黒宮玲司

男の娘CAの風俗蜜尻支配(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:制服男の娘CAの四つん這い命令と喉奥フェラ

俺は45歳の企業経営者、佐藤健一。部下のミスや取引先のゴタゴタで溜まったストレスを吐き出すため、今夜はいつもの高級風俗店「エロス・ラウンジ」へ足を運んだ。会員制のこの店は、特別な「男の娘」嬢が揃うことで有名だ。普段の俺は冷静沈着、部下をビシビシ管理する男だが、プライベートでは欲望をストレートにぶつける。今日の指名は、25歳の美人男の娘CA、美咲。プロフィール写真の制服姿が完璧で、細身のボディに張りのある蜜尻が俺の股間を疼かせた。

部屋に入ると、美咲はCAの制服姿で立っていた。青いスカーフが首元を飾り、タイトなスカートがヒップの丸みを強調。黒髪をポニーテールにまとめ、化粧は上品だが唇は艶やかだ。「いらっしゃいませ、佐藤様。本日は私がお相手します、美咲です。25歳のCAで、機内サービスもこの蜜尻も、心を込めてお届けしますね」彼女の声は甘く、男の娘特有の柔らかい響き。俺はソファに腰を下ろし、ビールを一口。「制服のまま、キスから始めろ。俺の命令は絶対だ」

美咲は素直に膝をつき、俺の顔に近づく。唇が触れた瞬間、柔らかい感触が広がった。舌を絡め、唾液の甘酸っぱい味が混ざる。俺は彼女の顎を掴み、深く舌を突っ込み、喉の奥まで犯すようにキスを続けた。「んっ……はぁ……佐藤様の舌、熱くて太い……」美咲の吐息が熱く、俺の首筋にかかる。キスを続けながら手を制服の胸元に滑らせ、シャツのボタンを外す。中は本物の女のように膨らんだ偽乳だが、感触は柔らかく、乳首はピンと硬くなっていた。

「乳首を舐めろ。丁寧に、俺の視線を感じながら」俺の命令に、美咲はシャツをはだけさせ、俺の胸に顔を寄せる。ピンク色の乳首を舌先でチロチロと転がし、吸い上げる。「ちゅっ……れろっ……佐藤様の乳首、固くて美味しいです……」湿った音が部屋に響き、俺の乳首がビクビク反応する。彼女の舌のざらつきが快感を呼び、股間が熱く膨張していく。美咲の息が荒くなり、俺の腹に手を這わせるが、「勝手に触るな。次は四つん這いだ。尻を俺に向けろ。CAの制服で犬みたいに」

美咲は頰を赤らめ、ベッドに移動。四つん這いのポーズを取るが、スカートが捲れ上がり、白いストッキングに包まれた太ももと、蜜尻の谷間が露わに。「佐藤様……こんな恥ずかしいポーズ、CAのプライドが……」俺は笑いながら近づき、スカートを完全に捲め上げる。下着はTバックで、尻穴が薄い布越しに覗く。張りのある尻肉を掴み、軽く叩くと、パンッと乾いた音。「尻を高く上げろ。もっとだ」美咲は必死に腰を浮かせようとするが、バランスを崩し、ドサッとベッドに崩れ落ちる。「きゃっ! ごめんなさい、佐藤様……尻が高すぎて……ふふっ」彼女がクスクス笑い出し、俺もつられて吹き出す。支配の緊張が一瞬緩み、妙な親近感が生まれる。失敗命令の笑いが、逆に俺の主導権を強固にした。

「笑ってる暇があったら、俺のちんぽを咥えろ。ズボンを脱がせ」俺はズボンを下ろし、勃起したちんぽを晒す。血管が浮き、亀頭がテカテカ光る。美咲は四つん這いのまま這い寄り、ちんぽの根元を握る。「わぁ……佐藤様のちんぽ、太くて熱い……CAの喉で、しっかりお掃除しますね」口を大きく開け、先端を咥え込む。ぬるぬるの唾液が絡み、ジュポッと音を立てて喉奥まで飲み込む。俺は彼女の頭を掴み、腰を押しつける。「もっと深く。喉の締めで脈打つ感触を味わわせろ」

美咲の喉がゴクゴク鳴り、ちんぽの先が食道に当たる。唾液が泡立ち、糸を引いて顎を伝う。熱いぬめりと締めつけが、俺のちんぽをビクビク脈動させる。「んぐっ……ごぽっ……じゅるるっ……」卑猥な音が連続し、彼女の涙目が上目遣いに俺を見る。男の娘の喉マンコは格別だ。柔らかく、しかし締まりが強く、俺の支配欲を煽る。匂いは彼女の唾液と俺の先走りの混ざった牡の臭い。美咲の舌が裏筋を這い、亀頭の縁を舐め回すたび、快感が脊髄を駆け上がる。「佐藤様のちんぽ、喉で感じます……脈打って、精液出そう……」

俺は腰を振り、喉奥をピストン。ジュブジュブと粘膜の擦れ音が響き、美咲の喉が痙攣する。彼女の蜜尻が四つん這いで揺れ、俺は手を伸ばして尻肉を鷲掴み。指を尻穴に這わせ、ローションを塗り込む。「ここに挿れるぞ。お前の蜜尻を俺のちんぽで支配してやる」美咲はちんぽを咥えたまま喘ぎ、「んんっ……入れてください、佐藤様……CAの尻穴、欲しくてたまらないです……お願い……」懇願の目が俺を射抜く。挿入直前、俺のちんぽが尻穴の入口に押しつけられるが、美咲の媚びた声が止まらない。「もっと……早く……佐藤様の太ちんぽで、壊してください……」

だが俺は焦らす。蜜尻の締まりを指で確かめながら、次なる命令を下す準備を整える。この男の娘CAを、完全に俺のものにするまで──。

(第2話へ続く)