この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:連続中出し妊婦腹膨張と隷属腰振り失敗
SMサロンの個室に戻った玲と美咲。公開調教の余韻が残る部屋は、尻穴から溢れた精液と蜜液の生臭い匂いでむせ返っていた。玲は28歳のふたなり女王、汗ばんだレザーコルセットを緩めず、巨根を再び硬く勃起させている。鎖を引いて美咲をベッドに仰向けに転がす。25歳の妊婦人妻・美咲は妊娠7ヶ月、全裸の体を震わせ、丸く膨らんだ腹が天井に向かって張りつめていた。尻穴から白濁がどろりと零れ、太腿を汚し、蜜壺は無刺激でひくついている。公開の屈辱が心理を溶かし、玲への完全な隷属を認めていた――夫の存在など、玲の巨根の前では色褪せた幻。
「最終調教だ、妊婦奴隷。お前の子宮に私の種を注ぎ、妊娠そのものを支配してやる。夫の子供の上に、私の精液で腹を膨張させろ」
玲の声は低く絶対。美咲の瞳が潤み、首輪の鎖にすがるように手を伸ばす。恐怖は消え、玲の巨根を自ら求める合意の快楽だけが体を支配していた。玲は美咲の脚を大きく広げ、妊婦のむっちりした太腿を肩に担ぐ。蜜壺がぱっくり開き、妊娠で充血したピンクの肉壁が汁を滴らせる。玲の巨根――長さ25センチ、太さ腕ほどの肉棒――を握り、先端を蜜壺に押し当てる。ぬるぬるとした熱い感触が絡みつき、玲は一気に腰を沈めた。
「ずぶぅっ!」
根元まで埋まる卑猥な音が響き、美咲の蜜壺が巨根をきつく締め上げる。妊娠で敏感になった子宮口が、巨根の先端にゴリゴリと擦れ、電撃のような快感が腹全体を駆け巡る。玲の血管が肉壁を掻き回し、熱い脈動が美咲の内側を犯す。汗と雄臭の混じった匂いが濃密に立ち込め、美咲の鼻を刺激。玲はピストンを開始し、巨根が蜜壺を激しく往復。「ずちゅずちゅ、ぐちゅぐちゅ」と粘膜の摩擦音が連続し、玲の陰嚢が美咲の尻肉にぱちんぱちんとぶつかる。
「んあぁっ! 女王様の巨根……子宮に届いてるぅ……お腹が熱いっ!」
美咲の喘ぎが部屋に満ち、妊婦腹が玲の腹に押し潰されるように波打つ。玲は美咲の乳房を鷲掴み、肥大した乳首を摘んでぐりぐり捻る。薄いミルクが噴き出し、玲の指をべっとり濡らす甘い匂いが加わる。ピストンのリズムが加速し、巨根の先端が子宮口を執拗に抉る。美咲の心理は玲のもの――この圧迫感、夫のペニスでは得られない支配の快楽に、体が自ら応じる。蜜壺からぐぽぐぽと汁が溢れ、ベッドシーツをびしょ濡れに。
玲は腰を打ちつけながら、首輪の鎖を引いて美咲の顔を近づける。唇を奪い、舌をねじ込んで唾液を啜る。美咲の口内が玲の味で満たされ、えずきの記憶が蘇る。巨根のピストンが容赦なく続き、子宮口が緩み始める。「感じろ、妊婦マンコ。お前の子宮が私のチンポに開きかけてるぞ。夫の種なんか上書きして、俺の奴隷孕ませてやる」玲の支配語が耳朶を震わせ、美咲の体が痙攣。腸壁の余韻と蜜壺の快感が連動し、絶頂の波が迫る。
「孕め、奴隷! 腰を振って私の巨根を子宮に引き込め! 『女王様の種で孕みたいです!』と叫べ!」
玲の命令に、美咲は合意の興奮で目を輝かせる。四つん這いから仰向けに戻った体勢で、必死に腰を浮かせて振ろうとする。だが妊娠7ヶ月の重い腹が邪魔をし、腰を上げた瞬間バランスを崩す。脚が滑り、ベッドの上でドテッと転倒。巨根が蜜壺からずるりと抜け、美咲の尻が天井を向き、蜜液を飛び散らせる滑稽な大回転。妊婦のむっちり尻肉がぷるぷる揺れ、子宮口がぱくぱくと収縮する姿が丸見え――まるで失敗孕ませショーのピエロだ。
「ぶははははは! 何だその孕み腰振りの大失敗転倒! 妊婦のくせにドテ滑りかよ! 子宮空っぽのまま尻天妊婦、笑い死ぬほど滑稽だぞ!」
玲は腹を抱えて哄笑。鎖を振り回し、美咲の尻をぺちんぺちんと叩く。美咲は恥辱で体を丸めるが、笑い声が支配の証。心理は完全に玲の手中――この嘲笑さえ、隷属の喜びに変わっていた。玲は笑いながら美咲を再び仰向けに正し、巨根を蜜壺にぶち込む。「ずぶずぶっ」と再挿入の音が響き、ピストンを再開。子宮口が完全に緩み、巨根の先端が中へ滑り込む。
「ひぎぃっ! 入ってる……子宮に女王様のチンポがぁ……!」
美咲の悶絶声が爆発。玲の腰が獣のように打ちつけられ、巨根が子宮を直撃。ぐちゅぐちゅ、どぷどぷと奥深くの音が連続し、玲の汗が美咲の妊婦腹に滴る。熱い肉の摩擦が子宮壁を焼き、妊娠中の敏感さが快楽を爆増させる。美咲の蜜壺が巨根を締めつけ、玲の限界を誘う。「いくぞ、連続中出しだ! お前の腹を俺の精液で膨張させてやる!」玲の咆哮とともに、最初の射精が噴射。「どぴゅどぴゅっ、びゅるるっ!」大量の熱い白濁が子宮を直撃し、美咲の腹が内側から膨らむような圧迫感。精液の塩辛い匂いが蜜壺から逆流し、太腿を汚す。
玲はピストンを止めず、連続で腰を振る。巨根が精液まみれの蜜壺を掻き回し、「ぬちゃぬちゃ」と白濁の泡立つ音が卑猥に響く。二度目の射精、三度目――どぴゅどぴゅと止まらず、子宮が精液で満杯。美咲の妊婦腹が視認できるほどぽっこり膨張し、皮膚が張りつめる。互いの体液が混じり、汗・ミルク・精液・蜜の混沌とした匂いが部屋を支配。美咲の体が痙攣し、子宮の熱さと圧迫で絶頂の連鎖。「あぁぁん! イッちゃう……女王様の種で子宮イキぃぃ!」蜜壺から潮がびゅるびゅると噴き、玲の巨根をさらに締め上げる。
玲は最後の射精を注ぎ終え、巨根を引き抜く。「ぶぽんっ」と白濁の奔流が蜜壺から溢れ、ベッドを洪水に。美咲は脱力し、放心した目で玲を見上げる。心理は決定――玲の完全な奴隷、永遠の隷属関係。玲は首輪を優しく撫で、嘲る笑みを浮かべる。
「ふん、完璧な妊婦奴隷だ。お前の体はもう俺のもの。夫の前でも、この子宮の疼きは消えねえぞ」
美咲は頷き、玲の巨根に唇を寄せる。支配の余韻が、二人の関係を永遠に刻んだ。
(完)