この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:正常位ピストンで汗とマン臭のフェロモン充満
涼香の蜜壺にチンポの先を押し当てた瞬間、熱い肉の感触が俺を襲った。ヌルヌルのビラビラが亀頭を優しく包み、トロトロの愛液が竿に絡みつく。彼女の股間から立ち上る淫臭が爆発的に濃くなり、甘く生臭い雌の匂いが俺の鼻を直撃。理性が吹き飛び、腰を一気に押し込んだ。「んあぁっ!」涼香のクールな声が、初めての絶叫に変わる。28歳のキャリアウーマンの蜜壺は、指マンでほぐされたとはいえ、キツキツの肉壁が俺のチンポを根元まで咥え込み、ビクビクと痙攣した。
正常位で完全に繋がった。俺の太いチンポが彼女のマンコをぐっぽり埋め尽くし、結合部から白濁の泡立つ愛液が溢れ出す。ゆっくり腰を引くと、グチュッと湿った音が響き、肉壁が離れまいと吸い付いてくる。「はぁっ……太い……奥まで届いてるぅ」涼香の瞳が潤み、クールな表情が快楽に歪む。俺は再び腰を叩きつけ、ピストンを開始。ズチュ! ズチュ! とリズミカルにチンポが出入りするたび、汗と愛液が混じった濃厚フェロモンが部屋中に充満した。彼女の首筋から滴る汗の塩辛い匂い、股間からムワッと広がるマン臭──そのミックスが俺の興奮を倍増させる。
カメラは三脚から俺たちの結合部をバッチリ捉えていた。ピストンが激しくなるにつれ、涼香の喘ぎがクールな吐息から悶絶の叫びに変わる。「あんっ! あっ、あぁん! チンポ熱い……マンコ溶けちゃう!」彼女の乳房がブルンブルン揺れ、硬く勃起した乳首が俺の胸に擦れる感触がたまらない。俺は彼女の首筋に鼻を埋め、汗まみれの肌をスンスン嗅いだ。しょっぱい汗の匂いに混じって、彼女の体臭が一層濃厚に。俺のチンポはさらに硬くなり、ピストンごとに亀頭が子宮口をゴリゴリ抉る。「涼香の匂い、ヤバい……チンポ締めつけられて、すぐイキそう」俺が呻くと、彼女も俺の首に顔を寄せ、鼻を押しつけて深呼吸。「あなたの汗臭いチンポの匂いも……嗅ぐだけでマンコ疼くわ……もっと嗅がせて!」
互いの匂いを嗅がせ合うプレイが加わり、興奮は頂点へ。俺はピストンを速め、グチュグチュとマンコの湿った音を部屋に響かせる。彼女の肉壁がチンポをギュウギュウ締めつけ、愛液が太ももを伝ってシーツを濡らす。汗だくの体が密着し、肌と肌がヌチャヌチャ擦れ合う感触がエロい。涼香のクール顔は完全に崩壊し、口半開きでヨダレを垂らし、腰を俺に合わせてクイクイ浮かせる。「はひぃんっ! 匂い嗅ぎながらハメられるの……頭真っ白! イキそう、絶頂寸前よぉ!」俺も限界近い。チンポの根元が彼女のクリトリスを擦り、結合部からプンプン立ち上るマン臭に脳が蕩ける。
ここで軽快ジョークのハプニング。汗でベトベトの手でカメラの位置を直そうとしたら、三脚がツルッと滑って倒れかかり、画面がぐるぐる回転し始めた。「うわっ、汗でカメラ滑りまくり! 俺たち、回転寿司かよ!」俺が叫ぶと、涼香もピストンされながらクスクス笑い出す。「バカカメラマン! でも……笑ってる場合じゃないわ、もっと突いてぇ!」笑いが余計に興奮を煽り、俺はカメラを素早く立て直してピストンを再開。彼女のマンコが笑いの振動でさらに締まり、グチョグチョの音が激しくなる。
絶頂寸前のまま、体位を変えることに。俺はチンポをズルッと引き抜き、涼香を四つん這いにさせる。彼女のプリプリの尻肉が目の前に広がり、結合部の愛液でテカテカ光るマンコがヒクヒク収縮。股間の奥、肛門周りからムワッと新たな匂いが漂い始めた。バックで再挿入の瞬間、どんな狂乱の快楽が待ってるのか……。
(第3話へ続く)