蜜環

貧乳女社長の悶絶マッサージ絶頂(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:貧乳吸いと蜜壺指掻き回しの悶絶

玲の蜜まみれの指が、美咲の唇から離れる。30歳の女社長の舌が名残惜しげに追いかけ、甘酸っぱい自らの味を啜った余韻に体が震える。玲の股間はズボンを押し上げ、硬く膨張した輪郭が美咲の視線を釘付けにする。玲は無言で美咲の貧乳に顔を寄せ、薄桃色の乳輪を鼻先で撫でる。温かい息が乳首を直撃し、ぴくんと硬く跳ね上がる。「美咲様の貧乳、吸わせてください。蜜壺も、指で掻き回してあげますよ」玲の声が低く響き、美咲の心臓を締めつける。女社長のプライドが最後の抵抗を試みるが、体はすでに玲の手に委ねきっていた。合意の熱が、理性の壁を溶かす。

玲の唇が貧乳に吸いつく。ちゅぱっ、という湿った音が響き、小ぶりな乳房全体を口に含む。舌が乳輪をぐるぐると巻きつけ、乳首を強く吸い上げる。ぬるぬるのオイルと唾液が混じり、貧乳がテカテカに光る。玲の歯が乳首を軽く挟み、引っ張るように甘噛み。痛みはない、ただ鋭い快楽の矢が胸から下腹へ突き刺さる。「あぁんっ……玲さん、吸い方激しっ……乳首、ビリビリするぅ……!」美咲の声が部屋に響き、腰が勝手に持ち上がる。玲の左手がもう片方の貧乳を鷲掴み、親指で乳首を抓みながら捻る。ぷにゅぷにゅと柔肉が指に沈み、乳輪が赤く腫れ上がる。美咲の心理が揺らぐ――部下を支配する自分が、こんな男の口で貧乳を貪られ、蜜壺が疼いてたまらない。玲の視線が上目遣いに射抜き、主導権を完全に握る。美咲の抵抗が溶け、喘ぎが懇願に変わる。「もっと……貧乳、吸って、抓んでぇ……」

玲の右手が秘部へ滑り落ちる。中指と薬指を揃え、蜜でべっとり濡れた膣口に押し当てる。ぬぷぬぷ、という粘ついた音が響き、二本の指が一気に蜜壺に沈む。熱く締まる肉壁が指を締めつけ、玲の指関節が膣奥まで到達。グチュグチュと掻き回し始め、Gスポットを親指で同時に押し潰す。「美咲様の蜜壺、熱くて狭い……指、飲み込んで離さないですね」玲の言葉が耳に刺さり、美咲の体が弓なりに反る。指が膣壁を前後に擦り、蜜を泡立てる。ぐちゅぐちゅ、ぬちゃぬちゃという卑猥な水音が部屋に充満し、美咲の太ももを蜜の糸が伝う。クリトリスを玲の親指が捏ね回し、軽く抓むたび電流のような痺れが全身を駆け巡る。「ひゃあっ……指、奥まで入ってるぅ……掻き回さないで、頭おかしくなるっ……!」美咲の腰が勝手に動き、玲の指に自ら擦りつける。肉のぶつかるぱちゅぱちゅ音が加わり、汗の塩辛い匂いが甘酸っぱい愛液臭と混ざる。二人の体臭が渦を巻き、部屋を獣のような熱気で満たす。

玲の口が貧乳を離れず、吸い付きながら指の動きを加速。膣奥をぐりぐりと抉り、指を三本に増やす。蜜壺が限界まで広がり、ぬぷぬぷと指が出入りするたび白濁の泡が溢れ出す。美咲の貧乳が玲の頰に擦れ、硬くなった乳首が玲の肌を引っ掻く。「んぐぅっ……玲さん、支配されてる……私の蜜壺、あなたの指で悶絶しちゃう……!」心理が完全に屈服。女社長の強気が崩れ、玲の視線に圧されながら快楽を選ぶ。合意の波が体を支配し、抵抗など微塵もない。玲の舌が乳輪を転がし、吸う音がちゅぱちゅぱと激しくなる。美咲の体が痙攣し、絶頂の予感が迫る。

その時、部屋に新たな香りが広がる。マッサージオイルから立ち上る、甘くねっとりしたフローラルノート。リラックス用のローズブレンドのはずが、妙に脳天を突き、理性がぐらつく。あれ? この香り、さっきと違う……。美咲の鼻が引き寄せられ、深く吸い込むと体が熱く火照り、視界がぼやける。玲の唇が笑みを浮かべる――実はオイルに仕込んだ隠し香のトリック。媚薬成分を微量に混ぜた合成香で、嗅ぐたび理性が崩壊するコメディのような仕掛け。美咲の目が虚ろになり、「くんくん……この香り、ヤバい……頭、溶けちゃう……玲さん、もっと指、激しくぅ……!」と自ら腰を振り、玲の手に密着。香りが美咲の思考を狂わせ、欲情が爆発。玲の指が膣壁をグチュグチュ掻き回し、Gスポットを執拗に押す。肉のぶつかる音が激しくなり、愛液が噴き出しベッドを濡らす。汗と蜜の匂いが頂点に達し、美咲の悶絶が部屋を震わせる。

玲は指を蜜壺に沈めたまま、美咲の耳元で囁く。「美咲様、次は玩具で奥まで犯しますよ。私のストラップで、完全に陥落させてあげます」美咲の体がビクンと震え、貧乳を自ら玲の口に押しつける。玲の視線に屈し、合意の視線を返す。玲の手がベッドサイドの引き出しに伸び、黒光りする玩具を取り出す。ストラップオンの先端が、美咲の蜜壺に近づく――。

(第4話へ続く)