相馬蓮也

ギャル受付嬢のデカ尻バック絶頂(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:ホテルでデカ尻を掴んでバックピストン、絶頂寸前ずれ失敗

あれから数日、俺の頭の中は美咲のデカ尻でいっぱいだった。25歳の俺、拓也は仕事中もジム中も、彼女の短いスカートの下のムチムチ尻肉を想像してチンポが疼きっぱなし。ラインで「今週末、ホテルで続きしよ♪ 準備バッチリしてきてね」って美咲から来て、心臓が爆発しそう。今回はコンドームの場所、絶対間違えねぇ。財布に3個突っ込んで、土曜の夜、指定のラブホ前に集合。

美咲は派手なギャルメイクに、タイトなワンピース姿で現れた。24歳のボディが布地を押し上げ、巨乳の谷間が深く刻まれ、デカ尻が布を張りつめて歩くたびプリプリ揺れる。香水の甘い匂いが夜風に混じって、俺の鼻をくすぐる。「拓也さん、待った? 今日は本気でヤりまくろ♪」って彼女の指が俺の腕に絡みつき、柔らかい感触に即勃起。フロントで部屋取る間も、尻を俺の股間に擦りつけてきて、チンポがズボンの中で痛いくらい硬くなる。

部屋に入るなり、ドアの鍵をガチャリ。美咲を壁に押しつけてキス。柔らかい唇が俺の口に吸い付き、舌がねっとり絡み合う。唾液の甘酸っぱい味が広がり、「んちゅ…れろっ」と湿った音が響く。彼女の息が熱く、フェロモンが部屋に充満。俺の手はワンピースの裾をまくり上げ、デカ尻を直撃。パンツ越しの尻肉が手のひらに沈み込み、ムニュッと柔らかくて弾力満点。美咲の舌が俺の口内を掻き回し、俺も負けじと吸いまくる。キスの合間に「美咲の尻、触りたくて毎日オナってたよ」と囁くと、彼女が「エロい…私も拓也さんのチンポ想像して濡れちゃった」と耳元で喘ぐ。

服を剥ぎ取り合う。美咲のワンピースを肩からずり下げると、黒いレースブラに包まれた巨乳がボロンと飛び出す。Hカップはありそうなデカパイ、乳輪が薄ピンクで乳首がビンビンに勃起。俺は両手で鷲掴み、揉みしだく。柔肉が指の間から溢れ、ムギュムギュ音がする。「あんっ! 強く揉んで、拓也さん!」美咲の声が甘く響き、俺のチンポがパンツの中で脈打つ。乳首を指でコリコリ摘まむと、ビクビク震えて彼女の腰がくねる。匂いは汗と体臭が混じったエロい香り、鼻腔を刺激して理性が飛ぶ。

美咲も負けじと俺のシャツを脱がせ、ズボンを引きずり下ろす。チンポがビンビンに勃起して飛び出し、先走りが糸引いてる。「すげぇ太い…これで突かれたい」って美咲の目がトロンと蕩け、手コキ開始。温かい掌がカリを擦り、ヌチュヌチュ音が卑猥。俺は我慢できず彼女のパンツに手を滑り込ませる。既にぐっしょり濡れた蜜壺、ビラビラが熱くパンパンに腫れてる。中指をズブリと挿入すると、クチュクチュ蜜が溢れ、熱い膣壁が指を締め付ける。「ひゃんっ! 指、太くて気持ちいい…もっと掻き回して!」美咲が腰を振って応じ、俺は人差し指も加えてグチュグチュ掻き回す。クリトリスを親指でグリグリ押し潰すと、愛液が太ももまで滴り、部屋に生臭い匂いが広がる。彼女の巨乳をしゃぶりながら指マン加速、膣奥をコリコリ抉ると「イッちゃう、イクッ!」と美咲がビクンビクン痙攣。潮吹き寸前のグチョグチョ音に、俺のチンポが爆発しそう。

美咲が欲情MAXで俺をベッドに押し倒す。「今度は私が上!」って跨がり、チンポに跨ろうとするが、俺の衝動が爆発。「待てよ、美咲。バックでデカ尻突きたい! お前の尻肉、掴んでピストンしまくりてぇ!」美咲がニヤリと笑い、「いいよ、拓也さんの好きに犯して♪ 合意の上だよ、ガンガン突いて!」って四つん這い。完璧なギャル尻が突き出され、パンツをずらすとピンクのマンコがヒクヒク開いて蜜を垂らす。俺は財布からコンドーム取り出し、勢いよく装着。チンポの先を蜜壺に当てがい、ズブリ! と一気に根元までぶち込む。

「あぁぁんっ! 太いチンポ、奥まで入ってるぅ!」美咲の絶叫に、俺はデカ尻を両手で鷲掴み。尻肉が指に食い込み、プルプル波打つ感触がたまんねぇ。腰を振り始め、パンパンパン! と肉尻にチンポが叩きつけられる音が部屋に響く。蜜壺の熱い締め付けがゴリゴリ擦れ、ヌチャヌチャ愛液が飛び散る。尻の谷間に汗が滴り、俺の腹にべっとり張りつく。匂いは汗とマン汁の混ざった獣みたいな臭い、興奮を煽る。「美咲の尻、最高にエロい! もっと振れよ!」って尻肉を叩くと、パチンパチン! と赤く染まり、彼女の喘ぎがデカくなる。「はぁんっ! 叩いて、チンポで抉ってぇ!」

ピストン加速、尻波がブクブク立ち、チンポが膣奥をガンガン突く。美咲の巨乳が下でブルンブルン揺れ、背中が汗でテカテカ。俺の心理は迷いなし、ただの衝動の塊。絶頂寸前、美咲のマンコがキュウキュウ締まり、「イグッ、イクゥゥ! 拓也さん、一緒に!」って叫ぶ。俺も限界、ドクドク射精しそう…が、ここで衝動の失敗。コンドームが尻の汗で滑ってズレちまい、半分抜け落ちる! 「うわっ、クソ! ずれちまった!」パンパン音が止まり、チンポがビクビク空振り。美咲がハァハァ息を荒げて振り返り、「あはっ、拓也さんまたドジ! でも興奮した…熱いまま次、ちゃんと入れて完遂しよ?」

互いの熱い視線が絡み合い、汗まみれの体が触れ合う。美咲の瞳に欲情の炎が燃え、次は絶対に…。

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