黒宮玲司

男の娘CAの風俗蜜尻支配(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:蜜尻正常位ピストンと騎乗位転倒の主導権争奪

美咲の懇願が部屋に響く中、俺はちんぽの先を彼女の蜜尻入口に押しつけたまま、焦らすように腰を止めた。尻穴の周りはローションでぬるぬる光り、熱い肉の締まりが俺の亀頭をくすぐる。「そんなに欲しがるのか、男の娘CA。お前の尻マンコが俺のちんぽを欲しがってる証拠だな」美咲は四つん這いのまま尻をくねらせ、喉からちんぽを抜いて喘ぐ。「はい……佐藤様……25歳のCA蜜尻、佐藤様の太ちんぽでいっぱいにしてください……お願いです……」その媚びた声に、俺の支配欲が爆発した。彼女の腰を掴み、ベッドに仰向けに転がす。制服のスカートは乱れ、ストッキングが太ももに食い込み、偽乳がシャツから零れ落ちそう。

俺は美咲の両脚を肩に担ぎ、正常位の体勢で蜜尻を狙う。ちんぽの先が尻穴に嵌まり、ゆっくり押し込む。ぬちゃっ……という粘ついた音が響き、熱い腸壁が俺のちんぽを締めつける。「うおっ……きつい……お前の尻マンコ、ちんぽを噛み締めてくるぞ」美咲の目が見開き、唇を噛む。「あぁっ……佐藤様のちんぽ、入ってきた……太くて熱くて、腸の奥まで広がる……んんっ!」ローションと彼女の腸液が混ざり、ぬちゃぬちゃと卑猥な水音を立てる。俺は腰を沈め、根元までずぶりと埋没。腸壁のひだがちんぽの表面を擦り、ビクビク脈打つ感触がたまらない。汗の匂いが立ち上り、彼女の甘い体臭と混ざって牡の空気を濃くする。

腰を激しく打ちつけ始める。パンッパンッと尻肉にぶつかる乾いた音が連続し、美咲の蜜尻が波打つ。「はぁっ……あんっ……佐藤様、激しい……尻穴がちんぽで掻き回されて、溶けちゃう……」俺は彼女の首筋に歯を立て、耳元で囁く。「お前の尻マンコ、俺のちんぽに負けてるな。CAの制服姿でこんなに喘ぐなんて、部下のミスより興奮するぜ」心理的な優位を刻み込む。美咲の腸が痙攣し、ちんぽを締め上げるたび、俺の快感が脊髄を震わせる。ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅの音が加速し、ローションの糸が太ももに垂れる。彼女の偽乳を鷲掴みにし、乳首を捻ると、「ひゃんっ!」と甘い悲鳴。俺のちんぽは腸壁を抉り、前立腺を擦り上げる。美咲のちんぽがビクビク跳ね、透明な先走りが腹に飛び散る。

ピストンを続けながら、俺は美咲の心理を支配する。「佐藤様……もっと突いて……CAの蜜尻、佐藤様専用に……」彼女の上目遣いが俺を煽る。汗が滴り、部屋に湿った牡の匂いが充満。俺のちんぽが膨張し、射精の予感が迫るが、ぐっと我慢。美咲の媚びた表情に、優位感が膨れ上がる。「上司命令だ。次はお前が上に乗れ。騎乗位で俺のちんぽを自分でしゃぶらせろ。CAのサービス精神を見せろ」美咲は頰を赤らめ、合意の笑みを浮かべる。「は、はい……佐藤様の上司命令、従います……私の蜜尻で、しっかりおもてなししますね」俺はちんぽを抜き、仰向けに転がる。彼女は制服のまま俺に跨がり、蜜尻をちんぽに合わせる。

美咲が腰を落とす。ずぶずぶとちんぽが尻穴に飲み込まれ、ぬちゃりと音を立てる。「あぁ……また入っちゃった……佐藤様のちんぽ、奥まで届く……」彼女は腰を前後に振り始めるが、リズムが不安定。尻肉が俺の腹にぶつかり、パンパンと音がするものの、急に速度を上げすぎてバランスを崩す。「きゃあっ!」美咲の体がぐらりと傾き、ドサッと俺の胸に転倒。蜜尻がちんぽからずり落ち、ベッドに尻餅をつく。「ご、ごめんなさい佐藤様……騎乗位、慣れてなくて……尻が重たくて転んじゃいました……ふふっ」彼女が照れ笑いし、俺もつい吹き出す。支配命令の失敗がコメディを生み、緊張が一瞬溶けるが、それが逆に俺の主導権を強める。美咲の失敗が、彼女の服従心を露呈させた。

俺は笑いを抑え、即座に体勢を逆転。美咲を押し倒し、再び正常位でちんぽをぶち込む。「お前の尻マンコは俺が支配する。勝手に転ぶな」ぬちゃぬちゃのピストンが再開し、美咲の喘ぎが激しくなる。「すみません……佐藤様のちんぽで、許してください……あんっ、壊れるっ!」腸壁の締めつけが強まり、俺のちんぽが限界を迎える。射精を寸止めし、彼女の唇を奪う。舌を絡め、唾液の糸を引きながら囁く。「まだイカせねえ。お前の媚びた顔、もっと見せてみろ」美咲の目が潤み、心理的な隷属が深まる。「佐藤様……お願い、イカせて……蜜尻がちんぽに負けました……」その表情に俺の優位感が頂点に。だが、絶頂寸前で腰を止め、次の支配を予感させる。

この男の娘CAの尻穴を、バックでさらに貪るまで──。

(第3話へ続く)