この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:果物咀嚼口移しと足裏蜜舐めの絶頂寸前
美香の笑い声が部屋に響く中、俺たちは再びベッドに絡みついた。25歳の俺、蓮也のチンポはさっきの転倒で少し萎えかけたが、彼女の妖しい視線で即座に復活。24歳の美香は下着姿のまま、ベッドサイドのテーブルから小さな果物の皿を取り出す。ぶどうとイチゴ、完熟したやつだ。「蓮也さん、約束通り……果物咀嚼して口移しするよ。私の唾液まみれの果肉、飲んで興奮して?」彼女の指がぶどうを摘み、ゆっくり口に放り込む。ぷちっと果皮が破れ、甘酸っぱい汁が唇から滴る。美香の頰が動き、咀嚼音がクチュクチュと卑猥に響く。彼女の舌が果肉を練り回し、唾液と混ざってねばつく塊になる。俺の視線が釘付けだ。果物の甘さと彼女の口内フェロモンが混じった匂いが、むわっと漂ってくる。
美香が俺の顔を引き寄せ、唇を重ねる。熱い息が混ざり、彼女の口がゆっくり開く。ねばつく果肉の塊が、舌の上に乗って俺の口内に滑り落ちる。ぶどうの皮が少し残ったままの、甘くて酸っぱい果汁と美香の濃厚唾液。ドロッドロの粘液が喉を伝い、ゴクンと飲み込む。味は果物のフレッシュさと、彼女の口臭が混ざったエロいコク。俺の舌が自然と彼女の口内に侵入し、残った果肉を掻き集める。ジュルジュルと吸い合い、唾液の糸が何本も引く。「んふっ……蓮也さん、美味しい? 私の咀嚼汁、全部飲んで……」美香の声が甘く震え、俺の首に腕を絡めて深くキス。互いの舌が果肉を押し合い、飲み込み損ねた汁が顎を伝って滴る。キスの最中、俺の手が彼女のパンティに滑り込み、ぐちょ濡れの秘裂を指でなぞる。クリトリスがコリコリに硬くなり、美香の体がビクビク跳ねる。
興奮が頂点に達し、美香はイチゴを次に咀嚼開始。赤い果肉が彼女の口内でぐちゃぐちゃに潰れ、唾液と混ざってピンクの泡立つ液体になる。匂いが甘く濃厚で、部屋中に広がる。口移しで俺に流し込まれ、俺の口内がイチゴの酸味と美香のねっとり唾液で満たされる。飲み干すたび、俺のチンポがビクンと脈打ち、先走り液がボクサーの染みを広げる。「美香の咀嚼……クセになる。もっと、果汁塗った足裏舐めさせて」俺の言葉に、彼女は目を輝かせて頷く。美香はベッドに仰向けになり、両足を高く上げて俺に差し出す。俺は果物の皿からぶどうを摘み、彼女の右足裏に塗りつける。完璧なアーチの窪みに果汁が溜まり、ピンク色の蜜が足裏全体に広がる。汗と混ざった甘酸っぱい匂いが立ち上り、俺の鼻を刺激。左足にもイチゴの果肉を塗りたくばり、べっとりした光沢が出る。
俺はまず右足裏に顔を埋め、咀嚼舐めを本格化。舌先でアーチの窪みをほじくり、果汁と汗の混じった蜜を掻き出す。じゅわっと甘い汁が舌に染み出し、塩辛い足の味と絶妙に絡み合う。クチュクチュと音を立てて吸い付き、歯で足裏の肉を軽く甘噛み。柔らかいクッションが歯茎に沈み、果肉の繊維が噛み切れる感触がたまらない。「あぁっ、蓮也さん……果汁まみれの足裏、そんなに咀嚼されたら……イっちゃう!」美香の喘ぎが部屋に響き、彼女の指が自分の乳首を摘まんで捏ね回す。俺は足指一本ずつを口に含み、親指から攻める。果汁コーティングされた指を咀嚼するように舌で転がし、じゅぽじゅぽ吸う。指の間から蜜が溢れ、俺の顎をべっとり濡らす。味は果物の甘さと足のムレたフェロモン、唾液の塩気が三位一体。左足も交互に貪り、足裏全体を口いっぱいに押し込んで揉みほぐす。ぬちゃぬちゃという粘ついた音が連続し、果汁が泡立って足裏がテカテカ光る。
美香の足が震え、太ももが痙攣し始める。俺は興奮のまま、彼女の足裏を自分のチンポに擦りつける。果汁と唾液まみれのぬるぬる足裏が、熱い肉棒を包み込む。カリ首がアーチに嵌まり、ずりゅずりゅとスライド。美香の足指が竿を挟み、優しくしごき上げる。「蓮也さんのチンポ、果汁でヌルヌル……足裏でイカせてあげる」彼女の言葉に、俺は腰を振って応じる。クチュクチュの摩擦音と、甘い蜜の匂いが充満。快感が腰に溜まり、射精が近づく。互いの喘ぎが重なり、部屋の空気が熱く淀む。美香の秘部からは透明な蜜が溢れ、シーツをびしょ濡れに。
ここで本番へ移行だ。俺はボクサーを脱ぎ捨て、勃起したチンポを露出。美香のパンティを剥ぎ取り、ぐちょぐちょのまんこに指を沈める。熱くて締まる肉壁が指を締め付け、蜜が溢れ出す。彼女の足裏にローション代わりに果汁を追加で塗りたくり、俺のチンポにも塗り込む。ぬるぬるの感触が最高潮。挿入寸前、チンポの先を彼女の入り口に当てがう。だが、ここで衝動の失敗ユーモア。興奮しすぎてローション多すぎ、チンポが滑ってまんこの横をスベスベ滑り、腹に当たってポロリ。美香がクスクス笑い、「あはっ、蓮也さんったら……ローション溢れすぎて滑っちゃった! でも可愛いよ、そんなドジ」俺も笑いながら再調整し、恥ずかしさが逆に興奮を煽る。「次は絶対……入れてイカせる」美香の目が潤み、「うん……蓮也さんのチンポ、足裏咀嚼の後で入れて。絶頂一緒に……」体を重ね、チンポがゆっくり沈み込む感触を予感させる中、互いの息が荒く混ざる。あと少しで、果汁まみれの絶頂が爆発する……。
(第3話 終わり)