相馬蓮也

足裏咀嚼舐め口移し絶頂(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:部屋で炸裂する裸足咀嚼舐めと口移し

タクシーの後部座席で、美香の足指を咥えながらマンションに到着した俺たち。25歳の俺、蓮也はもう理性が吹っ飛んでいた。24歳の美香の素足は、唾液でべっとり濡れ、街灯の光にテカテカ光ってる。彼女のアパートは3階、狭いワンルームだけど、清潔で女の匂いが充満。ドアが閉まった瞬間、美香が俺の首に腕を回し、唇を重ねてきた。酒の味混じりのディープキス。舌がねっとり絡み、唾液が口内で混ざり合う。ジュルジュルという音が部屋に響き、俺のチンポがズボンの中で痛いほど勃起した。「蓮也さん……早く、私の足、全部舐めて。バーで我慢できなかったでしょ?」美香の声が甘く掠れ、俺のシャツを脱がせながらベッドへ誘う。

部屋の空気が一気に熱くなった。美香は黒いタイトスカートをゆっくり脱ぎ捨て、下着姿に。白いレースのパンティが股間の湿り気を透けさせ、甘酸っぱい女の匂いが漂う。俺もズボンを脱ぎ捨て、ボクサーパンツ一丁。チンポの先が布地を押し上げ、カウパー液で染みを作ってる。美香をベッドに押し倒し、まずは両足を掴んだ。素足の足裏はバーの時より汗ばんでいて、むわっとした熱気が鼻を突く。塩辛い汗の匂いと、皮脂のコクのある香り。完璧なアーチの曲線が、俺の視界を支配する。「美香の足裏、最高だ……この匂い、クセになる」俺は呟きながら、まずは右足のかかとから舌を這わせた。ざらついた皮膚の感触が舌に伝わり、じゅわっと汗の味が広がる。舌先で円を描くように舐め上げ、ふくらはぎの柔肉まで到達。美香の体がビクッと震え、「あんっ……そこ、弱い……」と喘ぐ。

興奮が止まらず、俺は本格的に足裏を咀嚼舐め開始。足裏全体を掌で包み込み、口いっぱいに押し込む。柔らかい肉のクッションが唇に沈み、歯茎で軽く押し潰すように揉みほぐす。クチュクチュ、じゅぽじゅぽという湿った音が部屋に響き渡る。俺の唾液が大量に分泌され、足裏をべっとりコーティング。汗と混ざった液体が滴り落ち、シーツを濡らす。味は塩辛くて少し酸味があり、女の足特有のムレたフェロモン満載。舌をアーチの深い窪みにねじ込み、奥の汗を掻き出すようにほじくる。美香の足指がピクピク動き、「はあっ、蓮也さん……そんなに咀嚼されたら、頭おかしくなる……」彼女の声が上ずる。俺は一本ずつ足指を咥え、親指から小指まで順番に攻める。人差し指を口に含み、舌で根元まで絡め取り、歯で軽く挟んで転がす。じゅるるっ、という吸引音が卑猥に響き、指の間から皮脂の塊が溶け出る。吸うたび、美香の太ももが震え、パンティのクロッチ部分が濃い染みを作っていく。

左足も同じく貪り尽くす。両足を交互に咥え、咀嚼音を立てて舐め上げる。唾液が泡立ち、足裏が白く泡まみれに。匂いはさらに濃厚になり、汗と唾液の混じった生臭い香りが部屋を満たす。俺の鼻腔を刺激し、チンポがビクビク脈打つ。美香はベッドの上で体をくねらせ、俺の頭を足で押さえつける。「もっと……足指全部、噛んで舐めて!」その言葉に煽られ、俺は五本の足指をまとめて口に放り込み、ガムを噛むように咀嚼。歯で軽く甘噛みし、舌でぐちゃぐちゃに混ぜる。ぬちゃぬちゃという粘ついた音が連続し、美香の喘ぎが大きくなっていく。「あぁっ、ヤバい……おまんこ、ぐちょぐちょだよ……」彼女の手が自分の股間に伸び、パンティをずらしてクリトリスを弄り始める。俺は足裏から視線を上げ、美香の濡れた秘部を覗き込む。ピンクの肉びらがヒクヒク動き、透明な蜜が太ももを伝う。

ここでプレイがエスカレート。俺は美香の体を引き起こし、再びディープキス。舌を深く差し込み、互いの唾液を交換する。彼女の口内は甘い酒の残り香と、俺の足裏唾液の味が混ざり、ねばつく。ジュポジュポと音を立てて吸い合い、唾液の糸が唇から滴る。「美香、口移ししようぜ……俺の唾液、飲んで」俺が囁くと、彼女は目を輝かせて頷く。俺は自分の唾液を口に溜め、美香の唇に重ねる。ゴクン、という喉鳴らしが聞こえ、彼女が飲み干す。次は美香が俺の口に舌を突っ込み、大量の唾液を流し込んでくる。熱くて粘つく液体が喉を滑り落ち、俺の興奮をさらに煽る。キスしながら、俺の右手が彼女の乳房を揉みしだく。固くなった乳首を指で摘まみ、彼女の体が跳ねる。

チンポが我慢の限界だ。俺は美香の足裏を自分の股間に引き寄せ、勃起した肉棒を足裏に擦りつける。ぬるぬるの唾液がローション代わりになり、熱い肉の感触がチンポ全体を包む。カリ首がアーチの窪みに嵌まり、ずりゅずりゅとスライド。美香の足指が俺の竿を挟み込み、優しくしごいてくる。「蓮也さんのチンポ、熱くて硬い……足で感じて?」彼女の言葉に、俺は腰を振って応じる。クチュクチュという摩擦音が響き、先走り液が足裏に塗りたくられる。快感が背筋を駆け上がり、射精しそうになる。だが、ここで衝動の失敗ユーモアが炸裂。興奮しすぎて腰を強く振りすぎ、足裏からチンポが滑り、バランス崩してベッドから転げ落ちた。ドサッという音とともに床に尻餅。美香が大笑いし、俺もつられて笑う。「あはは、バカ蓮也さん! そんなに興奮しちゃって滑っちゃうなんて」彼女の笑顔が可愛く、恥ずかしさが一気に吹き飛ぶ。俺は這い上がり、再び足裏にチンポを押しつける。「次は失敗しない……でも、美香の咀嚼プレイ、もっと欲しいって言えよ」美香の目が妖しく細まり、「うん……次は果物使って、もっとねっとり口移ししてあげる。蓮也さんのチンポ、足裏でイカせてあげるから……」その言葉に、俺の欲望が再燃。熱い夜はまだまだ続く……。

(第2話 終わり)