雨宮凪紗

妊婦受付嬢の看護師絶頂騎乗位(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:妊婦ボディ愛撫と看護師の騎乗位腰振り

遥の連絡先から指定されたアパートに着いたのは、夜の8時過ぎ。俺、佐藤健太、30歳は心臓がバクバク鳴りながらドアベルを押した。美咲の妊婦ボディと遥の誘う視線が頭から離れず、ズボンの中でチンポがすでに半勃ち状態だ。ドアが開くと、遥の笑顔が迎える。白衣姿じゃなく、薄手のタンクトップとショートパンツ姿。Cカップの胸が布地を押し上げ、乳首の形がうっすら浮かんでる。むっちりした太ももが露わで、甘酸っぱいボディローションの匂いが漂う。

「佐藤さん、来てくれたんですね。美咲も待ってるよ。入って、入って。」

遥が俺の手を引いて中へ。リビングは薄暗く、ソファに美咲が座っていた。28歳の妊婦受付嬢はルームウェア姿で、お腹の膨らみがくっきり。妊娠8ヶ月の丸みが、薄い生地を張りつめさせてる。胸はさらに重く垂れ気味で、谷間が深く刻まれ、ブラのレースが透けて見える。彼女の視線が俺の股間に落ち、頰を赤らめながら微笑む。

「診察の時から、佐藤さんの視線感じてました。私の体、気になります? 妊娠中なのに、こんなに興奮しちゃうなんて……私も、ドキドキしてます。」

美咲の言葉に、合意の熱気が部屋に満ちる。俺は頷き、ソファに座る二人に挟まれる形で腰を下ろした。遥がビールを注ぎ、乾杯。アルコールの熱が体を巡り、緊張が解ける。美咲がお腹を撫でながら話す。「妊娠してから、体が敏感になって。触られただけで、蜜が溢れちゃうんです。」遥が笑って頷き、「私もよ。佐藤さんのチンポ、診察で触りたかったわ。」軽いジョークで空気が和む中、俺の手が自然に美咲の膨らんだ腹に伸びた。

指先が触れると、温かく柔らかな感触。服の上からでも、張りのある肌の弾力が伝わる。美咲が「んっ……優しくね」と甘い声で囁き、俺の手に自分の手を重ねる。合意のサインだ。俺は大胆にルームウェアをまくり上げ、むき出しのお腹を撫で回す。胎動の微かな動きを感じ、股間が熱く疼く。美咲の息が荒くなり、「乳房も……触って」と自らトップスを捲る。露わになった乳房はDカップ以上、重く揺れ、薄茶色の乳輪が広がってる。乳首は勃起し、ぷっくりと上向き。

俺は我慢できず、右の乳首に口を寄せた。ちゅぱっ……と吸うと、甘いミルクの匂いが鼻をくすぐる。舌で転がすと、美咲が「あぁんっ!」と体を震わせる。乳首が硬く膨張し、口内で跳ねる感触。左手で左乳房を揉みしだくと、柔肉が指の間から溢れ、ずっしりとした重み。ミルクの滴がにじみ、俺の舌に絡みつく。美咲の股間から、むわっと甘酸っぱい蜜の匂いが立ち上る。妊娠中のフェロモンが、俺のチンポを鋼のように硬くする。

遥が我慢できず、俺のズボンを脱がせにかかる。「佐藤さんのチンポ、診察で膨らんでたの見たわ。出してあげる。」パンツを下ろすと、俺の勃起チンポがビンと跳ね上がり、先走りが糸を引く。遥の目が輝き、「太くて硬い……美味しそう」と指でしごき始める。ぬちゅぬちゅという湿った音が響き、血管が浮き出た竿が熱く脈打つ。美咲が横から見つめ、「遥の前で、私も興奮しちゃう……」と自分のショーツに手を滑り込ませる。蜜壺を弄る指の動きで、パンツに染みが広がる。

「私も混ぜて。」遥がタンクトップを脱ぎ捨て、むっちりした裸体を晒す。Cカップの乳房がぷるんと揺れ、ピンクの乳首が尖ってる。彼女は俺の腰に跨がり、騎乗位の体勢に。ショートパンツを脱ぎ、濡れたマンコを俺のチンポに押しつける。熱い肉びらが竿に絡みつき、ぬるぬるの蜜が滴る。「入れるよ……んんっ!」遥が腰を沈めると、チンポがずぶずぶと肉壁を押し広げる。きつい締め付けが根元まで包み込み、子宮口に当たる感触。彼女の体重で深く刺さり、「あぁぁっ! 太いチンポでいっぱいっ!」と絶叫。

遥の腰振りが始まる。上下に激しくピストンし、ぱちゅんぱちゅんと尻肉が俺の股間にぶつかる音が部屋に響く。肉壁が収縮し、チンポを絞り上げる快感。汗が飛び散り、遥の乳房がぶるんぶるんと揺れる。喘ぎ声が「はぁんっ! もっと奥突いてぇ!」とエコーする中、美咲がお腹を撫でながら見つめる。「遥のマンコ、佐藤さんのチンポ咥え込んでる……私のも、欲しくなっちゃった。」妊娠中の体が熱く火照り、乳首からミルクがぽたぽたと滴る。

ここで軽快ジョーク。遥の腰振りが激しくなり、美咲のお腹が揺れすぎて、彼女が「あっ、赤ちゃんに伝わっちゃうかも! 激しすぎて胎動がダンスみたい!」と笑う。俺も吹き出し、「妊婦ダンスパーティーかよ!」と突っ込む。三人で大笑いし、余計に興奮が高まる。遥の動きが加速し、マンコの奥が痙攣。「イくっ、イっちゃうぅ!」彼女の絶頂に、肉壁がチンポを締め上げ、俺も限界。どぴゅっ、どぴゅっと熱い精液を子宮に注ぎ込む。遥が崩れ落ち、結合部から白濁が逆流する匂いがむせ返る。

息を切らしながら、美咲が俺のチンポを握る。「まだ硬い……次は私の番? でも、遥の欲求、まだ足りなさそうよ。」遥が妖しく微笑み、「もっと激しく、みんなで……」と囁く。二人の視線が絡みつき、夜はまだ終わらない気配。美咲の妊婦蜜壺がどんな感触か、想像しただけでまた勃起しちまった。

(第3話へ続く)