この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:足裏足コキから激ピストン同時絶頂
美香のまんこにチンポを当てがった瞬間、俺の体は熱く震えた。25歳の俺、蓮也はもう限界だ。24歳の美香の目が妖しく輝き、足裏に塗りたくった果汁とローションがテカテカ光ってる。さっきの滑り失敗で笑い合った余韻が、逆に興奮を倍増させた。「蓮也さん……今度こそ、入れて。果汁まみれの足裏でチンポしごいてから、本番でイカせてあげる」彼女の囁きに、俺は頷き、再びチンポの先を彼女の入り口に押し当てる。ぐちょぐちょの蜜が亀頭を濡らし、熱い肉壁がチンポを優しく吸い寄せる。ゆっくり腰を進め、ずぶずぶと沈み込む。まんこの奥まで飲み込まれ、締め付けがチンポ全体を包む。熱くてぬるぬるの感触が、果汁の甘い匂いと混ざって部屋に充満。「あぁっ……蓮也さんのチンポ、太くて熱い……入ってきたよぉ!」美香の声が甘く掠れ、彼女のまんこがキュッと収縮する。
だが、まだ本気じゃない。美香が体を起こし、「待って……まず足裏でチンポ、挟んであげる。咀嚼口移しの続きだよ」と囁く。俺はチンポを抜き、ベッドに仰向けになる。彼女は両足を俺の股間に持ち上げ、唾液と果汁まみれの足裏で肉棒を挟み込む。右足の足裏が竿の下側を、左足のアーチが上から覆うように。完璧なクッションの肉がチンポを優しく圧迫し、ぬるぬるの液体がローション代わりになる。美香の足指がカリ首を掴み、ゆっくり上下にしごき始める。ずりゅずりゅ、という粘ついた摩擦音が響き、果汁の甘酸っぱい匂いがむわっと立ち上る。汗と唾液、蜜の混じった生臭い香りが鼻腔を刺激し、俺のチンポがビクビク脈打つ。「美香の足裏……こんなにぬるぬるでチンポ包まれるの、ヤバい……」俺の呻きに、彼女は目を細めて加速。足裏の肉を波打たせ、チンポ全体を揉みほぐすようにしごく。足指一本一本が竿を這い、親指が亀頭を押し潰す。じゅわっと先走り液が溢れ、足裏に塗りたくられてさらに滑りが良くなる。
クチュクチュ、ぬちゃぬちゃという卑猥な音が連続し、美香の足裏が俺の金玉まで優しくマッサージ。柔らかいかかとの部分が玉袋を転がし、痛み好く刺激する。果肉の繊維が残った蜜がチンポに絡みつき、甘い味が空気に溶け出す。俺は腰を浮かせて応じ、足コキのピストンを手伝う。視界に美香の足裏がチンポを貪る様子が映り、興奮が頂点に。「あんっ、蓮也さんのチンポ、足裏でビクビクしてる……射精しそう? まだダメ、口移ししてから!」彼女が体を寄せ、咀嚼した果汁の残りを口に溜める。ぶどうとイチゴのねばつく塊を、俺の唇に重ねて流し込む。ドロドロの果肉と唾液が喉を滑り落ち、甘酸っぱいコクが体中を駆け巡る。キスしながら足コキが続き、舌が絡むジュルジュル音と足の摩擦音が混ざる。美香の唾液が俺の口内に溢れ、飲み干すたびチンポが膨張。彼女のまんこからは蜜が滴り、太ももを伝って俺の腹を濡らす。
悶絶射精寸前だ。美香の足裏が高速でしごき、足指が亀頭を摘まんで絞る。ぬるぬるの圧力が限界を超え、腰の奥が熱く痺れる。「美香……もう、イキそう! 足裏で出ちゃう!」俺の叫びに、彼女は足を離し、「今だよ……挿入! 一緒に絶頂して!」と喘ぐ。俺は体を起こし、美香をベッドに押し倒す。チンポを再びまんこにぶち込み、一気に奥まで突き刺す。ずぶぷっ、という肉のぶつかり音が響き、果汁ローションまみれの結合部から蜜が飛び散る。熱い肉壁がチンポを締め上げ、子宮口が先端にキスするように当たる。俺は腰を激しく振り始め、激ピストン開始。パンッパンッと尻肉がぶつかる音が部屋に轟き、汗と蜜の匂いが濃厚に充満。美香のまんこが収縮を繰り返し、チンポを離さない。「あぁっ、蓮也さん! チンポ奥まで……ガンガン突いて! イく、イくぅ!」彼女の爪が俺の背中に食い込み、体が弓なりに反る。
俺のピストンが加速。チンポがまんこの襞を掻き分け、果汁のぬめりが滑りを助ける。カリ首がGスポットをゴリゴリ擦り、蜜が泡立って結合部を白く染める。美香の乳房が揺れ、固くなった乳首を俺の胸が押し潰す。互いの汗が混ざり、塩辛い匂いが加わる。部屋の空気が熱く淀み、喘ぎ声が重なる。「美香のまんこ、最高……締まり良すぎてチンポ溶けそう!」俺の言葉に、彼女は足を俺の腰に絡めて引き寄せる。足裏が俺の尻を刺激し、咀嚼の余韻が甦る。ピストン100回を超え、快感の波が爆発寸前。美香のまんこが痙攣し始め、「蓮也さん、一緒に……絶頂! 足裏咀嚼のチンポで中出ししてぇ!」その叫びに、俺のチンポが膨張。ドピュドピュと大量の精液をまんこ奥に叩きつける。熱い射精の脈動に、美香の体がビクンビクンと跳ね、彼女も絶頂。まんこがチンポを絞り上げ、蜜と精液が混ざって溢れ出す。互いの体が密着し、余韻の震えが続く。汗と果汁、精液の混じった匂いが部屋を満たし、息が荒く絡み合う。
射精の後、俺たちはベッドに崩れ落ちた。美香の足裏を優しく撫で、残った果汁を指で拭う。彼女が俺の胸に顔を寄せ、「蓮也さん……こんな衝動的な夜、初めて。足裏咀嚼と口移し、またしようね。次はもっと果物たくさん用意して」その言葉に、俺は頷き、軽くキス。理性が戻りつつも、心に甘い余韻が残る。バーでの出会いから始まったこの欲望の夜は、互いの体を刻み込んだ。俺たちは約束を交わし、朝の光が差し込むまで抱き合った。
(第4話 終わり)