黒宮玲司

女医の足コキ輪姦絶頂病棟(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:患者チンポ追加で3本足シゴきマンコ挿入合意絶頂

ドアの外から響く足音と男の声に、彩花の心臓がドクンと跳ねた。ザーメンまみれのストッキング足を2人の研修医に舐めさせながら、彼女は素早く状況を判断する。心理的な優位を保つため、動揺を見せずにドアの方へ視線を移した。

「入ってきなさい。患者さん? 夜勤の診察室で何の用?」

扉がゆっくり開き、入ってきたのは患者の雄一、30歳の屈強な男だった。白衣姿の看護師に付き添われ、足を引きずって現れる。事故で入院中の彼は、筋肉質の体躯にタトゥーが覗くヤクザ風の男。彩花の視線が彼の股間に落ちると、すでにズボンの膨らみが目立つ。看護師は状況に気づかずカルテを渡して去った。

「彩花先生、夜勤の診察予約してたんですけど……これは何の状況だ? 研修医のチンポが丸出しで、先生の足が精液まみれじゃねえか」

雄一の目がギラリと光り、ドアを閉めて鍵をかける。拓也と健太が慌てて股間を隠そうとするが、彩花は冷静に立ち上がり、美脚を組み替えて睨みつけた。ストッキングの足裏に残る2人のザーメンの熱さと粘り気が、彼女の肌を刺激し続け、秘部を疼かせる。

「患者の分際で口を挟むんじゃないわ。私の診察室よ。ここでは私が支配者。あなたも参加しなさい。チンポを出して、私の美足で指導してあげる」

彩花の声に威圧を込め、心理的優位を主張。雄一はニヤリと笑い、抵抗なくズボンを下ろした。飛び出したチンポは太く血管が浮き、すでにフル勃起。長さ20cm超の凶悪な肉棒がビクビク脈打つ。先走り汁が太ももに滴り落ちる。拓也と健太も再び股間を晒し、3本の勃起チンポが診察室に並んだ。空気が一気に獣臭く淀み、汗と精液の匂いが混ざる。

「ふふ、3本とも私の足に欲しがってるわね。交互にシゴいて、ザーメン絞り取ってあげる」

彩花はデスクに腰かけ、ハイヒールを脱ぎ捨てる。汗ばんだストッキング足を3本のチンポに伸ばした。まずは拓也の太い肉棒に足裏を押しつけ、グイッと踏み潰す。柔らかい足の肉感がチンポを包み、ストッキングの網目が血管をゴリゴリ擦る。ヌチャヌチャという湿った音が響き、先走り汁が足裏に染み出す熱い粘液感。

次に健太の長いチンポへ。足指を器用に絡め、カリ首をギュッと締めつける。クチュクチュと指の間で肉棒が滑り、玉袋を足裏で踏み揉む。健太が「あっ、先生の足指、チンポ締めすぎ……玉が潰れそう……」と喘ぐ。最後に雄一の太チンポに足を移し、足裏全体でシゴき上げる。重い肉棒が足の圧力でパンパンに膨張し、亀頭が赤黒くテカる。汗と汁の混じった匂いが濃厚に立ち上り、彩花の鼻をくすぐる。

3本のチンポを交互に足で責め立てる。拓也のチンポを足裏でゴリゴリ擦り、健太のを足指でクニクニ捻り、雄一のを足の弓で挟み込んで上下シゴき。グチュグチュ、ヌチャヌチャ、ズチュズチュという卑猥な摩擦音が診察室に反響し、互いの先走り汁が混じり合って足裏をべっとり濡らす。粘つく汁の糸が足指に絡み、熱い脈動が彩花の足裏にビリビリ伝わる。3本の肉棒から溢れる獣臭い匂い――汗、精前液、男のムレが混ざったむせ返る香りが、彼女の理性を溶かし始める。

「ほら、もっとチンポ突き出しなさい。私のストッキング足にザーメンぶちまけなさいよ、役立たず男ども」

彩花の支配的な言葉に、3人は腰を振り喘ぐ。拓也「先生の足裏、熱くてヌルヌル……チンポ溶けそう」、健太「足指の締めつけ、玉袋までマッサージされて……臭いが頭おかしくなる」、雄一「女医の足コキ、クセになるぜ……もっと強く踏めよ」。足の動きが加速し、ストッキングが汁まみれでテカテカ光る。彩花の秘部は蜜汁が溢れ、パンティをぐっしょり濡らし太ももを伝う。乳首が硬く尖り、白衣の中で擦れる感覚が彼女を追い詰める。心理的に優位を保ちつつ、体が熱く火照り、理性が崩れかかる。

ここで支配コメディ。彩花は興奮の余り、命令をミス。「じゃあ、命令よ。私の足裏を『忠実な奴隷チンポ』って呼びながら、腰を3回振って耐えなさい。失敗したら罰として即射精よ」

拓也と健太はなんとか従うが、雄一が調子に乗って「忠実な奴隷チンポ!」と大声で叫び、腰を激しく振りすぎて自分のチンポが彩花の足から外れ、勢い余ってデスクに激突。バチーン!と音がし、雄一が「うおっ、痛てえ!」と飛び跳ね、チンポがビクンビクン痙攣。早漏気味に少し残精を垂らし、赤面してうずくまる。「す、すまねえ……腰振りすぎちまった……」

彩花はクスクス笑い、優位を回復。「あら、患者のくせに命令ミスでチンポ暴走? 情けないわね。でもそのズレた腰振り、可愛い罰よ。もっと足で苛めてあげる」

笑いが緊張を解き、彩花の理性が一気に崩壊。3本の脈打つチンポの熱と匂いに耐えきれず、自らスカートをまくり上げ、パンティをずらしてマンコを晒した。蜜汁でテカるピンクの肉襞がヒクヒク開き、熱い空気に触れる。「……もう、我慢できないわ。あなたたちのチンポ、マンコで咥えさせて。合意よ、私からのお願い……挿れて、彩花のマンコを犯しなさい」

3人は目を輝かせ、彩花をデスクに押し倒す。まず拓也が先陣を切り、太いチンポをマンコ口に当てガリッと挿入。ズブズブと肉壁を掻き分け、子宮口まで到達する感触に彩花が「ああんっ! 太くて……マンコ広がってるぅ!」と絶叫。拓也のピストンが激しく、グチュグチュと蜜汁を掻き出す音が響く。肉棒の血管が膣壁をゴリゴリ擦り、彩花の体がビクビク痙攣。

次に健太が交代、長チンポで奥を突き上げる。ズンッ、ズンッと子宮を叩くピストンに「そこっ、長いチンポで子宮抉ってる……イキそう!」と彩花の声が上ずる。蜜汁が飛び散り、デスクを濡らす。最後に雄一の太チンポが挿入、凶悪な太さがマンコを限界まで押し広げ、パンパンと尻肉に腰がぶつかる音。彩花のマンコが収縮し、3本交互のピストンで連続絶頂。「イッくぅ! チンポ輪姦でマンコ壊れる……絶頂よぉ!」

彩花の体がガクガク痙攣、潮を吹きながら白目を剥く。3本のチンポが互いの精液と蜜汁で絡みつく卑猥な感触と匂いが部屋を満たす。心理的支配が逆転し、彩花は男たちの肉棒に溺れきる快楽に震える。射精寸前の3本が足裏に擦りつけられ、互いのザーメンが混じりドロドロ塗りたくられる熱い粘液の重さ。獣のような匂いが彼女をさらに狂わせる。

「ふはあ……まだ、足にザーメンかけて……でも、もっと男が欲しいわ……」

彩花が喘ぐ中、ドアの外からさらなる複数の男たちの足音と声が迫る。「彩花先生の診察室、夜勤で輪姦パーティーかよ……俺たちも混ぜろ」。影が扉を叩き、彩花の目は期待に輝き始めた。

(第4話へ続く)

(文字数:約2150字)