この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:騎乗位中出しおむつ再装着で永遠の足舐め赤ちゃん奴隷
美香のマンションのリビングで、俺、28歳の佐藤健太は床に崩れ落ちていた。35歳の美人上司・美香の前立腺責めで潮吹き絶頂した余韻が体を震わせ、おむつの中は白濁と蜜液でぐちゃぐちゃ。彼女の蜜壺に足指を沈めた異様なプレイで理性は完全に崩壊。もう俺は美香の赤ちゃん奴隷だ。彼女の視線が俺を射抜き、完全服従を強いる。黒キャミソール姿の美香はソファに腰掛け、蜜液まみれの生足を俺の顔に擦りつける。膣臭と足汗の混合した獣臭が鼻腔を犯し、チンポが再びビクビク疼き出す。
「ふふ、約束通り最終プレイよ。赤ちゃん、中出しでママの膣に注ぎ込んで。永遠の奴隷になるの。合意するわよね?」
美香の声は甘く毒々しい。俺は震えながら頷く。「はい……美香さん、俺のママ……中出しさせてください……全部捧げます」合意の言葉を口にし、心理的な最後の抵抗が溶ける。彼女は満足げに笑い、俺をおむつ姿のまま引き起こす。キャミソールを脱ぎ捨て、35歳の豊満な乳房が露わに。乳首はすでに硬く尖り、張りのある肌が汗でテカテカ光る。ショートパンツはすでに脱いであり、熟れた蜜壺が蜜液を滴らせている。甘酸っぱい牝臭が部屋に充満し、俺の肺を支配する。
美香は俺を床に仰向けに押し倒し、おむつをゆっくり剥ぎ取る。剥き出しになった俺のチンポは、根元までびくびくと脈打ち、先走りと残精でべっとり濡れている。カリ首は腫れ上がり、血管が青く浮き出てる。彼女は俺の腰に跨がり、騎乗位の体勢を取る。蜜壺の入り口を俺の亀頭に押しつけ、ぬちゃっと湿った音を立てて擦りつける。熱い膣熱がチンポに伝わり、ビラビラの肉が亀頭を包み込む。透明な蜜液が糸を引き、玉袋まで滴り落ちる。
「いくわよ、赤ちゃん。ママの膣でチンポを飲み込んであげる……んっ!」
美香の腰が沈み、ぐぷっと亀頭が蜜壺に埋まる。きつい膣壁が竿を締めつけ、ぬるぬるの粘膜が一気に飲み込む。ずぶずぶと奥まで沈み、子宮口にカリ首がゴリゴリ当たる感触。熱く湿った膣肉がチンポ全体をマッサージし、ぴちゃぴちゃという卑猥な水音が響く。彼女の陰毛が俺の腹に擦れ、汗と蜜液の混合臭が鼻を直撃。美香の乳房が揺れ、乳首が俺の胸に触れるたび電撃が走る。俺は腰を浮かせようとするが、彼女の視線で釘付けにされる。主導権は完全に美香だ。
「ああっ……美香さんの膣、熱くてぬるぬる……チンポ、溶けちゃう……」
「黙りなさい。ママが上よ。赤ちゃんの汚いチンポを、膣で搾り取ってあげるわ……はあんっ!」
美香の腰が激しく上下に動き始める。ぐちゅぐちゅ、ぱんぱんと肉のぶつかる音が部屋に満ち、蜜壺の奥がチンポを締め上げる。彼女の膣壁がうねり、根元を強く締めつけ、カリ首をむにゅむにゅ潰す。汗まみれの尻肉が俺の太ももに叩きつけられ、湿った感触が広がる。美香の吐息が荒く、乳房が激しく揺れる。俺は両手で彼女の尻を掴み、柔らかい肉を揉みしだくが、彼女の動きに翻弄されるだけ。心理的に支配され、ただのチンポ道具だ。
ここで美香が笑える命令を出した。「赤ちゃん、腰振っちゃダメよ。代わりにママの足を舐めなさい。『ママの足、舐めながら中出しさせてぇ』って赤ちゃん声で言いなさい。失敗したら笑うわよ」俺は必死に足を口に含み、「ママの足、舐めながら中出しさせてぇ……」でも低音が震えて情けなく、美香は腰を振りながら腹を抱えて爆笑。「ぷっ、あははは! 28歳の男がそんな泣き声! 中出し乞い下手くそ! でも可愛いわ、健太!」彼女の笑い声が響き、俺もつられて笑う。支配の緊張がコメディで一瞬緩み、でも膣の締めつけが余計に興奮を煽る。美香の目が妖しく輝き、再び本気の騎乗位が加速。
「ふふ、笑わせてご褒美よ。ママの足を嗅ぎながら、中出し絶頂しなさい……んぐっ、来てるわ!」
美香は俺の顔に生足を押しつけ、土踏まずで鼻を塞ぐ。一日中蒸れた足裏の酸っぱい汗臭が肺を満たし、ぬるぬるの汗が口に流れ込む。俺は舌を伸ばし、足指をちゅぱちゅぱしゃぶる。塩辛い味と膣臭の残り香が混じり、脳が蕩ける。同時に彼女の腰が激しくグラインドし、蜜壺がチンポを回転させるように締め上げる。子宮口が亀頭を吸い、ぐぽぐぽの音が卑猥に響く。蜜液が泡立ち、玉袋をびしょびしょに濡らす。美香の尻肉が俺の股間に叩きつけられ、熱い膣圧が根元を潰す。射精の波が一気に込み上げ、俺の体が痙攣。
「あっ、出るっ……美香さん、中に……赤ちゃんの精液、全部!」
「いいわ、出せぇ! ママの膣に中出しよ……あぁんっ、いくぅ!」
美香の膣が痙攣し、俺のチンポを強く締め上げる。びゅるびゅるっと大量の白濁が噴射し、子宮口を直撃。熱い精液が蜜壺を満たし、溢れ出して玉袋に滴る。彼女の絶頂の膣圧がチンポを最後まで搾り取り、ぐちゅぐちゅの音が続く。足臭と牝臭の混合が頭を支配し、視界が白く染まる。心理的に完全屈服、俺は美香の永遠の赤ちゃん奴隷になった。
美香は息を荒げ、ゆっくりチンポを抜く。ぽとんっと白濁混じりの蜜液が俺の腹に落ち、糸を引く。彼女は満足げに微笑み、新品のおむつを取り出す。「ふふ、絶頂お疲れ。赤ちゃんはこれを履きなさい。中出しの証、再装着よ」抵抗なくおむつを履かされ、ぴったりした布地が股間に密着。温かい精液の残り香が染み込む。美香は俺を膝立ちにさせ、最後の足舐めフィナーレを始める。
両足を俺の顔に押しつけ、足裏全体を舐めさせる。汗と蜜液と精液の混合臭がむせ返り、舌でべろべろ這わせる。ちゅぱっ、じゅるじゅると音を立て、足指の間、土踏まず、かかとまで清め尽くす。美香の視線が上から俺を見下ろし、心理的支配が完遂。「これからは社内でも私の赤ちゃん奴隷よ。ミスするたびおむつと足舐め。永遠にママの足の匂いに溺れなさい」
俺は頷き、足に顔を埋める。35歳の上司の足奴隷として、理性は完全に失われ、幸福な服従だけが残った。美香の笑みが俺の未来を支配する。
(第4話 終わり)