相馬蓮也

ギャル受付嬢のデカ尻バック絶頂(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:デカ尻鷲掴み再挿入でイキ狂うバック、寸止め焦らし失敗

美咲の熱い視線に俺のチンポが再びビクビク脈打つ。汗まみれのベッドで四つん這いの彼女、デカ尻がヒクヒク震えて蜜を滴らせてる。24歳のギャルボディが部屋の照明にテカテカ光り、汗と愛液の生臭い匂いが鼻を突く。俺、25歳の拓也はコンドームを直そうとチンポを握るが、手が汗で滑って上手くいかねぇ。「美咲、ちょっと待って…今度こそちゃんと入れるから」って息を荒げ、ようやくゴムを巻き直す。彼女の瞳が欲情でトロトロ、互いの視線が絡みついて離れねぇ。前回のキス寸前から積もった衝動が、今爆発寸前だ。

「早く入れて、拓也さん! マンコ疼いてたまんないの!」美咲が尻をくねらせておねだり。俺は膝立ちで後ろに回り、デカ尻を両手で鷲掴み。尻肉が指の間にムニュムニュ溢れ、弾力満点の感触にチンポが熱く膨張。先走りと汗が混じったヌルヌルのカリを、彼女の蜜壺にグリッと押し当てる。ビラビラがパクパク開いて熱い汁がチンポに絡みつく感触、たまんねぇ。「いくよ、美咲…合意でガンガン突くぜ!」って腰を一気に前進。ズブズブッ! と根元まで再挿入、膣壁のゴリゴリした締め付けがチンポ全体を包み込む。

「あぁぁぁんっ! また奥までチンポ入ってきたぁ! 太くて硬いぃ!」美咲の絶叫が部屋に響き、俺の腰が勝手に動き出す。パンパンパン! と尻肉に腹が叩きつけられる肉音が連続、尻波がブクブク立ってプルプル揺れる。蜜壺の中は熱くてヌチャヌチャ、愛液が飛び散って俺の玉袋までべっとり濡らす。汗の塩辛い匂いとマン汁の生臭さが混じり、獣みたいな空気が充満。俺の手はデカ尻を強く掴み、指痕が赤く残るくらい鷲掴み。揉むたびに尻肉が変形して戻る弾力、最高のクッションだ。「美咲の尻、掴みがいありすぎ! こんなデカ尻バック、毎日犯したくなるぜ!」って俺の声が荒く、ピストン加速。

美咲の背中が汗でびっしょり、巨乳が下でブルンブルン揺れてベッドに擦れる音がする。彼女の喘ぎがどんどんデカくなり、「はぁんっ! もっと激しく、チンポで子宮叩いてぇ! 気持ちいい、合意でヤバいよぉ!」腰を自ら振り返してきて、チンポが膣奥をゴリゴリ抉る。俺の心理に一瞬迷いがよぎる――この衝動、仕事のストレスのはけ口じゃねぇよな? こんなギャル受付嬢と即ヤりまくりで、明日後悔すんじゃねぇか? でも美咲の熱い肉体がそれを吹き飛ばす。尻の谷間に鼻を埋めると、汗と尻汗のムワッとした匂いが脳を溶かす。理性なんかクソくらえ、ただの欲望の塊だ。

ピストンをさらに速く、腰をグラインドさせてチンポを回転させるように突く。グチュグチュ! ヌチャヌチャ! と卑猥な水音が止まらず、愛液が太ももを伝ってシーツを濡らす。美咲のマンコがキュウキュウ締まり、膣肉がチンポの裏筋をマッサージするみたい。「イキそう、美咲! お前の締め付けエグい!」って俺が唸ると、彼女が「もっと奥までぇ! 拓也さんのチンポでイカせて、合意の快楽で狂わせて!」って叫ぶ。尻肉をパチンパチン! と叩き、赤く腫れた感触が手のひらに残る。彼女の腰がビクンビクン痙攣し始め、絶頂の波が来てる。巨乳が激しく揺れ、背中の汗が飛び散る。俺も限界、射精の予感で玉袋が縮こまる。

イキ狂う美咲のマンコがチンポをギュウギュウ締め上げ、熱い波が連続。彼女の声が「イグゥゥ! イクイクッ! チンポすごいぃ!」って獣みたいに変わり、体がガクガク震える。俺のピストンが頂点に達し、ドクドク中イキしそう…が、ここでまた衝動の失敗ユーモア。寸止めしようと腰を引いた瞬間、汗まみれの尻肉が滑ってバランス崩し、チンポがヌポッと抜けちまう! 「うおっ、クソ! また寸止め失敗かよ!」ベッドに尻餅ついて空振り、チンポがビクビク脈打って我慢汁垂らす。美咲もハァハァ息荒げて崩れ落ち、「あはっ、拓也さん焦らし上手すぎ! でも興奮MAX…このままじゃ足りないよ。次で絶対堕ちて、完璧にイかせ合おうね?」

汗と愛液にまみれた体が密着、互いの息が混じり合う。美咲の瞳に新たな炎が灯り、俺の新たな欲望も膨らむ。次こそ、互いに堕ちるのか…。

(2012文字)