この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:玩具振動拘束と交互ちんぽ奉仕の完全中出し支配
美咲の輝く目に、俺の支配欲が頂点に達した。玩具でこの男の娘CAの蜜尻を完全に壊す時だ。ベッドサイドの引き出しから太い振動棒とピンクの拘束ベルトを取り出す。黒光りするローターは指二本分ほどの太さで、低い唸りを上げている。「佐藤様……その玩具で、私の尻穴を……」美咲はバックの体勢のまま尻をくねらせ、合意の興奮を隠さない。俺は彼女の手首をベルトでベッドの柱に固定し、膝を広げて蜜尻を高く突き上げさせる。ストッキングが破れかけ、汗と蜜液で太ももがテカテカ光る。「動くな。お前の尻マンコを玩具と俺のちんぽで交互に犯す。叫べ、『ご主人様』と」
振動棒にローションをたっぷり塗り、尻穴に押し込む。ぬちゃっと熱い腸壁が飲み込み、ブゥゥンと低い振動が始まる。「あぁっ……佐藤様、振動が腸の奥まで響いて……尻穴がビリビリ痺れるぅ!」美咲の体がビクビク跳ね、拘束ベルトが軋む音が響く。俺は棒を出し入れし、ぐちゅぐちゅの水音を立てながら前立腺をグリグリ擦る。彼女のちんぽが即座に勃起し、先走りが滴る。部屋に振動の唸りと汗の生臭い匂いが広がり、牡の熱気が濃密になる。腸壁の痙攣が棒を締めつけ、俺の手を震わせるほどの反動。「もっと振動を上げろ、命令だ。自分で腰振って奉仕しろ」
スイッチを最大に。ブオオオオ!と爆音のような振動が蜜尻を震わせ、美咲の声が絶叫に変わる。「ご、ご主人様っ! 振動強すぎて……尻穴が溶ける、ビクビク止まらないんですぅ……あんっ、あぁぁ!」尻肉がプルプル波打ち、透明な腸液が棒に絡まって糸を引き、シーツを濡らす。俺は棒を深く埋め、彼女の顔を掴んで上目遣いにさせる。「次は俺のちんぽだ。玩具咥えたまま、喉でしゃぶれ」ちんぽを彼女の唇に押しつけ、亀頭をねじ込む。ジュポッと喉奥まで沈み、振動が俺のちんぽに伝播。ぬるぬるの唾液と振動のダブル快感で、血管がビクビク脈打つ。「んぐっ……ごぽっ……ご主人様のちんぽ、振動で震えてる……喉マンコで絞ります……」
交互の支配が加速。玩具を尻穴にずぶずぶ出し入れしつつ、ちんぽを喉に突っ込む。ぐちゅぐぽ、ジュブジュブの卑猥な音が交錯し、美咲の体が痙攣の連鎖に。「ご主人様ぁ……交互で壊れちゃう……尻穴と喉、両方犯されて頭真っ白……い、いくっ!」腸壁が激しく収縮し、彼女のちんぽから精液がドピュドピュ噴射。熱い白濁が腹に飛び散り、精液の生臭い匂いが汗と混ざって部屋を支配する。尻穴の痙攣が玩具を締めつけ、俺のちんぽを喉でマッサージ。心理的な優位が俺を昂ぶらせ、美咲の隷属が視線から伝わる。「お前の尻穴、玩具で勝手にイッたぞ。次は俺の命令でしかイカねえ」
玩具を一旦抜き、俺は美咲の拘束を解かずバックでちんぽをぶち込む準備。「玩具を自分で咥え直せ。落とすな、尻で振動感じながら俺のちんぽを乞え」美咲は震える手で振動棒を掴み、蜜尻に押し込もうとするが、手が滑ってポロッと床に落とす。ブゥンと床で唸る玩具に、彼女が慌てて赤面。「あっ、ごめんなさいご主人様……手が震えて落としちゃいました……尻穴が疼きすぎて、集中できなくて……ふふっ、こんなドジなCA奴隷で……」クスクスと笑いが漏れ、俺もつい吹き出す。失敗命令のコメディが緊張を調整し、逆に美咲の服従心を強調。俺は笑いを抑え、玩具を拾って自ら尻穴にねじ込む。「ドジを許す代わりに、完全支配だ。お前の蜜尻は俺の所有物」
振動棒を埋めたまま、俺のちんぽを尻穴に並行して押し込むダブル挿入はせず、交互を極限に。玩具を抜いてちんぽをずぶり、ぬちゃぬちゃピストン。腸壁の熱いぬめりと振動の余韻がちんぽを締めつけ、ぐぽぐぽの音が爆発。「あぁぁっ! ご主人様の太ちんぽ、玩具の後で尻穴緩んでるのに締まる……奥まで抉られて、精液出ちゃうぅ!」美咲の叫びが「ご主人様!」を連発し、尻穴が痙攣の連続絶頂。俺は尻肉を叩き、パンッパンッと赤く染めながら腰を打ちつける。汗の雫が飛び、ローションと腸液の甘酸っぱい匂い、精液の牡臭が頂点に。ちんぽが膨張し、射精の波が迫る。「受け止めろ。お前の尻マンコに中出しして、俺の精液で満たす」
一気に根元まで突き入れ、ドクドクと熱い精液を腸奥に注ぎ込む。ビュルルッ、ビュクビュクと脈打つ感触が続き、美咲の腸壁が精液を搾り取るように痙攣。「ご主人様の精液、熱くて臭くて……尻穴いっぱい、妊娠しちゃうみたい……あぁんっ、いくぅ!」彼女の絶頂が重なり、白濁が蜜尻から逆流して太ももを汚す。精液の熱さと粘つく感触、部屋に満ちる濃厚な臭いが支配の証。俺はちんぽを抜かず、余韻で腰をグラインド。美咲の目が潤み、心理的な隷属が完結。「佐藤様……ご主人様……25歳の男の娘CA美咲は、永久に佐藤様の蜜尻奴隷です。いつでもこの尻穴で奉仕します……」
俺は満足げに微笑み、彼女の拘束を解く。制服姿の美咲が俺の胸に寄り添い、完全支配の余韻に浸る。この風俗蜜尻は、俺のものだ。
(完)