この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:夜プールで水中挿入バック突き上げ連鎖イキ
夜のプール施設は、貸切の静けさに包まれていた。美咲さんがスタッフのコネで鍵を借り、俺たちだけが入れるように手配してくれた。20歳の俺、拓也は、更衣室での絶頂寸前を思い出し、チンポがズクズク疼いて仕方ない。28歳の彼女は、グラマラスボディを黒いビキニに包み、プールサイドで俺を待っていた。月明かりが水面に映り、塩素の匂いが夜風に混じる中、彼女の豊満な乳房がビキニを押し上げ、股間の布地がすでに湿ってるのが分かる。
「拓也くん、来てくれたのね……更衣室の続き、夜の水中でしよ? 誰もいないから、思いっきり……」
美咲さんの声が甘く溶け、俺の手を引いてプールに飛び込む。水しぶきが上がり、冷たい水が熱くなった肌を刺激する。水中は薄暗く、俺たちはすぐに全裸に。水着を脱ぎ捨て、互いの体を貪るように抱きついた。彼女のEカップ乳房が俺の胸にムニュッと押しつけられ、硬くなった乳首がゴリゴリ擦れる。俺のチンポはビンビンに勃起し、彼女の太ももに熱く当たる。水中ハグの体勢でキスを交わし、舌がねっとり絡みつく。唾液の甘い味とプールの塩素が混じり、興奮が爆発しそう。
「んむっ……はぁ……美咲さん、乳首硬くてエロい……チンポ、感じる?」
俺の囁きに、彼女の瞳がトロンと潤む。合意の熱い視線が交錯し、水中で脚を絡め合う。俺は美咲さんの脚を優しく広げ、プール壁に背を預けさせる。水の浮力で体が軽く、彼女の尻肉を支えながらチンポの先を蜜口に当てる。黒い陰毛が水に揺れ、ピンクの肉びらがヒクヒク開いて俺を誘う。熱い蜜壺の入口がヌルッと咥え込み、ゆっくり挿入開始。
「んあぁっ! 入ってる……拓也くんのチンポ、太くて熱いっ……水中なのに、こんなに深くぅ……!」
美咲さんの悶絶喘ぎが水面に響く。低く湿った「あぁんっ」が喉から溢れ、水の反響でエロく倍増する。ズブズブと根元まで沈み、熱い肉壁がチンポをギュウギュウ締めつける。水圧で結合部が密着し、クチュクチュと淫らな水音が泡立つ。彼女の蜜壺は更衣室以上に濡れそぼり、愛液が水に溶け出しながらチンポをミルク搾りみたいに絞る。俺は腰をゆっくり引き、ピストン開始。パチャパチャ! 水しぶきと肉のぶつかる音がプールにこだまする。
「はぁっ、はぁっ……気持ちいい……奥突かれてるぅ……あんっ!」
ピストンごとに美咲さんの喘ぎが連続。「んっ! あひんっ!」と甲高く上がり、水面を震わせる。乳房がボヨンボヨン揺れ、水に濡れてテカテカ光る。汗と塩素の匂いが混ざり、ムワッとした女の体臭が鼻を刺激。水中なのに蜜壺の熱気がチンポを溶かすようで、俺の腰が自然に速まる。彼女のクリトリスを親指でクニクニ擦ると、体がビクビク痙攣。「そこぉ……クリ、ダメぇ……イキそうっ!」蜜壺がキュンキュン収縮し、連鎖する快感が俺のチンポを震わせる。
興奮のピークで体勢を変えようと、水中を移動。美咲さんをプールサイドに手をつかせ、バックの体勢に。彼女のプリプリ尻肉を鷲掴み、チンポを後ろから再挿入。ヌプンッと蜜口が飲み込み、バックピストン開始。パンパン! 水音と尻肉の波打つ音が激しく響く。俺の腰が彼女の尻にぶつかり、肉の弾力が反響。蜜壺の奥をゴリゴリ抉るたび、「おひぃんっ! バックで深いっ……あぁっ、突き上げられてるぅ……イく、イくぅっ!」と絶叫喘ぎの嵐。連鎖イキが始まり、彼女の体がガクガク震え、蜜壺がビクビク痙挛してチンポを締め上げる。愛液が泡立ち、水面に白く広がる。汗だくの背中が月光に輝き、女の匂いがプール全体を犯す。
「美咲さん、尻肉エロすぎ……締まりヤバい、俺もイキそう……」
俺のピストンが加速し、射精感が込み上げる。その時、興奮でバランスを崩し、近くの浮き輪に足が絡まる。「うわっ!」水中転倒のドタバタで、俺たちはコミカルに水しぶきを上げて転がった。チンポが抜け、浮き輪がプカプカ浮かぶ中、美咲さんがプッと吹き出す。
「ぷっ、ははっ! 拓也くん、浮き輪に負けちゃった? 水中でアクロバットジョークみたい! でも……このドジ、余計興奮しちゃうわよ♪」
彼女の軽快なジョークに、俺も笑いながらチンポを再勃起させる。欲情が止まらず、すぐにバック再開。でも絶頂寸前でピタリと止め、互いの体を水中ハグで抱きしめる。息が荒く混じり、彼女の喘ぎが耳元で囁かれる。「まだ……イっちゃダメ……プールサイドで最後まで……絶頂の果て、味わお?」
水面に浮かぶ俺たちの体。美咲さんの蜜壺から滴る汁が水に溶け、プールサイドでの最終絶頂を予感させる。どんな同時イキが待ってるんだ……?
(2012文字)