雨宮凪紗

ナンパ美女の潮吹きハメ撮り絶頂(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:騎乗位グラインドからバック猛ピストン!連続潮吹きハメ撮り指入れ失敗

美咲の妖しい視線と甘い囁きに、俺のチンポは即フル勃起。28歳の俺、拓也は、25歳のこのスレンダーOLのエロい誘惑に完全にやられてる。ハメ撮りカメラが枕元で回り続け、さっきの腰振り失敗の爆笑シーンがしっかり記録されてる中、美咲はベッドの上で四つん這いから体を起こし、俺を押し倒す。「ふふ、拓也さん。今度は私が上。私のマンコでチンポ、搾り取っちゃうよ?」彼女の黒髪が汗で額に張り付き、Dカップの乳房がプルンと揺れる姿が、スマホのレンズにバッチリ収まる。

俺は仰向けに寝転がり、ビンビンのチンポを上向きに立てる。先走り汁が滴り、さっきの潮でテカテカ光ってる。美咲は俺の腰に跨がり、蜜壺の割れ目をチンポに擦りつける。ヌルヌルの愛液が俺の竿に絡みつき、熱い感触がたまらない。「美咲のマンコ、まだ熱くてヒクヒクしてる……早く挿れてよ」俺が腰を浮かせると、彼女はニヤリと笑ってゆっくり腰を沈める。ヌプヌプッと亀頭が飲み込まれ、膣肉がチンポを根元まで咥え込む。

騎乗位開始。美咲は両手を俺の胸に置き、自ら腰を前後にグラインドさせる。グチュグチュと卑猥な音が響き、結合部から泡立った愛液が飛び散る。「あんっ、拓也さんのチンポ、奥まで当たってる……硬くて太い、マンコいっぱい!」彼女の乳房が激しく上下に揺れ、ピンクの乳首がビンビンに勃起。汗が滴り落ち、俺の肌に落ちる感触がエロい。部屋は汗と愛液の甘酸っぱい匂いでムンムン、互いの体臭が混じって獣みたいな濃厚な空気が充満してる。

俺は下から乳房を鷲掴み、指で乳首をコリコリ摘まむ。「美咲のオッパイ、揺れまくってエロすぎ……マンコの締まり、チンポ溶けそう!」彼女のグラインドが速くなり、腰を円を描くように回すたび、膣内のヒダがチンポをゴリゴリ擦り上げる。パンパンと尻肉が俺の股間にぶつかる音がハメ撮りに拾われ、美咲の喘ぎがどんどん大きくなっていく。「はぁっ、はぁっ……イキそう、拓也さん! もっと揉んでぇ!」心理的に、彼女の積極さが俺を悶絶させる。ナンパしたての女がこんなに乱れるなんて、興奮が止まらない。

美咲の動きが激しくなり、蜜壺がキュウキュウ締め付けてくる。俺は我慢汁をダラダラ垂らしながら耐えるが、彼女の乳揺れとグチュグチュ音に理性が飛ぶ。「美咲、ヤバい……俺もイキそう!」すると、彼女の体がビクビク震え出し、「あぁぁんっ! また吹くっ!!」プシャァッ! 熱い潮が噴射し、俺の股間と腹を直撃。騎乗位のまま潮吹きで、チンポがびしょ濡れに。シーツに新しい水たまりができ、カメラがその噴水ショーを克明に捉える。美咲はハァハァ息を荒げながらも、腰を止めずグラインド続行。「はぁ……まだイケる、拓也さんのチンポ、最高すぎる……」

興奮冷めやらぬ中、俺は体位を変える。「美咲、次はバックでガンガン突くよ。尻肉掴んでハメ撮りアングル最高にしようぜ」彼女は素直に四つん這いになり、尻を高く突き上げる。びしょ濡れの蜜壺がヒクヒク開き、黒い陰毛が愛液で濡れてテカる。俺はスマホを少し手前に移動させ、バックの結合部がバッチリ映るように調整。レンズに向かって美咲のエロ尻をアピールし、チンポを一気にズブリ! 「あっ、奥まで入ったぁ……拓也さん、激しくして!」彼女の声に煽られ、俺は尻肉を両手でガッシリ掴む。柔らかい尻肉が指の間に沈み、プニプニの感触が最高。

猛ピストン開始だ。ズボズボズボッ! チンポが蜜壺の奥を叩きつけ、パンパンパンと激しい肉音が部屋に響く。美咲の尻肉が波打ち、汗が飛び散る。膣内は連続潮吹きの余韻で超ヌルヌル、ヒダがチンポに吸い付いて離さない。「美咲のマンコ、バックで締まり増し! 尻肉プルプル震えてるよ、カメラにエロすぎ映ってる!」俺は腰を打ち付けながら、片手で尻を叩く。パチン!と軽い音がして、美咲の体がビクン。「あんっ! そこ、叩かれるの好き……もっと、チンポで掻き回してぇ!」匂いはさらに濃厚に、汗と潮の酸味が混じった女のフェロモンが鼻を突く。心理的に、俺たちはもう獣同士。ハメ撮りの存在が興奮を倍増させ、互いの視線が絡み合う。

ピストンを加速させると、美咲の蜜壺が再び痙攣。「い、いくっ! また潮吹きちゃうぅ!!」ビクビクッと体が硬直し、プシャァァァッ! 連続潮吹き噴射! 今度はバックから勢いよく飛び出し、俺の太ももと床を水浸しに。シーツは完全にびしょ濡れ、部屋中が甘酸っぱい潮の匂いで充満。カメラが尻肉の揺れと噴射を完璧に撮影、最高のアングルだ。美咲はガクガク震えながらも、尻を振ってチンポを締め上げる。「はぁ……はぁ……連続で吹いちゃった……拓也さんのチンポ、魔物みたい……」

俺はまだイケる。調子に乗って指を一本加えようと、ピストン中に蜜壺の横から中指をヌプッと挿入。クリを刺激しつつチンポとダブルで攻める作戦だ。「美咲、指も入れてGスポット直撃!」ところが、潮で滑りまくりのせいで指がズルッと滑り、勢い余って蜜壺の外側をプチッと押すハプニング。プシュッ!! 小さく潮が噴き出し、俺の指先だけびしょ濡れ。「うわっ、指入れ失敗でプシュッて音! 美咲のマンコ、俺の指拒否反応出ちゃったよ! これ、ハメ撮りのコントシーン追加決定!」俺がコミカルに叫ぶと、美咲は四つん這いのままプッと吹き出して爆笑。尻肉がプルプル震え、部屋に笑い声が響く。「ははっ、拓也さん、指でプシューとか天才! でも……笑ったけど、超興奮した……」

笑いが収まると、美咲はゆっくり体を起こし、俺のチンポを抜かずに密着。トロトロの目で囁く。「ふふ、まだ終わりたくない……最後まで、全部出し尽くして欲しいの。種付けみたいに奥でイッて、中に熱いの出して……私のマンコ、拓也さんの精液でいっぱいにして?」

その懇願に、俺のチンポがビクンと脈打つ。ハメ撮りカメラが回る中、最終ラウンドへの期待で全身が熱く燃え上がる。この夜の絶頂は、すぐそこだ。

(文字数:約2120字)