この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:騎乗位腰振りから中出し絶頂で匂いハグ余韻
涼香の汗でテカる全裸ボディが俺に跨がり、騎乗位でマンコがチンポをヌルッと根元まで飲み込んだ瞬間、熱い肉壁の感触が俺を襲った。バックの余韻でグチョグチョに蕩けた蜜壺が、チンポをギュウギュウ締めつけ、愛液が結合部からドロリと溢れ出す。彼女の尻肉が俺の太ももに密着し、汗だくの肌がヌチャヌチャ擦れ合う感触がたまらない。「んあぁっ! 上に乗ってチンポ全部咥えちゃった……熱くて太くて、マンコいっぱいよぉ!」28歳のクール美女の声が、完全に雌の甘い喘ぎに変わってる。彼女の腰が前後にグラインドし始め、乳房が俺の目の前でブルンブルン激しく揺れ、硬く勃起した乳首が空気を切り裂くように跳ねる。
カメラは三脚からバッチリ捉え、彼女の腰振りをアップで記録。ピストンじゃなく、彼女主導の騎乗位でチンポが子宮口をゴリゴリ抉るたび、グチュグチュと卑猥な湿った音が部屋に響き渡る。汗と愛液が混じったマン臭が爆発的に立ち上り、甘く生臭いフェロモンが鼻腔を直撃。彼女の股間から溢れる白濁の汁が俺の玉袋をべっとり濡らし、尻周りのムワッとした匂いが加わって、部屋全体が二人の体臭で充満した。俺は下から腰を突き上げ、チンポの竿が肉壁を掻き回す感触に脳が蕩ける。「涼香のマンコ、騎乗位でこんなに締まるなんて……汗臭いボディ揺らして、最高の雌だぜ!」彼女の心理が完全に変わった──クールに始まった夜が、今は積極的にチンポを求めて腰を振り乱す姿。黒髪が汗で額に張りつき、クール顔が快楽で歪み、口半開きでヨダレを垂らす恍惚の表情がエロすぎる。
彼女の腰振りが加速。グラインドから上下バウンドに変わり、パンパン! と尻肉が俺の股間に叩きつけられる音が激しくなる。乳房が顔に当たり、汗の塩辛い匂いが鼻をくすぐる。「あひぃんっ! 自分で腰振ってチンポ感じるの……奥ゴリゴリ当たって、イクイクぅ!」絶頂連発が始まった。彼女のマンコがビクンビクン痙攣し、チンポを絞り上げるたび、愛液が噴き出してシーツをぐっしょり。汗だくの体から滴る雫が俺の胸を伝い、体臭のミックス──首筋の甘い汗、乳房のムレた匂い、股間の濃厚マン臭──が俺の興奮を限界まで煽る。俺は彼女の尻肉を掴み、下からガツガツ突き上げ、結合部からプンプン噴き出すフェロモンをスンスン嗅ぎまくる。「この匂いミックス、頭おかしくなる……お前の絶頂マンコ、チンポ溶かすぜ!」
互いの匂いを味わうプレイが頂点に。涼香は腰を振りながら俺の首に顔を埋め、汗臭い肌を舌でペロペロ舐め上げる。「あなたのチンポ臭、汗に絡んでエロい……んちゅ、もっと嗅がせて!」俺も彼女の乳首に口を寄せ、汗まみれのそれをチュパチュパ吸い、甘酸っぱい体臭を肺いっぱいに吸い込む。騎乗位の激しい動きで体臭が一層濃くなり、部屋が熱気とフェロモンでムンムン。彼女の絶頂が三度、四度と連発し、マンコの締まりがチンポをギチギチ絞め、俺の射精欲を爆発寸前に。「イッちゃうぅ! またイクっ、あぁぁん!!」彼女の体が仰け反り、乳房が天井を突き、マンコから潮吹きのような愛液がブシャッと飛び散る。心理の変化が鮮明──クール美女が、匂いとチンポに溺れ、獣のように腰を振り乱す姿に、俺の支配欲と愛おしさが混じり合う。
ここで軽快ジョークのハプニング。彼女の激しい腰振りで汗が飛び散り、俺の目に入っちゃったんだ。「うわっ、汗目入り! 俺の視界、涼香のマン汁フィルターかよ!」俺が目をこすりながら笑うと、彼女も絶頂の余韻でクスクス。「バカ! でもその顔見て笑っちゃって、マンコまた締まっちゃう……笑いながらイくの、クセになるわ!」笑いの振動が体を震わせ、マンコの締まりがさらに良くなり、興奮が爆発的に上がった。ジョークが余計に二人の距離を縮め、快楽の渦へ。
正常位に戻すべく、俺は彼女を抱き起こし、ベッドに押し倒した。騎乗位の愛液でびしょ濡れのチンポを再びマンコにズブリ! ハメ撮りカメラ目がけての激しいピストン開始。彼女の脚を肩に担ぎ、深く抉る角度で腰を叩きつける。ズチュ! グチョ! パンパン! 音が部屋にこだまし、結合部から汗・愛液・マン臭の究極ミックスが爆発。甘く生臭く、獣のようなフェロモンが俺たちを包む。「涼香の全裸ボディ、汗だくでテカテカ……この匂いに溺れる!」俺はピストンしながら彼女に覆い被さり、ディープキス。舌を絡め、互いの唾液と体臭を味わう。彼女の舌が俺の口内でヌルヌル蠢き、首筋の汗を舐め合う感触がエロい。「んちゅ……あなたのチンポ臭、舌で感じるわ……中出しして、匂い混ぜてぇ!」
最終絶頂の波が来た。ピストンを獣の如く加速、チンポが子宮口をゴリゴリ抉り、マンコの肉壁がチンポを限界まで締めつける。「イく! 中に射精してぇ!!」涼香の叫びが部屋に響き、彼女の体がビクンビクン激しく痙攣。マンコが痙攣絞りでチンポをミルク搾り、俺の理性が吹き飛ぶ。「出るっ、涼香のマンコに中出しだぁ!」ドクドクドク! 熱い精液が子宮に叩きつけられ、白濁がマンコから逆流して結合部を汚す。汗と精液の匂いが加わり、究極のフェロモン爆発。彼女のクール顔が恍惚の笑みに変わり、瞳がトロンとして俺を見つめる。「あぁ……中出しの熱さ、匂い……最高……」
余韻の体臭ハグで締め。チンポを挿入したまま密着し、汗だくボディをギュッと抱きしめる。互いの首筋に鼻を埋め、汗・愛液・精液・マン臭のミックスをスンスン嗅ぎ合う。部屋に残る濃厚フェロモンが、忘れられない満足感を刻む。「また……この匂いハメ撮り、しようね」涼香の囁きに、俺は頷き、カメラを止めた。二人は満足の笑みを浮かべ、クール美女の夜は完璧に完結した。
(全4話完)