黒宮玲司

ふたなり女王の妊婦悶絶調教(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:ふたなり女王のスカウトと喉奥フェラ強要

薄暗いSMサロンの個室に、甘酸っぱい汗と革の匂いが立ち込めていた。玲は28歳のふたなり女王。完璧に引き締まった肉体に、黒いレザーのコルセットが食い込み、股間からは常時勃起した巨根が威圧的にそそり立っている。長身で鋭い眼光、唇には嘲るような笑みが浮かぶ。彼女はここを支配する女王として、数多の獲物を調教してきた。

今夜の標的は、カウンターで緊張した面持ちで座る妊婦人妻、美咲。25歳の彼女は妊娠7ヶ月。ゆったりしたワンピースの下で、丸く膨らんだ腹が目立つ。夫とは最近セックスレスで、欲求不満を抱え、このサロンに足を運んだらしい。玲はカウンター越しにその柔らかな曲線を舐めるように眺め、心理的な優位を確信した。妊婦の体は敏感で、支配しがいがある。

「そこのお前。妊婦のくせにこんな場所に来るなんて、相当溜まってるんだろう?」

玲の声は低く、命令調。美咲はびくりと肩を震わせ、顔を赤らめた。玲はカウンターを回り込み、彼女の前に立つ。巨根が美咲の視界に迫る。美咲の瞳がそれに釘付けになり、息が荒くなる。

「跪け。私の足元に」

玲の命令は絶対。美咲は慌てて立ち上がり、膝をつこうとしたが、妊婦の重い腹が邪魔をし、足がもつれて転倒。ドスンと尻餅をつき、ワンピースがまくり上がって白い尻肉が丸出しになった。ぷりんとした尻にパンティの食い込みが露わで、恥ずかしげに蜜壺の湿りが透けている。

「ぷっ……あははは! 何だその間抜けな尻振りは! 妊婦の分際で転ぶとは、最高の笑いもんだな!」

玲は腹を抱えて爆笑。美咲は真っ赤になってうずくまるが、その姿が玲の支配欲を煽った。力関係は一瞬で決まる。玲は美咲の顎を掴み、強引に顔を上げさせる。

「お前はもう私のものだ。名前は?」

「み、美咲です……25歳で、妊娠7ヶ月です……」

美咲の声は震え、玲の巨根の匂い――汗と先走りのむせ返る雄臭――が鼻を突く。玲は満足げに頷き、個室の奥へ美咲を引っ張り込んだ。

個室のベッドに美咲を押し倒し、玲は自らの巨根を露わに握る。長さ25センチ、太さは美咲の腕ほど。血管が浮き、先端から透明な汁が糸を引く。玲は美咲の唇にそれを押しつけた。

「まずはこれを咥えろ。喉奥までしゃぶれ。えずいたら罰だ」

美咲は抵抗する間もなく、巨根の熱い感触に口を押し広げられる。ぬるりと先端が入り、塩辛い味が舌に広がる。玲は容赦なく腰を押し進め、喉の奥までねじ込む。美咲の喉が「ぐぽっ」と鳴り、えずき唾液が溢れ出す。じゅるじゅると卑猥な音が響き、美咲の口角から白濁の泡が垂れる。

「んぐっ……ごほっ……!」

美咲の目尻に涙が浮かび、妊婦の腹が上下に波打つ。玲は髪を掴んでピストン開始。巨根が喉壁をゴリゴリ擦り、えずきのたびに美咲の体が痙攣する。唾液が玲の陰嚢まで滴り、ぴちゃぴちゃと湿った音を立てる。美咲の心理は揺らぐ――夫の優しいキスとは違う、この獣のような支配。恐怖と同時に、下腹部が熱く疼き始める。

「いいぞ、妊婦の喉マンコが締まる……もっとえずけよ、唾液で私のチンポを塗れ」

玲の声は嘲笑混じり。巨根の熱さと脈動が美咲の喉を犯し、息苦しさが快感に変わりつつある。美咲の手が無意識に自分の乳房に伸び、妊娠で肥大した乳首を摘む。玲はそれを見てさらに興奮し、ピストンを加速。喉奥を突くたび「ごぽごぽ」と粘膜の擦れ音が部屋に満ち、玲の汗の匂いが濃くなる。

美咲のえずきは激しくなり、唾液が糸を引きながら床に落ちる。巨根の先端が食道を押し広げ、息ができず視界が霞む。だがその苦痛が、蜜壺をじゅわっと濡らす。玲は美咲の変化を感じ取り、心理的な優位を固める。

「ほら、感じてるだろ? お前の体は正直だ。夫のチンポじゃ届かない喉奥を、私の巨根で開発してやる」

ついに玲の腰が震え、喉奥に熱い精液を噴射。どぴゅどぴゅと大量の白濁が美咲の食道を直撃し、飲み込めず鼻から逆流。咳き込みながら美咲は体を仰け反らせ、えずきの果てに軽く絶頂を迎える。蜜壺から透明な汁が太腿を伝う。

玲は巨根を引き抜き、美咲の顔を唾液と精液で汚れたまま見下ろす。美咲は息を荒げ、放心した目で玲を見つめる。心理が揺らぎ、抵抗が溶け始めていた。

「ふん、次は妊婦の尻穴を私の巨根で広げてやる。お前はもう逃げられないぞ」

玲の言葉に、美咲の体が再び震えた。恐怖か、期待か――その答えは、まだわからない。

(第2話へ続く)