の心臓が高鳴る。効いてる。美咲のデスクに残したコーヒーカップの残り香と混じり、甘酸っぱい誘惑の霧がオフィスに広がる。退勤後、美咲が香織を呼び止めた。「香織、うちに来ない? レポートの続き、確認したいの」。声に甘さが滲む。香織は内心でほくそ笑む。トリック成功だ。
美咲のマンションは高級で、薄暗いリビングに革のソファが沈む。ワイングラスを傾けながら、美咲の視線が熱を帯びる。「あなた、今日の匂い……なんだか、変ね」。香織は足を組み、偽フェロモンをさらに振りまく。美咲の息が荒くなる。「美咲さんこそ、いつもより色っぽいですよ」。美咲が立ち上がり、香織の肩に手を置く。指先が震えている。力関係の揺らぎ。美咲が上司のはずなのに、香織の香りが主導権を奪い始めていた。
美咲の唇が香織の首筋に触れる。熱い吐息。「この匂い、頭おかしくなるわ……」。香織は美咲の腰を引き寄せ、スカートをまくり上げる。美咲の股間から、すでに半勃ちの巨根が飛び出す。太く、血管が浮き出たそれは、香織のものより一回り大きい。香織の巨根も疼き、ズボンから解放され、互いに擦れ合う。ヌルッとした先走りが絡み、熱い肉棒同士がビクビク脈打つ。「あっ……美咲さんの、太くて熱い……んんっ!」香織の喘ぎが漏れる。美咲の巨根が香織の腹に押しつけられ、擦り合わせの快感が電流のように走る。グチュ、グチュと湿った音が響き、部屋に甘い先走りの匂いが充満する。
美咲の目が妖しく光る。「香織のここ、こんなに硬くして……ふたなり同士、最高ね」。美咲が香織をソファに押し倒す。香織の巨根を握り、ゆっくり扱き上げる。カリ首を指で捏ね回され、香織の腰が跳ねる。「あぁんっ! 美咲さん、そこ……激しっ……はぁっ!」悶絶の喘ぎが喉から迸る。美咲の巨根も香織の手で扱かれ、互いの肉棒がヌチャヌチャと絡みつく。汗と先走りの匂いが混じり、獣のような熱気が部屋を支配する。香織の心理が揺らぐ。誘惑したはずが、美咲の太根の威圧感に、劣勢を感じ始める。
美咲が香織の脚を広げ、蜜壺に巨根の先をあてがう。香織のそこはすでに蜜でぐしょ濡れ。ズブズブと沈み込む感触。粘膜が熱く絡みつき、グチュグチュという卑猥な摩擦音が爆発する。「ひゃあぁんっ! 入ってる……美咲さんの巨根、蜜壺抉ってるぅ……あっ、あんっ!」香織の絶叫喘ぎが部屋にこだまする。美咲の腰が激しく打ちつけられ、パンパンと肉がぶつかる音。蜜壺の奥をゴリゴリ抉る巨根の感触に、香織の視界が白く染まる。甘い蜜の匂いが噴き出し、美咲の巨根をさらに滑らかにする。
美咲の動きが速まる。「香織の蜜壺、締まり良すぎ……んぐっ、はぁっ!」。互いの喘ぎが重なり、力関係が不安定に揺れる。香織が腰を浮かせて応戦するが、美咲の巨根が優位を保つ。突然、美咲の巨根がビクンと膨張し、熱い尿が香織の蜜壺奥に注ぎ込まれる。「飲みなさい、香織……私の尿で、絶頂しなさいっ!」。尿の熱さと塩辛い匂いが蜜壺を満たし、香織の体が痙攣する。非合意の衝撃が一瞬走るが、尿の奔流がGスポットを刺激し、快楽が爆発。「あぁぁぁんっ! 美咲さんの尿、熱くて……飲む、飲んでるぅ……い、いくぅぅっ!」香織は自ら蜜壺を締め、尿を飲み干すように受け止め、初絶頂に達する。体中が震え、蜜が噴き出す。
美咲が巨根を引き抜き、香織の口元に尿まみれのそれを押しつける。香織は喘ぎながら舐め取り、互いの視線が絡む。美咲の笑みが妖しい。「まだ、終わりじゃないわよ」。香織の胸に新たな火が灯る。次は自分が主導権を握る番だ。だが、美咲の瞳に潜む影が、次の争いを予感させる……。