この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:ストッキング破りフェラディルド同時絶頂で体液混ざり果て
麗華の言葉がオフィスの空気を震わせる中、私の体はすでに限界を超えていた。ディルドが秘部に深く埋まったまま、彼女の肉棒を喉で締めつける。互いの息が荒く絡み合い、力関係が崩壊寸前だ。32歳の課長、綾瀬麗華の瞳に、初めての敗北の色が濃く浮かぶ。「美咲……あなた、生意気よ。でも、このままじゃ……負けないわ」彼女の声が震え、ストッキングに包まれた太腿が私の腰を強く挟む。
私は喉をさらに窄め、肉棒の竿を舌でぐりぐりと擦る。じゅるじゅると唾液が溢れ、唇の端から糸を引きながら滴る。麗華の亀頭が喉奥を抉り、脈打つ感触が直に伝わる。彼女の玉袋が私の顎にぱちんと当たり、むせ返る精液の予感臭が鼻腔を犯す。一方、秘部ではディルドが肉壁を押し広げ、ぐちゅぐちゅと蜜を掻き出す音が響く。私の腰が勝手に動き、ディルドを自ら飲み込むように沈める。「んぐっ……課長のチンポ、喉で感じてる……私のも、ディルドでいっぱいよ……」
麗華が息を切らし、ストッキングの裾を掴む。「破りなさい、美咲。互いのストッキング、全部引き裂いて……本気でぶつかり合いましょう」その言葉に火がつく。私は手を伸ばし、彼女の黒ストッキングを爪で引っ掻く。びりっ、というナイロンの破れる音が響き、太腿の白い肌が露わになる。麗華も負けじと私の脚に手をかけ、パンティごとストッキングをずり下ろす。ずりずりと布ずれの音、蜜まみれのクロッチが剥がれる感触に、秘部がぱくぱくと収縮する。互いのストッキングが破れ、肌と肌が直接触れ合う。汗ばんだ太腿が擦れ合い、ぬるぬると滑る感触が新たな興奮を呼ぶ。
麗華のディルドが再び秘部を抉り始める。ストッキングの残骸が絡みつきながら、巨根がずぶずぶと沈み、肉壁の襞を一本一本押し潰す。ぐぽぐぽと卑猥なピストン音が爆発し、蜜液が飛沫を上げて麗華の腹を濡らす。「あぁんっ! 課長のディルド、奥まで届いてるぅ……肉が擦れて、熱いっ……」私の膣内が膨張し、ディルドの血管模様が敏感な点をゴリゴリ抉る。子宮口を突かれるたび、電撃のような快楽が爆ぜ、腰がびくびくと痙攣する。蜜が噴き出し、床にべちゃべちゃと水溜まりを広げる。
同時に、私は麗華の肉棒を喉奥まで飲み込む。頭を激しく前後に振り、じゅぽじゅぽ、ぐちゅぐちゅと真空フェラを浴びせる。舌が尿道口をちゅぱちゅぱ吸い、竿の下側をねっとり舐め上げる。彼女の肉棒がびくびくと膨張し、先走りが喉にどろりと注がれる。塩辛く粘つく味が広がり、精液臭が口内を支配する。「んむっ……課長のチンポ汁、濃くて臭くて……最高……」麗華の腰が浮き、玉袋が私の顔に押しつけられる。汗と先走りの混じった獣臭が鼻を突き、脳を溶かす。
ふと、空気に異変が起きる。互いの汗と蜜、精液の臭いが混ざり、甘くねっとりした香りが漂う。実はトリックだった――麗華が後で明かす、体液混ぜの偽香水。私たちの汁を瓶に混ぜ、安物の合成フェロモンで偽装したもの。高級媚薬を装った化学臭が、熱で蒸発し、互いの体臭を増幅させる。偽物の甘酸っぱい香りが鼻腔を犯し、興奮を完全合意の渦へ転換。「この匂い……私たちの混ざった臭い、偽物なのに本物の絆みたい……課長、もう抵抗ないわよね……一緒にいきましょう……」麗華の瞳が潤み、支配の仮面が崩れる。「ええ、美咲……あなたに、負けたわ……でも、最高よ……」
力関係が完全に崩壊し、互いの動きが同期する。麗華のディルドピストンが激しくなり、秘部を限界まで抉る。肉壁が収縮し、ディルドをきゅうきゅう締めつけ、ぬちゃぬちゃの汁音が頂点に達する。私のフェラも加速、喉の締め付けで肉棒を絞り上げる。じゅるるっ、ぐぽっという音が重なり、麗華の息が獣のように荒くなる。「あっ……美咲の喉マンコ、締まりすぎ……出るっ……!」彼女の肉棒が喉奥で爆発、どぴゅどぴゅと熱い精液が噴射する。濃厚な白濁が喉を焼き、溢れた分が唇から噴き出し、胸を汚す。精液の生臭さと粘つく熱さが、私の興奮を爆発させる。
その衝撃に、私の秘部も絶頂を迎える。ディルドが子宮口をゴリゴリ抉り、膣内が激しく痙攣。「い、いくぅっ! 課長と一緒に……ディルドで壊れるぅ……!」蜜が噴水のように噴き出し、麗華の腹と破れたストッキングをびしょびしょに濡らす。全身がびくびく跳ね、視界が白く染まる。肉壁の収縮がディルドを咥え込み、ぴちゃぴちゃと余波の汁音が続く。汗と精液、蜜の混ざった臭いがオフィスを充満し、体液が互いの肌を滑る感触が余韻を濃厚にする。
麗華がディルドを引き抜き、私の唇から肉棒を解放する。ぐちゅりと汁糸が引く中、彼女は私の隣に崩れ落ちる。互いの体が密着し、荒い息が同期する。「美咲……あなたに、完全に落ちたわ」麗華の指が私の頰を撫で、偽香水の残り香が優しく漂う。私は微笑み、彼女の唇にキスを返す。力関係は消え、ただ甘い余韻だけが残る。オフィスの照明が柔らかく二人を包み、新たな関係の始まりを予感させる。
(第4話 終わり)