この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:マンションで哺乳瓶ミルクとおむつ失敗お仕置き生足乳首責め
美香のマンションに連れ込まれたのは、翌日の夜遅くだった。28歳の俺、佐藤健太は、社内の個室トイレでおむつを履かされた興奮がまだ体に残っている。35歳の美人上司・美香は、プライベートウェアの黒いキャミソールとショートパンツ姿。黒髪を下ろし、素顔の色気が倍増だ。美脚は生足で、昨夜のストッキングの記憶が俺のチンポを疼かせる。
「さあ、赤ちゃん。私の家で本格プレイよ。まずはおむつチェック」
リビングのソファに座らされ、ズボンを脱がされる。おむつの中はすでに半勃ち状態。先走りが染みを作っている。美香は鼻で笑い、キッチンから哺乳瓶を持って戻ってきた。中身は温めたミルクだ。彼女は俺の頭を太ももに引き寄せ、乳首を口元に突っ込む。
「飲みなさい。ママのミルクよ。ちゅぱちゅぱ吸って」
ゴム製の乳首をくわえ、俺は吸う。甘いミルクが喉に流れ込み、ぬるぬるとした感触が舌に絡む。美香の太ももの肉が頰に密着し、柔らかい体温と微かな汗の匂いが漂う。彼女の指が俺の髪を優しく撫でるが、目は冷たく支配的。心理的に完全に彼女のペースだ。ミルクを飲み干す頃には、おむつの中のチンポがガチガチに勃起していた。
「いい子ね。次はおむつ濡らし命令よ。わざとオシッコ出しなさい。赤ちゃんらしく『ママ、おしっこぉ』って言いながら」
美香の声に甘い毒が混じる。俺は恥ずかしさで震えながら、力を入れる。「マ、ママ……おしっこぉ……」でも緊張で出ない。股間が熱く疼くのに、尿意がこない。必死に我慢汁を絞り出すが、おむつは濡れない。美香は我慢できず爆笑。「ぷはっ、あははは! 28歳の男が『おしっこぉ』だって! 失敗赤ちゃん! 出せないの? 情けなーい!」彼女の腹を抱えた笑い声が部屋に響き、俺も顔を赤らめて笑ってしまう。支配の緊張が一瞬コメディに変わり、余計に興奮が高まる。
笑いが収まると、美香の表情が妖艶に変わる。「失敗した罰よ。お仕置きは生足で乳首責め。脱ぎなさい、おむつも」
上半身裸にされ、床に仰向けにされる。おむつを剥ぎ取られると、俺のチンポがビンと跳ね上がる。カリ首はテカテカに濡れ、血管が浮き出てる。美香は生足を俺の胸に這わせ、土踏まずで左乳首をぐりぐりと擦る。一日中パンプスを履いた足裏の汗がべっとり。むせ返るような酸っぱい足臭が鼻を直撃し、俺の肺を満たす。生肌の温かさと湿った粘膜が乳首に食い込み、電撃のような快感が走る。
「あっ、んぐっ……美香さん、臭い……でも、たまんねえ……」
「黙りなさい、赤ちゃん。ママの足汗、舐めながら感じなさい」
彼女の足指が乳首を摘み、こね回す。人差し指と中指でつまみ、ぬるぬるの汗を塗りつける。ぴちゃぴちゃという湿った音が響き、乳首が硬く尖る。右足は左乳首を交互に責め、足裏全体で胸板を踏みつぶす。汗の塩辛い味が飛び散り、俺の舌が勝手にそれを舐め取る。美香の足の筋肉が微かに動き、土踏まずの窪みに乳首が嵌まり込む感触。痛いほどの快楽が体を貫き、チンポがビクビク跳ねる。
美香は俺の反応を見て、満足げに微笑む。彼女のショートパンツの股間が湿り気を帯び、甘酸っぱい牝の匂いが混じってくる。支配の視線が俺を射抜き、抵抗なんてできない。次に彼女の足裏が俺の顔全体を覆う。生足の蒸れた熱気が頰にべったり張り付き、息苦しいほどの圧迫。鼻先に足指を押しつけられ、強烈な足臭を吸い込む。革靴の残り香と汗の獣臭が混ざり、脳が溶ける。俺は舌を伸ばし、足裏をべろべろ舐め上げる。汗の膜が剥がれ、ぬるぬるの汁が口内に広がる。ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅると音を立てて吸う。
「はあ……いいわ、赤ちゃん。ママの足裏、臭くて美味しいでしょ? チンポ、ビンビンね」
今度は手が俺のチンポに伸びる。美香の細い指が竿を握り、ゆっくりシゴく。親指でカリ首をこね回し、尿道口の我慢汁をすくい取る。ぬちゃぬちゃという卑猥な音が部屋に響き、彼女の掌にべっとり絡みつく。足責めと手コキの同時攻撃。乳首は足指で摘まれ、チンポは寸止めで焦らされる。射精の波が何度も来ては引く。心理的に完全に負け、彼女の奴隷だ。
「イキそう? ダメよ、寸止め10回目。私の足の味を忘れなさい」
美香の指が加速し、亀頭をむにゅむにゅ潰す。汗まみれの足裏が顔を踏みつけ、息もできない。チンポの根元を強く締められ、射精が喉元で止まる。体が痙攣し、涙目になる。彼女の視線は冷徹で、俺の弱さをすべて見透かしてる。興奮が頂点に達し、理性が崩壊寸前。
ようやく手が離れ、美香は俺の耳元で囁く。「ふふ、次は前立腺責めよ。おむつ姿でママの足指がチンポの奥を掻き回すの。欲しくてたまらないでしょ?」
その言葉に、俺の欲情が爆発した。おむつを再装着されながら、恐怖と期待で体が震える。次回の前立腺責めが、待ちきれなくて……。
(第2話 終わり)