この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:黒ストッキング剥ぎ喉奥フェラで精液臭充満
麗華の言葉が耳に残る中、オフィスの空気がさらに重く淀む。彼女はスカートをたくし上げ、私の視線を股間に誘導する。黒ストッキングに包まれた太腿の付け根で、膨らみがはっきりと浮き出ていた。32歳の課長、綾瀬麗華はニューハーフ――部下の私、24歳の佐藤美咲が最近知った秘密。スカートの下に隠された肉棒が、熱く脈打っているのがわかる。「跪きなさい、美咲。私のものを、喉で味わいなさい」麗華の声が低く響き、拒否を許さない。
私は床に膝をつく。心臓が爆発しそうに鳴り、股間の蜜がパンティをべっとり濡らす。麗華は椅子に腰掛け、ゆっくり脚を広げる。黒ストッキングの裾を指で摘み、ずりずりと太腿まで剥ぎ下ろす。ナイロンの擦れる音が静かなオフィスに響き、剥き出しになった白い肌が露わになる。ストッキングを完全に引き抜くと、彼女の股間が飛び出すように現れる。太く血管の浮いた肉棒、亀頭がテカテカに濡れ、先走りが糸を引いている。根元には重い玉袋がぶら下がり、むせ返るような男臭が漂う。
「さあ、咥えなさい。舌で丁寧に」麗華の指が私の後頭部を掴み、顔を肉棒に押しつける。熱い先端が唇に触れ、塩辛い味が広がる。私は口を開き、亀頭をくわえる。むわっとした精液の予感の匂いが鼻を突き、喉が鳴る。舌を這わせると、彼女の肉棒がびくんと跳ね、粘膜同士のぬるぬるした摩擦が生まれる。「んぐっ……はむっ……」私はゆっくり飲み込み、唇で竿を締めつける。じゅぽじゅぽと唾液が混じった音が響き、口内が熱く満たされる。
麗華の息が荒くなる。「もっと深く……喉奥までよ」彼女の手が私の頭を押さえつけ、肉棒が喉の入口をこじ開ける。ごぽっ、という粘膜の擦れ音が喉から漏れ、えずきそうになるが、興奮がそれを上回る。喉壁が肉棒を締めつけ、脈動が直に伝わる。唾液が溢れ、唇の端から糸を引いて滴る。私は頭を前後に動かし、喉奥フェラを繰り返す。じゅるじゅる、ぐぽぐぽと卑猥な音がオフィスに満ち、麗華の玉袋が私の顎にぶつかる感触がたまらない。「あぁ……いいわ、美咲。あなたの喉、最高の肉便器ね」彼女の支配的な言葉に、秘部がきゅんときゅんと収縮し、蜜が太腿を伝う。
ふと、麗華の体臭が濃厚に変わる。さっきの甘い香水とは違う、獣のような汗と精液の混じった匂い。鼻腔を犯すそれは、実はトリックだった――麗華が後で明かす偽装ボディスプレー。高級フェロモンを装った安物の化学合成臭が、逆に本能を刺激し、私の脳を支配する。「この匂い……課長の精液臭、偽物なのに……本物みたいで、頭おかしくなる……」私は喘ぎながら、舌を竿の下側に押しつけ、尿道口をちゅぱちゅぱ吸う。彼女の肉棒がさらに硬く膨張し、喉を抉るように突き上げる。
麗華の腰が微かに浮き、息が乱れ始める。「んっ……はあっ……美咲の舌、うまい……」彼女の声に甘い揺らぎが生じ、主導権が揺らぐ。私は調子に乗って、喉を締めつけながら手を伸ばす。剥ぎ取った黒ストッキングを握り、彼女の玉袋を優しく包み込む。ナイロンのざらつきが玉肌を刺激し、麗華の体がびくんと震える。「あんっ! そこ……だめぇ……」珍しく上司の口から甘い喘ぎが漏れ、肉棒が喉内で脈打つ。互いの視線が絡み合い、力関係が逆転の兆しを見せる。私はさらに激しくフェラを続け、唾液と先走りが混じった糸が胸元に垂れる。
麗華の肉棒が限界を迎え、喉奥に熱い迸りが叩きつけられる。どぴゅっ、どくどくと精液が噴射し、濃厚な塩辛さと粘つく感触が口内を埋め尽くす。精液の生臭さが爆発的に広がり、私はごくごくと飲み干す。溢れた白濁が唇から零れ、顎を伝う。「はあっ……はあっ……課長の精子、熱くて濃い……」私は恍惚に浸り、舌で残りを掃除する。麗華は椅子にぐったり寄りかかり、息を切らす。だが、彼女の瞳に妖しい光が戻る。「ふふ……よくやったわ。でも、まだ終わりじゃないの」。
彼女はデスクの引き出しから、何かを取出そうとする。黒ストッキングを再び脚に通し始め、股間に装着する気配。巨根ディルドの予感に、私の秘部が疼き、蜜が床にぽたぽたと落ちる。麗華の視線が私の濡れた股間に注がれ、「次はあなたの番よ。ストッキング越しに、玩具で抉ってあげる……」その言葉に、体が震え、さらなる渇望が湧き上がる……。
(第2話 終わり)