雨宮凪紗

貧乳上司の風俗絶頂本番(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:貧乳上司のマンション3P再現交互絶頂射精

 美咲さんのマンションは、会社から電車で20分ほどの閑静な住宅街にあった。28歳の彼女が一人暮らしする2LDKで、玄関を開けると柔らかい照明と甘いルームフレグランスの匂いが迎えてくれた。仕事帰りの俺、佐藤健太はスーツ姿のまま招き入れられ、ドアが閉まる音で心臓がドクドク鳴った。会社でのバックやフェラの余韻が体に残り、股間はすでに半勃ち状態。美咲さんは白いワンピース姿で、貧乳のぺったんこシルエットがくっきり。互いの視線が絡み、心理が熱く交錯――上司と部下の関係を超え、秘密の合意がここで本物の恋に変わる予感。

 「佐藤くん、ようこそ……今日は店みたいに時間制限ないわ。風俗の3Pプレイ、再現しましょう。あなた一人で二役よ」

 美咲さんの言葉に、俺の興奮が爆発。彼女は俺をリビングのソファに座らせ、キスから開始。唇が重なり、舌がねっとり絡みつく。唾液の甘酸っぱい味が混ざり、互いの息が熱く吐き出される。俺の手が自然にワンピースの胸元へ滑り、貧乳を下着越しに鷲掴み。薄い布地が指に沈み、乳首の硬いコリコリ感が伝わる。揉みしだくと、美咲さんの体がビクッと震え、甘い喘ぎが漏れた。

 「あんっ……佐藤くんの手、熱い……貧乳好きでしょ? もっと強く揉んで」

 彼女の心理が露わ――厳しい上司の仮面は完全に剥がれ、俺の触れ方に素直に反応する女に変わっていた。俺はワンピースを肩からずらし、ブラを剥ぎ取った。小ぶりな貧乳が露わになり、白い肌にピンクの乳首がツンと勃起。交互に口に含み、チュパチュパ吸う。舌で転がし、軽く歯を立てると、甘酸っぱい肌の匂いが鼻を直撃。美咲さんの腰がくねり、太ももを俺の股間に擦りつけてくる。熱い湿り気がズボン越しに伝わり、俺の肉棒がビンビンに膨張した。

 「美咲さんの乳首、硬くて美味い……貧乳の張り、クセになるよ」

 3P再現のノリで、俺は美咲さんをソファに押し倒し、下着を剥ぎ取った。ツルツルの蜜壺はすでにぐっしょり濡れ、透明な蜜が太もも内側を伝う。甘い女の匂いが立ち上り、俺の鼻を刺激。彼女は脚を広げ、指で蜜唇を広げて見せつける。

 「まずは騎乗位で……私が上になって、交互に味わうわよ。合意で、全部生でね」

 美咲さんの合意の言葉に、俺はズボンを脱ぎ捨て、ソファに仰向けになった。飛び出した肉棒を彼女が細い指で握り、根元から亀頭までヌルヌルシゴく。先走りが溢れ、クチュクチュという湿った音が響く。美咲さんは跨がり、蜜壺の入口に肉棒を押し当てる。ヌルッと滑る感触に互いの息が重なり、腰を沈めた瞬間、ずぶずぶと根元まで飲み込まれた。熱く締まる肉壁が絡みつき、俺の肉棒を締め上げる。

 「んあぁっ! 佐藤くんのチンポ、太くて熱い……奥までビクビクしてるぅ!」

 騎乗位のピストンが始まる。美咲さんの腰が上下に激しく動き、パンパンと尻肉が俺の太ももにぶつかる乾いた音がリビングに響く。貧乳が目の前で弾み、汗が飛び散る。俺は両手で鷲掴みにし、乳首をコリコリ摘んで引っ張る。彼女の蜜液が滴り落ち、俺の玉袋をコーティング。汗と蜜の混じった匂いが部屋を満たし、心理が熱く溶け合う――風俗のプロ嬢から、俺だけの女へ変わっていく。

 「美咲さんの中、ヌルヌル締まり最高……騎乗位で貧乳揺らして、淫乱すぎ!」

 ピストンを速めると、美咲さんの喘ぎが大きくなり、体がビクビク痙攣。蜜壺がキュウッと収縮し、プシャァと潮が俺の腹に噴き出した。熱い液体が飛び散り、ソファをびしょ濡れに。潮吹きの匂いが甘く広がり、俺の肉棒をさらに脈打たせる。

 「あひぃん! イッちゃう……騎乗位で絶頂よぉ!」

 絶頂の余韻で美咲さんが崩れ落ちるのを、俺は体を抱き起こした。3P再現の交互プレイへ移行――今度は正常位で俺が上になる。彼女を仰向けにし、脚を肩に担いで肉棒を再挿入。グチュッと蜜壺が飲み込み、根元までずぶ濡れの感触。ピストンを開始し、パンパンと腰が尻肉に叩きつけられる音が激しく響く。貧乳を交互に舐め回し、乳首を吸うたび、美咲さんの体が跳ねる。汗だくの肌が密着し、互いの体臭が混ざった匂いが興奮を煽る。

 「佐藤くん……交互で突いて、チンポの脈動感じる……もっと深く!」

 俺はGスポットをグリグリ抉り、ピストンを加速。蜜壺の奥を突くたび、クチュクチュと蜜液が飛び散り、尻肉がプルプル波打つ。美咲さんの貧乳を鷲掴みに揺らし、乳首を指で弾く。彼女の目がトロンとし、心理の変化が熱く伝わる――ただの合意の関係から、恋人同士の深い絆へ。騎乗位の余韻で緩んだ蜜壺が、再び俺の肉棒を強く締め上げる。

 すると、激しいピストン中に軽快ジョークを飛ばす。美咲さんの痙攣する体を見て、俺は笑いながら。

 「美咲さんの絶頂顔、3P再現なのに一人でビクビク……あ、風俗で『おかわり無料』みたいに何回イッても壊れないな! プッ、俺のチンポが特別会員かよ!」

 「ばかっ……あんっ、そんなジョーク言うなら、壊れるまでイカせてみなさい! ふふ、でも好きよ、佐藤くん!」

 クスクス笑い合う中、笑いが興奮を倍増。美咲さんの腰が勝手に動き、蜜壺が肉棒を締め上げ、絶頂の波が連続で襲う。体がガクガク痙攣し、蜜液がシーツに染み込む。俺も限界――肉棒がビクビク脈打ち、ドクドクと濃厚精液を蜜壺奥に射精。熱い白濁が彼女の肉壁を塗りたくり、溢れ出る感触がたまらない。互いの体が密着し、汗と精液と蜜の匂いが部屋を満たす。射精の余韻で抱き合い、息を荒げながらキス。

 「佐藤くん……最高だった。義理の上司部下なんて関係じゃなくて、本当の恋人になりましょう。毎日本番して、ずっと一緒に」

 美咲さんの言葉に、俺の心が熱く満たされる。心理が完全に結ばれ、風俗の出会いから始まった関係が、真実の愛へ。彼女の貧乳に顔を埋め、優しく撫でる。

 「うん、美咲さん。俺も愛してる。会社でも、家でも、毎日生で絶頂しよう」

 夜のマンションに、二人の満足げな吐息が響く。秘密の恋は、ここから永遠に続く。

(完)

(文字数:約2080字)