雨宮凪紗

妊婦受付嬢の看護師絶頂騎乗位(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:妊婦交互騎乗位と看護師フェラの4P精液噴射

美咲の言葉通り、数日後の夜。俺、佐藤健太、30歳は遥のアパートに再び足を踏み入れた。妊娠9ヶ月目の美咲の「出産前ラストセックス」欲が頭から離れず、チンポはドアを開ける前から痛いほど勃起してる。リビングに入ると、照明は薄暗く、二人の女が待っていた。28歳の妊婦受付嬢・美咲は全裸でソファに腰掛け、お腹の巨大な膨らみが月明かりに照らされ、張りのある肌がテカテカ光ってる。重く垂れたEカップ乳房は乳輪が黒ずみ気味に広がり、乳首からミルクがぽたぽた滴り落ちてる。太ももはむっちり開かれ、妊婦マンコが蜜でぐっしょり濡れてる。

25歳の看護師・遥は黒いランジェリー姿で、Cカップ乳房を強調するブラがはち切れそう。むっちりした尻肉がパンティに食い込み、股間の布地に染みが広がってる。二人は俺を見るなり立ち上がり、合意の視線を絡めてくる。「佐藤さん、ようこそ最終夜へ。私の妊婦ボディ、交互に味わって。出産前にチンポでいっぱいにして」と美咲が甘く囁き、遥が「4人で限界まで。私のフェラで搾り取るわ」と唇を舐める。部屋に甘酸っぱい蜜とミルクの匂いが充満し、俺の欲情が一気に爆発。

俺は服を脱ぎ捨て、鋼のように硬くなったチンポを晒す。血管浮き出た竿がビクビク脈打ち、先走りが糸を引く。美咲が最初に跪き、妊婦の柔らかな手で握る。「太くて熱い……妊娠中なのに、こんなチンポ欲しくてたまらないの」彼女の舌が亀頭をちゅぱっと吸い、ぬるぬるの口内で転がす。ミルクの甘い息が混じり、妊婦フェラのねっとり感触がチンポを溶かす。遥が横から乳房を寄せ、俺の玉袋を指で優しく揉む。「美咲の口マンコ、気持ちいいでしょ? 私も混ぜて」二人の舌が交互にチンポを舐め回し、じゅぽじゅぽという真空音が響く。唾液と先走りが混ざり、糸引く白濁が顎に垂れる匂い。心理が獣化し、「二人の口でチンポ溶ける……最高だ」と俺の腰が勝手に動く。

美咲をソファに寝かせ、交互プレイ開始。俺はまず妊婦ボディに覆い被さり、膨らんだお腹を優しく撫でながらマンコにチンポを押し当てる。妊娠で腫れた大陰唇がぱっくり開き、熱い蜜が亀頭に絡みつく。「入れて……子宮に直接突いて!」美咲の懇願に、ずぶずぶ沈めると、柔らかく緩い肉壁がチンポを飲み込み、奥の子宮口が重く当たる感触。ぬちゃぬちゃと水音を立て、正常位でピストン開始。妊婦のお腹が俺の腹にぷよぷよぶつかり、重い乳房がぶるんぶるん揺れる。乳首を摘むとミルクが噴き出し、俺の胸にべっとり塗れる甘い匂い。「あぁんっ! チンポで奥抉られてるぅ! 妊娠マンコ、感じすぎるっ!」美咲の絶叫が部屋に響き、肉壁が収縮してチンポを絞る。

遥が我慢できず、美咲の乳首を吸い始める。「美咲のミルク、甘くて美味しい……」ちゅぱちゅぱと音を立て、交互に俺のピストンを眺めながら自慰。美咲のマンコから溢れる蜜が遥の指を濡らし、結合部のぬちゃぬちゃ音が加速。汗が飛び散り、部屋中が汗・蜜・ミルクのむせ返る臭いで充満。俺の心理は「妊婦の熱いマンコ、遥の視線で興奮倍増……もうイキそう」と限界寸前。美咲の体がビクビク痙攣、「イくっ、妊婦絶頂ぅ!」と潮を噴き、肉壁がギュウギュウ締め上げる。俺は耐えきれず、「美咲の子宮に射精するぞ!」どぴゅるっ、どびゅっ!と大量精液を注ぎ込む。白濁が逆流し、結合部からぽたぽた滴る生臭い匂い。

息もつかせず、次は遥の番。彼女を四つん這いにさせ、バックからマンコに挿入。きつい肉壁がチンポを締めつけ、「佐藤さんのチンポ、美咲の汁まみれで熱いっ!」遥の尻肉を鷲掴み、ぱちんぱちんと激しく突く。尻波が揺れ、ぬぷぬぷという高速水音。美咲が回復し、遥の背後から乳房を揉みながらクンニで俺の玉袋を舐める。「遥のマンコ締まりいいわね……汁飲み尽くす」舌の熱い感触が加わり、快感が三倍に。遥の喘ぎが「もっと突いてぇ! 看護師マンコ、壊してぇ!」とエコーし、心理変化で互いの欲情が頂点。「みんなの体液混ざって、頭おかしくなる……」汗だくの肉体がぶつかり、匂いが濃厚に絡みつく。

ここで軽快ジョーク。4Pの体勢が複雑になり、遥のバック中に美咲がお腹をぶつけて転びかけ、「わっ、妊婦参加でポジション崩壊! 赤ちゃんが『もっとスペースよこせ』って抗議中!」美咲が笑い転げ、お腹押さえ俺のチンポがずるっと抜けるハプニング。三人で爆笑し、「妊婦4Pの新種、ポジション失敗ダンス!」と遥が突っ込み、余計に親密で興奮が高まる。笑いの熱気が冷めぬうちに、遥を仰向けにし騎乗位へ移行。「今度は私が腰振るわ!」遥がチンポに跨がり、ずぶりと沈める。熱い肉壁が根元まで咥え込み、上下ピストン開始。ぱちゅんぱちゅんと尻肉が股間に叩きつけられ、乳房がぶるんぶるん跳ねる。「あぁぁっ! チンポ奥まで刺さってるぅ!」

美咲が俺の顔に妊婦マンコを押しつけ、69体勢に。「私の残り汁、舐めて」俺の舌が腫れたクリを吸うと、精液混じりの蜜がどろっと溢れ、むわっと生臭い味。美咲の腰がグラインドし、「舌チンポみたい……イっちゃう!」遥の騎乗位が加速、マンコの締め付けが限界。「一緒にイくっ!」遥の絶頂に肉壁が痙攣、俺も噴射。「遥の奥に、全部出すぞ!」どぴゅどぴゅっ!と熱い精液が噴き出し、結合部から白濁が噴水みたいに逆流。美咲も俺の舌で絶頂し、潮とミルクが顔にぶっかかる。肉体のぶつかり音、汗蜜の匂い、悶絶した三人の表情が克明に脳裏に焼きつく。

ぐったり絡み合い、息を切らす中、美咲がお腹を撫で「出産しても、この快楽忘れない……また会おうね」と微笑む。遥が頷き、「佐藤さんのチンポ、いつでも待ってるわ。次は産後ボディで」とキス。合意の満足感が体を包み、未来の再会を約束。俺のチンポはようやく静まり、三人で抱き合う夜が深まった。

(全話完)