この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:仕事ミスで呼び出され美人上司のストッキング足に赤ちゃんプレイで屈服
俺は28歳のサラリーマン、佐藤健太。今日も残業続きのオフィスで、35歳の美人上司・美香に呼び出された。美香は部署の課長で、黒髪のロングヘアをきっちりまとめ、タイトスカートから伸びる美脚が社内で有名だ。スラリとした体躯に、鋭い目つき。俺の上司として、いつも俺のミスを容赦なく突いてくる女だ。
「佐藤君、またあの報告書ミスってるわよ。数字が3つも間違ってる。どういうつもり?」
美香のデスク前で頭を下げる俺。心臓が早鐘のように鳴る。彼女の声は低く、威圧的。膝丈のスカートから覗く黒ストッキングの脚が、俺の視線を釘付けにする。汗ばんだオフィスの空気で、かすかに足の匂いが漂ってくる気がした。
「す、すみません! すぐに直します!」
「直すだけじゃ済まないわ。この部署の責任者として、罰を与えないとね。あなた、最近ミスが多いわよね。ちゃんと躾けないと」
美香は椅子から立ち上がり、俺の顎をハイヒールで軽く持ち上げる。冷たい革の感触が肌に食い込み、息が詰まる。彼女の瞳は獲物を値踏みするように俺を射抜く。主導権を握ってるのは完全に彼女だ。
「罰って……何を?」
「ふふ、私の赤ちゃんになって罰を受けなさい。おむつ履いて、私の足を舐め回すの。拒否したら、ミスを上層部に報告するわよ」
赤ちゃんプレイ? そんなふざけた……。俺は抵抗した。35歳の美人上司にそんな屈辱的なことを強要されるなんて、理性が拒否する。でも、美香はデスクの引き出しから本当に大人用おむつを取り出し、俺の前に突きつけた。白い布地に赤ちゃん柄のプリント。社内の個室トイレに連れ込まれ、強引にズボンを下ろされる。
「脱ぎなさい。28歳の男が上司の命令に逆らうの?」
抵抗むなしく、おむつを履かされる。ぴったりした感触が股間に密着し、恥ずかしさで顔が熱くなる。美香は満足げに笑い、俺を床に座らせる。彼女はデスクの上に腰掛け、黒ストッキングに包まれた右足を俺の顔に近づけた。
「まずはこの足を崇めなさい。私の赤ちゃん奴隷よ」
ストッキングの先端が俺の鼻先に触れる。むわっとした蒸れた匂いが鼻腔を直撃した。オフィスの蒸し暑さで染み込んだ足汗の酸っぱい香り、革靴の革臭が混じり、俺の脳を溶かす。抵抗なんて吹き飛ぶ。理性が溶け、股間がおむつの中で硬く膨張していく。
「舐めなさい。舌で丁寧に」
俺は頷き、舌を伸ばした。ストッキングの網目越しに、足指の形が浮き出る。まずは親指を口に含む。ざらついたナイロンの感触と、塩辛い汗の味が広がる。ちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てて吸う。美香の足裏は柔らかく温かく、微かな湿り気が舌に絡みつく。
「んふふ、上手よ。もっと深く咥え込んで。私の足の匂い、好きでしょ?」
彼女の声が甘く響く。俺は次に人差し指、中指をくわえ、舌で転がす。ストッキングの繊維が舌に擦れ、足の肉の甘酸っぱい汁気がじゅわっと染み出す。臭いが濃厚で、頭がクラクラする。美香は左足で俺の頰を踏みつけ、ぐりぐりと顔を押しつぶすように動かす。柔らかい足裏の圧力に、息が苦しくなるのに、興奮が止まらない。おむつの中のチンポが痛いほど勃起し、先走りがにじみ出る。
美香の視線は上から俺を見下ろし、完全な支配者だ。彼女のスカートが少し捲れ上がり、黒いストッキングの付け根が見え隠れする。俺は夢中で足裏全体を舐め上げる。舌を平らに広げ、かかとから土踏まずへ。汗のべっとりした膜が剥がれ、ぬるぬるとした感触が口内に広がる。ぺちゃぺちゃという湿った音が部屋に響き、美香の吐息が荒くなる。
「はあ……いいわ、赤ちゃん。もっと臭い足の裏を嗅ぎなさい」
彼女は足を俺の鼻に押しつけ、ぐいぐいと擦りつける。ストッキング越しの強烈な足臭が肺を満たす。一日中ハイヒールに閉じ込められた蒸れ臭、酸味の効いた汗の獣臭。俺のチンポはビクビク脈打ち、おむつの中で我慢汁が溢れ出す。美香は俺の反応を見て、妖しく微笑む。
「興奮してるのね。おむつの中、ぐちょぐちょよ。射精しちゃダメ。私の命令よ」
今度は両足で俺の顔を挟み込む。ストッキングの黒光りする脚が俺の頭を固定し、足指を口に次々突っ込んでくる。俺は必死にしゃぶり、舌を絡めて清めていく。彼女の足の筋肉が微かに動き、味噌の味が濃くなる。心理的に完全に負けている。35歳の上司の足奴隷として、理性が崩壊寸前だ。
ここで美香が笑える命令を出した。「次は私の足指でお鼻くんくん遊びしなさい。赤ちゃんみたいに『くんくん、くんくん』って音出して嗅ぎなさいよ。失敗したらお仕置き」
俺は必死に真似する。「く、くんくん……くんくん……」でも声が低くて情けなく、美香は腹を抱えて爆笑。「ぷっ、あはは! 28歳の男がそんな声出して! 赤ちゃん下手くそねえ!」彼女の笑い声が部屋に響き、俺もつられて笑ってしまう。緊張が一瞬緩み、でもそれが余計に興奮を煽る。
再び本気の支配が始まる。美香の右足が俺の股間に近づき、おむつ越しにチンポを踏みつける。ストッキングの足裏が硬くなった竿をぐりぐりと押し潰す。ぬるぬるの先走りがおむつを濡らし、足の圧力でカリ首が擦れる快感が電撃のように走る。「あっ、出ちゃう……!」俺の腰が勝手に浮く。
「イキそう? ダメよ、寸止め。私の足の味を堪能しなさい」
美香は足を離し、俺の顔を再び踏みつける。ストッキングの湿った熱気が頰にべったり張り付き、息もできないほどの圧迫。舌で足裏を這わせ続け、汗と唾液が混じった汁を飲み込む。チンポは爆発寸前、でも彼女の冷徹な視線に射精を堪える。心理的な優位が俺を支配し、興奮が頂点に達する。
「ふふ、いい子ね。今日の罰はここまで。でも次は私のマンションで本格的に。おむつ濡らしちゃったら、どうなるのかしら? 楽しみね、赤ちゃん」
美香の囁きに、俺の体が震えた。おむつを濡らす恐怖と、彼女の足の虜になった欲情が交錯する。次回が怖くて、でも待ちきれなくて……。
(第1話 終わり)