この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:正常位挿入で再潮吹き!ハメ撮り合意の激ピストン腰振り失敗
美咲の細い指が俺のズボンの上からチンポをギュッと握りしめ、熱い視線を向けてくる。「拓也さん……入れて。私のマンコ、まだ熱くて疼いてるの……さっきの潮吹きで余計に欲しくなっちゃった」その言葉に、俺の理性は完全に吹っ飛んだ。28歳の俺、拓也は、25歳の美咲のそんなエロい懇願に逆らえるはずがない。
俺は素早くズボンとパンツを脱ぎ捨て、ビンビンに勃起したチンポを露出させる。長さ18cmはあり、先走り汁が糸を引いてテカテカ光ってる。美咲の目がそれを見てキラキラ輝き、「わぁ……太くて硬そう。早く入れてぇ」と舌なめずり。俺は彼女の脚をさらに広げ、びしょ濡れの蜜壺にチンポの先を当てがう。割れ目がヒクヒク収縮して、俺を迎え入れようとしてるのが分かる。
「いくよ、美咲。俺のチンポでマンコいっぱいにしてやる」ゆっくり腰を押し進めると、ヌプッと亀頭が沈み込む。熱い膣肉が絡みついてきて、ヒダヒダがチンポ全体を締め上げる。「あぁんっ! 入ってきた……太い、奥まで届きそう!」美咲の声が甘く響き、俺は一気に根元までズブリと挿入。正常位で密着し、彼女の柔らかい乳房が俺の胸に押し潰される感触がたまらない。
ピストン開始だ。最初はゆっくり、グチュグチュと蜜壺をかき回すように腰を振る。美咲の膣内はクンニの余韻で超ヌルヌル、チンポが出入りするたび卑猥な水音が響く。汗が混じり、部屋に甘酸っぱい愛液と男の匂いが充満し始める。「はぁっ、はぁっ……美咲のマンコ、熱くて締まり最高! チンポ、吸い付いて離さないよ」俺は加速し、ズボズボと激しく突き上げる。
美咲の体が俺の動きに合わせてビクビク跳ね、乳首が擦れてさらに硬く勃起。「あっ、あんっ! 拓也さんのチンポ、硬くて気持ちいい……もっと、奥突いてぇ!」彼女の爪が俺の背中に食い込み、痛気持ちいい刺激が加わる。俺は乳房を鷲掴みに揉みながら、ピストンをさらに速く。パンパンと肉がぶつかる音が部屋にこだまし、美咲の喘ぎがどんどん大きくなっていく。
汗で光る美咲の肌がエロく、黒髪がシーツに乱れて広がる。俺のチンポは彼女のGスポットをゴリゴリ擦り上げ、膣壁が痙攣し始める。「美咲、ヤバい……またイキそう? 俺も限界近いよ」すると、美咲の蜜壺がキュウッと収縮し、「い、いくぅっ! また吹いちゃうっ!!」ビクンビクンと体が硬直。プシャァァァッ!! 再び熱い潮が噴射! 今度はチンポを抜かずに直撃し、俺の股間と腹筋までびしょびしょに濡らす。
潮の勢いが強すぎて、ピストンが一瞬止まる。美咲の愛液が飛び散り、シーツに新しい水たまりを作る。部屋の空気は汗と潮の匂いでムワッと濃厚、興奮が頂点に達してる。「はぁ……はぁ……美咲の潮、チンポに浴びて超気持ちいい……」俺は濡れたチンポをそのまま挿入し直し、動きを再開。
美咲はハァハァ息を荒げながら、トロトロの目で俺を見つめ、「拓也さん……これ、撮らない? スマホでハメ撮り。こんなエロい私、残したいかも……興奮するよね?」その提案に俺のチンポがビクンと反応。「マジ? いいよ、めっちゃ興奮する! 美咲の潮吹きハメ撮り、最高の記念だ」彼女が「うん、合意! 撮って、激しくして!」と笑顔で頷く。非合意なんかじゃない、二人ともノリノリだ。
俺はスマホを三脚代わりに枕元にセットし、録画スタート。レンズに向かって正常位の密着をアピールし、ズボズボ激しいピストン再開。画面に美咲の揺れる乳房と結合部がバッチリ映る。グチュグチュ、パンパンの音がマイクに拾われ、彼女の「あんっ、チンポおかわりぃ!」という声がエロく響く。汗が滴り、互いの体臭が混じって獣みたいな匂いが部屋を支配。俺の腰振りも本気で、チンポが蜜壺の奥を叩きつける。
興奮のあまり、俺は調子に乗って腰を大きく振り上げる。ところが、潮で滑ったシーツのせいでバランス崩し、ズルッと足を滑らせて美咲の上から転げ落ちる! ベッドからドサッと床に尻餅つき、チンポがポロンと抜けてビクビク震えるハプニング。「うわっ、痛っ! 美咲の潮で床がスケートリンクみたいじゃん!」俺がコミカルに叫ぶと、美咲は腹抱えて爆笑。「ぷっ、ははは! 拓也さん、腰振りミスで転ぶとか最高! ハメ撮りにバッチリ入っちゃったよ、これ名シーン!」
笑いが収まると、美咲の目が再び妖しく光る。彼女は四つん這いになって俺を引き寄せ、蜜壺をクンニの名残でヒクつかせながら囁く。「ふふ、笑ったけど……まだ足りないの。もっと奥まで、チンポで突いて欲しい……次は私が上になって、めちゃくちゃに動いちゃうよ?」
その言葉に、俺のチンポは即座に復活。ハメ撮りカメラが回る中、次の体位への期待で心臓がバクバク鳴り響く。この夜は、まだまだ果てしがない。
(文字数:約1980字)