この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:黒ストッキング巨根ディルドで秘部抉り絶頂痙攣
麗華の視線が私の濡れた股間に突き刺さる中、彼女はゆっくり立ち上がった。剥ぎ取った黒ストッキングを指で拾い上げ、妖艶な笑みを浮かべる。32歳の課長、綾瀬麗華の瞳に、再び支配の色が宿る。「美咲、脚を開きなさい。あなたの蜜壺を、私の玩具で埋めてあげるわ」その言葉に、私の体が勝手に反応し、床に仰向けになる。24歳の私、佐藤美咲のスカートが捲れ上がり、パンティのクロッチは蜜でぐっしょり透け、太腿内側がねっとり光る。
麗華はストッキングを太腿に通し始める。ずりずりとナイロンが白い肌を這い上がり、黒い光沢が脚を包む。股間まで引き上げると、デスクの引き出しから取り出したのは、黒光りする巨根ディルド。太さは私の手首ほど、血管模様が浮き、根元に固定ベルトがついた本格派。彼女の肉棒を覆うように装着し、ストッキング越しに膨張したシルエットが浮かぶ。「これで、あなたの奥を掻き回すのよ」麗華が膝をつき、私の脚を肩に担ぐ。黒ストッキングの膝裏が私の頰に触れ、汗の残り香が鼻をくすぐる。
彼女の指がパンティをずらし、露わになった秘部に息を吹きかける。ぷくっと陰唇が震え、蜜糸が引く。「こんなに濡らして、欲しがってるわね」麗華のストッキング足が私の乳首を軽く踏み、硬く尖った先端をナイロンでこね回す。私は喘ぎ、腰を浮かせる。「あっ……課長、早く……入れて……」拒否の言葉などない。ディルドの亀頭が割れ目に押しつけられ、ぬるりと滑る。ストッキングの網目が陰唇を擦り、じゅわっと新鮮な蜜が溢れる。
ゆっくり押し込まれる。巨根の太さが肉壁を押し広げ、ずぶずぶと沈む感触が腹まで響く。「んぐぅっ……太い……入ってるぅ……」膣内がディルドの形状に合わせて膨張し、粘膜が密着して摩擦音を立てる。ぐちゅ、ぐちゅと湿った肉の擦れ音が響き、麗華の腰が前後に動き始める。ストッキングに包まれた太腿が私の尻を叩き、ぱちんぱちんと肌音が混じる。ディルドが奥まで抉り、子宮口をゴリゴリと突くたび、電流のような快楽が脊髄を駆け上がる。「あんっ! そこっ……壊れちゃうぅ……」私の肉壁が収縮し、ディルドを締めつける。蜜液が飛沫を上げ、麗華のストッキング裾をべっとり濡らす。
麗華のピストンが加速する。ストッキング越しのディルド根元がクリトリスを擦り、ぬちゃぬちゃと汁音が爆発的に鳴る。彼女の息が熱く、私の首筋にかかる。「どう? 私の玩具、気持ちいいでしょ。もっと鳴きなさい」支配的な声に、心理が溶ける。だが、ふとディルドから漂う匂いが鼻を刺す。獣のようなフェロモン臭、興奮を煽る甘酸っぱさ。実はトリックだった――麗華が後で明かす偽フェロモンオイル。高級媚薬を装った安物の合成油がディルドに染み込み、熱で蒸発して感覚を過敏にさせる。化学的なむせ返る臭いが脳を犯し、私の秘部をさらに敏感に疼かせる。「この匂い……偽物なのに、体が熱くなって……おかしくなるぅ……」私は腰を振り、ディルドを自ら飲み込む。
麗華のストッキング脚が私の体を固定し、巨根が容赦なくピストン。肉壁の襞が一本一本抉られ、ぐぽぐぽと卑猥な音がオフィスに満ちる。蜜液が噴き出し、床に水溜まりを作る。絶頂が近づき、私の体が痙攣し始める。「い、いくっ……課長のディルドで、いっちゃうぅ……!」膣内が激しく収縮、ディルドを咥え込むように締まり、びくびくっと全身が跳ねる。蜜の飛沫が麗華のストッキングを汚し、絶頂の余波で肉壁がぴくぴくと震える。視界が白く染まり、喉から獣のような叫びが漏れる。
だが、私はそこで反撃に出る。麗華の腰を掴み、引き寄せる。ストッキングを剥ぎかけ、装着された彼女の肉棒を露出させる。ディルドを外さず、その下の熱い竿を口に含む。「んむっ……今度は私が……課長を喘がせてあげる……」喉奥まで咥え込み、じゅぽじゅぽとフェラを始める。ディルドがまだ秘部に埋まったまま、互いの動きが連動する。麗華の肉棒がびくんと跳ね、彼女の口から甘い喘ぎが零れる。「あっ……美咲の喉……熱いわ……んんっ!」ストッキングの残り香と精液臭が混じり、フェラの唾液音が響く。
力関係が激しく揺らぐ。麗華のピストンが乱れ、私のフェラが彼女の腰を震わせる。互いの視線が火花を散らし、心理的な優位を奪い合う。ディルドの偽フェロモン臭が空気を支配し、興奮を頂点へ押し上げる。「ふふ……美咲、生意気ね。でも、このままじゃ終わらせないわ」麗華が息を荒げ、私の髪を掴む。だが、彼女の瞳に敗北の色がちらつく。私は喉を締めつけ、肉棒を吸い上げる。「課長も……感じてる……私に負けないで、最後まで……」
絶頂の余韻が残る中、麗華がディルドを深く突き入れ、再びピストンを再開。「次は、ストッキングを破って本気で……互いに果てるまで、決着つけるわよ」その言葉に、私の体が再び熱く疼き、さらなる渇望が爆発しそうになる……。
(第3話 終わり)